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			<title>修行遊行如犀</title>
			<description>音楽（クラシック中心だけどジャンル問わず）、弘法大師・密教・四国遍路・ヨガ瞑想その他神社仏閣や修行、心と体の問題、日本酒、読書（小説家では池波正太郎、山口瞳他。これまた何でもあり）、歌舞伎を始め古典芸能、などなどについていいこと教えてください。もち、こちらからも提供いたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>修行遊行如犀</title>
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			<description>音楽（クラシック中心だけどジャンル問わず）、弘法大師・密教・四国遍路・ヨガ瞑想その他神社仏閣や修行、心と体の問題、日本酒、読書（小説家では池波正太郎、山口瞳他。これまた何でもあり）、歌舞伎を始め古典芸能、などなどについていいこと教えてください。もち、こちらからも提供いたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao</link>
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			<title>「次の超大国は中国だとロック不フェラーが決めた」ヴィクター・ソーン著・副島隆彦訳読了</title>
			<description>　世の中を動かす大きな仕組みがよくわかる。心だけは奴隷にならずにしぶとく生きていくための指針となる内容。　膨大な引用の連続で読むのはしんどかったけど、非常に説得力があった。&lt;br /&gt;
　遊行三昧の自分が漠然と思っていたことを、恐るべき修行（緻密な作業）の果てにはっきり・くっきり見せてくれる。自分にとっての「とてもいい本、いい著者」を見つけてはまっていく時の感覚を久々に味わったのである。ノンフィクションでは実に久々。&lt;br /&gt;
　訳者の副島隆彦は非常によさそうなので、過去の本人の著作を続けて読みたいと思う。この本では訳と補注と解説なんだけど、すごい。自信過剰ともとれる言説が並ぶが、研究者、物書き、ものづくりをする人はそれくらいでないとね。はったりとの区別はつくし。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/23893209.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 23:28:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>人間ドック</title>
			<description>今日は人間ドックで近くの病院へ。結果は予想通り。血液の数字は少しよかたったかな。正常範囲外のオンパレードであったが、最後の医者の話では「ううううん・・・。いろいろあるけど、まあ深刻なのはとりあえずなさそうだし・・・・、前と変わってないし、これとこれは2年前のときに後で精密検査もうけたんですよねえ。全部経過観察でよさそうですな。結局、全部、ほら、この”体重”なのが問題です。食べ過ぎ注意。」でした。たいていの医者は、このような数字が並ぶと、「これとこれとこれは高すぎるから薬飲んだ方がいい、出しときましょう、」になるんだけど、よひ医者である。しかしやはり、遊行だけでなく修行もせんといけませんねえ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/23483143.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 23:48:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>さっき、記事を書いたんだけど</title>
			<description>書き終わって「決定」押したのに消えちゃった。がっくり。気候、気温と気圧の激変によってアブナイ事件が増えたり、病人さんがくるしむこととか、暴風のおかげで職場に早出して片付けや点検、今季初めての暖房の準備で疲れた話とか、いっぱい書いたのになあ。残念。疲れた、今日はもう寝ます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/23304885.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 23:06:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>浄化</title>
			<description>4日土曜の夜は、2週間ぶりで佐平次へ。「むいたん」あーんど「たかがき山廃」により、舌から脳へ癒され、浄化完了、再生されました。&lt;br /&gt;
「たかがき兄さん」今シーズンの造りに入られたようで、何とか来年も本当の日本酒が生産される蔵がなくならない、ということで、まずはめでたし。&lt;br /&gt;
「のぐっつあん」や「山本のおやっさん」はどうしてるかなあ。&lt;br /&gt;
みんな元気で酒作ってくらはい、後生ですから。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/23234291.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 21:23:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>母校吹奏楽部報告演奏会。ＯＢバンドで7年半ぶりにステージへ。</title>
			<description>11/3出身中学校吹奏楽部の全国大会金賞受賞報告演奏会。昼、夜の2回公演。夜の部にはＯＢバンドの演奏があり、これに参加。この10年ほどまともに楽器（クラリネット）を吹いていなかった。エキストラに呼ばれて吹いた最後の演奏からもう7年半が経過していた。&lt;br /&gt;
11/2夜に数年ぶりに楽器のケースを開けて吹いてみたけど、ほとんど音にならず10分ほどでしまっちゃったのだ、当然のことではあるが、がっくり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当日は、まず昼の部の演奏会を聴いた。&lt;br /&gt;
今年はマーチングの全国大会にも出場するらしく、ステージドリルも含め、なかなかおもしろかった。&lt;br /&gt;
物怖じしない中学生たちの演奏はすがすがしく、明るいサウンドでとてもよかった。&lt;br /&gt;
1年生だけのバンドが結構音楽になっていて、これには感服。1年生は、私の2年上のクラの先輩の先生が指揮。この人も他の学校にいれば、県内トップクラスのバンドを育てて指揮者として活躍できる人なので、1年生の時にこういう人にみっちり指導してもらえる子どもたちは幸せである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンクールで演奏した曲も含めてたくさんの曲をやったが、普通一番つまらないコンクールの課題曲の演奏が一番すばらしかった。始めて聴いたわけのわからない「ＰＵＬＳＡＴＹＯＮ」という曲だったのだが、それでも曲がよ～くわかって、いい感じになった。さすが原田実（この人もＯＢ）、まちがいなく日本一の中学生バンド指揮者だろう。こんな曲を中学生に演奏させて、聴かせる音楽にすることのできる人間は他にいないと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、急遽召集されたＯＢバンドは70名ほど。60前のおっさんから高校生まで。親子も何組かいてほほえましかった。なぜか楽器ごとの人数バランスもばっちりで、結構楽しめた。演奏会直前に30分合わせ練習しただけだけで不安いっぱいだったけど、そのわりには結構まともな本番演奏になった、と、思われる。&lt;br /&gt;
　マーチ「海兵隊」、サンバ「ブラジル」、ワグナー楽劇ローエングリンから「エルザ姫の大聖堂への　行列」でした。あ～しんど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は練習の途中ですでに顎が上がってしまうテイタラクで、3分の1は休憩・音なしの構えでした。でもまあ、いい汗かいた、って感じ。&lt;br /&gt;
来年の夏に創部50周年の記念演奏会をやるらしく、そのときには、も少しましな状態で出て、楽しみたいと思ふ、のであった。楽しむためにはそれなりの準備が要りますねえ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後はお定まりの大宴会、懐かしい面々で異様な盛り上がりでした。私はあまり大きい宴会は好きではないのですが、皆さん楽しそうで今日はよかった、とながめておりましたです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長いこと会えなかった人にも何人か会うことができたのは、今日の最大の喜びでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、やはり宴会の「酒」を飲むのはキツイ。早く佐平次へ行っていい酒で浄化せねば。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/23101932.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 17:59:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>トルヴェール・クァルテット（サクソフォン四重奏）＋小柳美奈子（ピアノ）コンサート</title>
			<description>10月20日(土）松江プラバホール。&lt;br /&gt;
最前列から2列目舞台に向かって少し左よりで聴く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はメンバーの須川展也（ソプラノ＆アルトＳａｘ）が日本一の管楽器奏者と思っている。&lt;br /&gt;
ゆえに絶対にはずせないコンサートであった。&lt;br /&gt;
彼のアンサンブルの演奏を生で聴くのは初めてだったが、ここでも予想以上にすばらしかった。&lt;br /&gt;
他のメンバーも、あまり期待していなかったがとてもよかった。失礼しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろんなジャンルがあり、この編成のオリジナルも編曲（又は改作）ものもありで、バラエティーに富んだプログラム。&lt;br /&gt;
来年で結成20年。息が合って自由自在、美音と超絶技巧の連続で、かつとても楽しい演奏だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラシックでのサックスはマイナーな存在だが、ぜひ多くの人に聞いてもらいたいと思う。&lt;br /&gt;
須川展也がたくさんのＣＤを、あらゆるジャンルの曲で出しており、好きなジャンルの曲を選んで聴いてみてもらえるとうれしいんだけどなあ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とってもよひ心持で、演奏後はShot＆Bar佐平次（私のお気に入りブログにマスターのがあるのでぜひ見てね）へ。&lt;br /&gt;
3週間ぶりにホントの日本酒を飲んで重ね重ね幸せ幸せ。お気に入りのお酒の一つの最後の残りを飲み干しご満悦。でも、もう在庫がないからさみしいなあ。&lt;br /&gt;
マスターと相談の上、お宝の共同購入をせねば。ひひひ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遊行遊行遊行で修行が少し足りんかなあ。&lt;br /&gt;
南無大師遍照金剛</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/22447135.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Oct 2006 21:49:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>フレンチ初体験。いい肌触り</title>
			<description>いい肌触りといっても、声のことです。フレンチ・アクースティック・ポップスというジャンルらしい。&lt;br /&gt;
初めて聞いたが、まあジャンルなんぞは私には無関係。いいものはいいし、その逆もまたしかり。&lt;br /&gt;
日曜日にElodie Legros嬢のCDアルバム「ＳＫｙｅ　Impressionnable」NV50211を聴いたのだ。アコースティックギター中心のバックにとてもよく合う、非常によひ声で好みですう。&lt;br /&gt;
私の嗜好を最もよく知る友人にお金を預けておいてお勧め盤を買いため、半年に一度送ってもらうのだが、その中の一枚で、さすがにツボを完璧に知り尽くされているので、ビンビン来ました。今回もやられた。&lt;br /&gt;
一人多重録音によるコーラスも使っている。機械みたいな感じ、いやらしさや不自然さといった陥りやすいが、絶妙の音量バランスにより見事に回避。ゆえにこの場合でも、良い肌触りは損なわれないのだった、お見事。&lt;br /&gt;
以上でイラン能書きは終了。&lt;br /&gt;
流しているだけでとても心地よくなること請け合いのお勧めCDなのだった。&lt;br /&gt;
これを聴く前には、荒川静香でおなじみになったプッチーニ「トゥーランドット」全曲を久々に聴いて、とてもいい演奏だったけどさすがに若干疲れ（とはいっても心地よいものではあったが）ていたが、それも埋まりまいた。&lt;br /&gt;
食べるほうは、金曜に職場のボスの家で焼肉、土曜は職場の若い人のとこでおよばれ、日曜は両親が松江からお土産にもらってきた和生菓子を夜にパクパクと、この週末も食べすぎだあ。&lt;br /&gt;
ということで、飲むほうはいつもの週末Saheiji帰りが2週連続で果たせず、純正日本酒飢餓状態に陥りつつある。今週は何が何でも帰り着かねば。（「いかさま」と、にやにや笑う連中の声がするううう）&lt;br /&gt;
一応この間も、朝勤行、温冷水浴は続けております。少しは修行のほうもしないとね。&lt;br /&gt;
南無大師遍照金剛</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/21998786.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Oct 2006 21:52:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>野口悠紀雄「「超」手帳法」読んだ</title>
			<description>元祖「超○○」・野口センセの「超整理手帳」は、発売からずっと愛用している。もう１２、３年になるなあ。&lt;br /&gt;
今回のこの本では、時間管理の意義、創造的な発想・仕事を生み出すための方法、手帳とIT・PCとのリンクを中心に過去の利用法をさらに補強した内容。&lt;br /&gt;
人間の記憶や思考の一般的特性をつかんで、手帳を充実した生活・人生を送るための脳の補助道具としていかに活用するか明快に書かれている。&lt;br /&gt;
手段が目的化してしまうという人間の悲しさも、ちゃんと戒めております。いい本には必ずこの警告が含まれていることではある。&lt;br /&gt;
まだまだホントの仕事をしていない、日本のいわゆるホワイトカラーの仕事の仕方を総合的に「改革」するための思想、方法論が詰まっており、単なる「手帳の本」にとどまらない。題名が中身をそのまま表しております。&lt;br /&gt;
「そうであろう、どうじゃ？」「いかさま（いんちきとは違う意味だよ）」でありました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/21559306.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Oct 2006 07:09:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>先週はドン・ジョバンニ、昨日は結婚披露宴</title>
			<description>4日は錦織健プロデュースのオペラ「ドン・ジョバンニ（モーツアルト）」観劇。&lt;br /&gt;
同級生のオペラ通歯学博士と、通路を挟んで隣、最前列の席で。&lt;br /&gt;
地方都市の音響の悪い総合ホールという劣悪環境の中でよーく考えた舞台装置・演出。&lt;br /&gt;
最低限の寄せ集め（たぶん）の小人数オケ・合唱。オケも有名オケがよくいい加減な子とやるのとは対照的に、メンバーがよく練習してきているのがわかり非常に好感が持てました。&lt;br /&gt;
歌手陣も日本国内としては最高に近いメンツで、皆それぞれよくがんばっていた。&lt;br /&gt;
個人的にはジョバンニの元恋人のほうのドンナ役が一番よかったなあ。&lt;br /&gt;
主役のほうのドンナ役佐藤しのぶは、やっぱんんん・・だったけど。（声がしゃがれてました。一時的な体調不良ならいいんだけど、心配。でも、無理してがんばってたことは認める。）&lt;br /&gt;
それに、翻訳字幕もとてもよい塩梅だった、これにも&amp;quot;ぶーらぼー&amp;quot;&lt;br /&gt;
しっかり準備したきちんとした興行で、見事にまとめられており、純粋に楽しめた。いい仕事で楽しませていただけるのは本当に幸せなことだ。健ちゃんがんばれ！（こっちが後輩なんだけどね）&lt;br /&gt;
こういうのをバカにして海外有名劇場だけを追いかける自称オペラ通が多いと歯学博士が嘆いておりました。どんなものでもどんなジャンルでも同じ、日本ブランド教徒達は実にかわいそうな人たちである。いつか虚栄や差別を捨てられ、本当の満足感を味わえるようになられんことを、切に、希望、祈念、します。南無大師遍照金剛。&lt;br /&gt;
それにしても、また改めてモーツアルトの凄さを実感させられた。こんなしょうもない話が、こんなにいいオペラになるなんて。神に愛された天才人間というより、まさに神仏の化身ですな。&lt;br /&gt;
終了が22時前で夕飯も食ってなかったので、博士と鮨屋へ。久々にうまい鮨いっぱい食った、特に鯖がよおござんした。&lt;br /&gt;
昨日8日は知り合いの家の御曹司の結婚式。150人の大宴会で、仲人が県議先生、地元のお歴々やら社長さん方、取引先の大会社の役員も来てたのでぐちゃぐちゃの注ぎ合い宴会。&lt;br /&gt;
２年前までの私ならとてもずっと場内にいることは不可能だったでしょうなあ。丈夫になったもんだと、我ながら感心してしまった&lt;br /&gt;
新婦のピアノと友達のクラリネット（プロ）やフルートのアンサンブルも聞こえにくくてちょっと残念。&lt;br /&gt;
新郎新婦は、（たぶん古い世代から見ても）非常に交換の持てるカップルで、よい家庭を築かれることを祈ります。&lt;br /&gt;
最後、新婦の両親への手紙朗読、新郎のあいさつは、涙、涙のいつものいいパターン。&lt;br /&gt;
でも、もっと良かったのは、その後の新郎の父（私からみた関係は隣のお兄ちゃん）の両家代表挨拶。用意していた原稿を読むのを急遽中止し、客を巻き込んでのユーモアあるおもろい挨拶でした。少し疲れが取れました。&lt;br /&gt;
ご馳走は和風の品々＋和牛薄切りステーキ＋デザート。量は程よく抑え目で、さすが金持ち、大宴会では珍しい”まいう～”な高級食材の連続でした。&lt;br /&gt;
実家へ帰宅後にも、おみやげの「ちらし寿司」（ホテルの昔からの名物）やらお菓子やら頂戴して、またまたおなかの中に蓄えをしてしまいまいた。&lt;br /&gt;
ごっつあん。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/21472014.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Oct 2006 22:35:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近の読書＆今日はお菓子食いすぎた。</title>
			<description>松江風月堂の大饅頭４分の１個、一六タルト２切れ、もち吉のせんべい類たくさん。今日もまた見事にいただきました。中性脂肪がさぞや。&lt;br /&gt;
９月に読んだ本の方は・・・&lt;br /&gt;
　屮劵泪薀篝纂圓寮験菽亀甅検Ν后廛好檗璽襯妊ング（仲里誠桔訳）霞ヶ関出版&lt;br /&gt;
◆峅鮹Δ凌人M・マクドナルド・ベイン（仲里誠桔訳）霞ヶ関出版&lt;br /&gt;
「キリストのヨーガ（解脱の真理・完結編）」M・マクドナルド・ベイン（仲里誠桔訳）出帆新社&lt;br /&gt;
ぁ屬海譴ら5年いよいよ正念場」船井幸雄&lt;br /&gt;
9月は頭に12日間の四国歩き遍路区切打ちを終えた後ということで、量的にはいつもの月よりかなり少なかった。&lt;br /&gt;
この春に久々に読んだ船井幸雄の本に紹介されていたものと、船井幸雄最新本。&lt;br /&gt;
，倭5巻ＢＯＸで、他の本と平行して少しずつ3ヶ月でようやく読了。その流れで↓を一気に。&lt;br /&gt;
ヒマラヤ、チベットに存在するという「大師」達や今尚実在するというイエスや仏陀などの歴史上の聖者と西洋人筆者達との出会いの記録、ずいぶん前だけどね。奇想天外なお話。バカにせずにとにかく最後まで読むといいと思ふ、お勧め。，むりなら、せめて△世韻任癲&lt;br /&gt;
神智学関連本ということになるのだろうか・・・、この手の本のジャンルのことはよくわからない。&lt;br /&gt;
トンデモ本なのか、それともほんとにすごいのかは、読んだ人により全く評価が分かれるでしょう。&lt;br /&gt;
既存宗教を否定しているが、ホント（最初）の宗教やその開祖達は彼らのいう「真のヨーガ」「唯一の神」の流れ・「大師」の一人、ということになるらしい。言及はないが、私のだあい好きな空海は否定されないであろうし、（真の）瞑想は解脱の道に至る道ということなので、おおむね私の方向と同じということで、ホントであってほしいというのが、私の願いです。&lt;br /&gt;
イ篭畴の船井センセイのいつもの流れです。センセイのおっしゃるようになればよろしいのですが・・・そうなることを希望しておきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/celijoao/20940366.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Oct 2006 22:59:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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