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明日(というか今日)は仕事がないので、気が付いたらこんな時間・・・夜更かししています。 昨日は仕事を早く上がれたので、留守中の親の家に忍び込んで???久しぶりにチェロの個人練習をしました。 家の住人達は、たまたま外食に出ていたそうです。寿司だったとか。 でも、私は「鬼の居ぬ間に」〜ではないが、誰もいない家で、かなりのびのび楽器を鳴らせて、とても嬉しかったです。 お寿司も非常に魅力的ですが、楽器をガシガシ弾ける時間・環境とどっちを取るといわれたら、昨日のところは、迷うことなく後者でした。 いえ、たまには両方とも欲しいですが。 ***** 今回の練習内容は、主にプロコフィエフのソナタ。 楽譜中、私の小さなキャパシティを超える箇所が多々あるせいか・・・ピアノさんと合わせている時には、何が何だかよくわかりません。 先日のレッスン録音を聞いてからやっと現実を知って、愕然としてしまいました。 なので、個人練習でもう一度、ゆ〜っくりから確認し直しです。 この曲(の2楽章3楽章)は、どこからどう攻略すれば良いのかわからなくて〜 これまで、ざっと大まかな練習ばかりをしてきました。 でも音程が外れるところも、弾けないところも、自分で自分の首を絞めるところも、だんだん定まってきました。 今回はその辺を重点的に・・・。 MYチェロ君、もともと体調というか気分の上下動が激しいのですが、最近、調子が今一つで〜今回はCGDA線共に4ポジションで弾く4音の重音とか、とても難しかったです。音程も相当・・・だけど、音自体が出にくかった。右手のせいかな〜。駒よりを弾くように気をつけてみましたが、まだ修正の余地ありそうです。 こと音程に関しては、私自身が指で押さえて出した音程だから、言い訳できませんわね。や〜れやれ。一つ一つ確認して行くしかないか。 それから、あとはビブラート。音の処理。これはトリオの方でも気になってます〜涙。 やっぱり、ゆ〜っくり練習してみないことには、耳やら指がついて行けてない・・・。もっとも現実が聞こえ始めると、もっと油汗が出るという面もなきにしもあらずですが(笑)。 でも何にせよ、それが現実ならば、早めにご対面をするに越したことはございません。 〜で、決して完全にではないですが、今回の練習では、かなりマトモに「ご対面〜」しました。 文字通り、涙のご対面でしたね。 ***** 余談ですが〜 ピアノと合わせていると何が起きるのでしょう? 心理的に余裕がないのか、「遅れる」という強迫観念があるのか、いつも後ろから追われているような気持ちになります。息ができない。 これはピアノという俊敏かつ華麗な楽器と合わせる時の宿命???ははは。まさかね(笑)。 だってプロはちゃんと美しく楽しそうに伸び伸び弾いてる訳で〜。 プロでなくても上手い人は、自由に弾いている。 「愛の挨拶」の時もそうだった。こないだのショパンの時も・・・。 どちらの曲でもピアノさんと合わせた時、最初、私が全然ついて行けなかったんです。 すると、あたふたとパニくっている私の隣でチェロの先生が 「あの〜すみません。この曲、ヴァイオリンの時よりチェロの場合はゆっくりすることが多いので、もう少しゆったりめでお願いできますか」 とか 「すみませんね〜チェロは図体がでかい分、ポジション移動にいちいち時間が要るので、ちょっと待って頂けますか〜?動きがのろいというか、ほんと象さんみたいなんです」 などなど〜不肖の弟子の代りに(涙)、ピアノさんに丁重にお願いして下さいました。 (それにしても「象さん」か。言い得て妙だわ。この例え、未だに忘れられません。) あとで先生曰く 「チェロに時間が要るって、ピアノさんにはなかなかピンとこないかもね。音が出る仕組みが違うし。単にチェロが下手で遅れてるとしか聞こえないかも。だからちゃ〜んと説明して、『すみませんが・・・』ってお願いしないとダメよ」 (なんかそういう意味のお言葉だったような記憶) もちろん、楽器が大きいからと開き直って、どこもかしこもよたってモソモソしていては始まりませんが〜 呼吸を取るところや、音が激しく?飛ぶところ、持ち替えがあって微妙に遅れそうになる?所・・・などは、 ちゃんと自分の方からピアノさんに説明しておいて、タイミングも体で常以上にハッキリ示すなりしないとダメ〜なんだそうです。 でも、それができていないというのは、つまりは弾けてない証拠なので、要は自分の責任なんでしょうけれど。 チェロって案外、鍵盤楽器より管楽器か声に似ているのでしょうか?少なくとも呼吸の面では。 しかも私は呼吸が元々下手なので、追いつめられると完全に息が止まってしまい・・・ううう。ぐるじー' まるで「息継ぎなしで50メートル泳ぐ」ような感じになります。 ポジション移動も異様にばたばたするし、一言でいうと「どんくさい」です。 でも、かといって全く息継ぎなしで、100メートルも200メートルも泳げる筈もなく〜 やっぱり、多少は時間がかかっても呼吸しないと死ぬ。音楽も(更に?)変でしょう。 ・・・う〜ん。どうしたものやら。 ***** この間のレッスンでも呼吸の仕方や、時間を取って歌うことについては再三、注意されました。 なんでこんなに機械的・無機的になってしまうんでしょうか。芸がない。音楽がない。 ほんま、他人さまのことは何とでも言えるのですが、自分がこれではね〜。困った困った。 レッスン録音を聞いてみると、私はちょっと遅れると、もう恐慌状態です。ガンガン走ってピアノに追いついて〜それでもって辻褄合せにかかっております。 (それどころか、時々は追いつくだけで止まらず、そのままピアノを追い越したり〜汗) でも、そういうのって・・・何かおかしいですよね。 息も絶え絶えに走り通して何になる???そんなんじゃ、息も歌もなにも入る余地がないやん〜? 我ながら、無粋だわ。 たとえメトロノームで一拍づつ合ってなくても、長いスパンで最後に辻褄があったら、それで良いんだと思うのですが。 ・・・いや〜むずかしい。(私には) でも、師匠の元師匠がいつも言われるには、ソロで伴奏して頂いているときには、「何があっても動じないこと」が非常に大切だそうです。 つまりアンサンブル中に事故が起きても、ピアノさんと少々ズレても、動ぜずに「我が道」?をしっかり保つということ。 そして、何があっても絶対にやめないこと。もちこたえること。 (←その為に精神力の強さも要るらしいです。私は自慢じゃないが気が弱いので、その辺はまだまだ苦手) 今はそれがちゃんとできていないので、ふらふらして、余計にピアノさんにも混乱を招くのだと思います。申し訳ない。 ソロの癖にイニシアティブも取れてないし〜涙。 以前に比べたら、これでも<ふらつき>や<日和見>は減った気がしてたのですが、レッスン録音を聞く限りでは、まだまだ「道、遥かなり」〜でした。 とにかく、現段階での目標は「ピアノさんと合わせても自滅・崩壊しないこと」。つまり、それ位の余裕をもって弾けるように練習すること。 まずはそこからでしょうか。 明日も少しですが、通院前に時間があります。練習しようっと。 「象さん」がやる芸当にしては、プロコフィエフは身軽な箇所も多く、洒脱すぎますが・・・でも象さん、頑張ります! まだ間に合う(はず) ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ でも、ま、今夜はもう楽器なんて触れないし・・・新年以降、さぼり続けてますが、例の論文の加筆・修正の方にかかると致しましょう。 ←こないだチェックしてみたら、引用文献リストが「抜け」ばかりで、本文も意味不明のところがありました。 このまま提出したなんて・・・我ながら、いい根性というか〜アバウトを通り越して無神経、いや神経がないというか〜。 象さんは賢くて、しかも神経が繊細なんですよね。こちらの点も見習いたいものです。
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練習日記
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早いもので〜新年もはや5日たちました。 こうして、気がつくと今年も大みそかが来るのですね(〜な訳ないか・・・)。 ********** さて〜万難を排して家に籠ってた成果もあって、今回は論文ドラフトも無事に〆切までに提出することができました。 久しぶりに<〆切当日>とか、<ううう。さっき日付が変わってしまった>〜とかいう状況ではなく、前日に出せたので、我ながら驚きです。 必ずしも完全な形ではなかったのですが、今回はまだ下書きということで、そこは自分で大目に見てしまいました(先生、ごめんなさい)。 でも、最後の2日程はベッドに行かずにソファで仮眠してたせいか、治りかけていた風邪がまたぶり返して、今日もまだ完治ではないような〜。 皆さまもお気をつけ遊ばせ。今年の風邪はしつこいようです。私の場合、一度も高熱などは出なかったんですけどね・・・喉と鼻だけはいつまでもぐずぐずしてます。 でも一昨日の夜は実家に潜りこみ、昨日の朝は早めに起きて(仕事に行く前にちょっとだけ〜)、今年はじめてチェロを弾きました!!! 書き初めならぬ<弾き初め>です。 前日に見た夢の中では、楽器を久しぶりにケースから出したら、弦が4本とも緩んでいて大変なことになっていたのですが(しかも1本、切れてました〜涙)・・・ 現実のチェロ君は見たところ、無事でした。 ほっと一安心。 ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ 本当は練習しなければならない曲がありますが〜 体も本調子でないせいか、それとも練習をさぼってきた報いでしょうか。曲を弾いてみようとしたらゼイゼイ言いそうになりました。 とりあえず、手ならし程度に〜。 実はこの年末年始、論文書きしながらヨーヨー・マのバッハ無伴奏チェロ組曲を聴いていたのですが〜 いざ自分が弾いてみると(百も承知とはいえ)、今更ですがえらく違いますね〜音が。 改めて「これが同じ楽器とは〜」汗。汗・汗。 何年たっても理想の音は遥か彼方です。 でも、だからといって弾かないと、もっと弾けなくなるんですよね。だからめげずに弾くしかない! (と自分を慰め、励ましております) アマオケも年末年始、先週一回だけはお休みでしたが、例によってすぐに練習再開。次の定演(6月)に向けて始動です おっと〜その前にも2月には恒例、団内演奏会(室内楽の集い)も待ち構えております。 |
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皆さま、こんばんは。 師走に入り、街もあわただしさを増してきたように思われますが、いかがお過ごしでしょうか。 長期お休みと言いながら・・・このところ、連続でブログに出没しております。 提出物の〆切が終わった反動と解放感でしょうか。 ゼミ担当の先生からは、 「今回提出されたものを読んでフィードバックするから、急ぎ修正・再提出しなくてもよい。まずコメントが返ってくるまで待機せよ」 とのご連絡がありました。 喜んで良いのかどうかわかりませんが、とりあえずほっと一息。 昨日今日と読み物&書き物をお休みしているので、体がちょっとラクです。 ・・・体といえば、定期健診。 こないだ結果が郵送されてきましたが、何とCが三つもありました。 この年齢で(年齢に関係のない項目もあったけれど)ちょっと情けない。 その他、例によって心電図がひっかかったり、いろいろ。 ホントは整形外科と耳鼻科と脳神経外科にも行きたいんですが〜今、忙しいからなあ〜。 ***** 昨日の夜は久しぶりにチェロの個人練習をしました。 弦もやっと張り替えました。今回は下2本を○ー○○から△△△△△に戻しました。 ちょっと違和感がありましたが、「慣れの問題かも」と思って無視しました。だって弦って高いし・・・汗。そのうち馴染むでしょう(たぶん)。 例によって長い時間かかって弦を張り替え、やっと練習開始。 最近はオケの練習でいきなり曲を弾くだけだったので、悪い予感はしてたのですが、久しぶりに鏡の前で弾いてみると、ボウイングがひどいことになっていました。 元々<基礎力>が弱いのに、弾き方に気を配る余裕のない曲ばかりを弾くからでしょうね。 レッスンに行ってると、それ程細かいことにこだわらない寛大な先生でも、流石に見かねて「ちょっと・・・何、それ?」と指摘されることがあるのですが オケだとそういうこともなく〜結果的には私の好き放題に(~_~ 。あかんわ・・・やっぱり、たまにはレッスンに行かないと。 左手も音程がびしっとハマらないのは相変わらずでしたが、特に4指が気になります。 なんなんでしょう? 先日、某アンサンブルの合わせがあったのですが、我ながら音程がへろへろであぶら汗が出そうでした。 でも昨日は更に恐ろしい発見がありました。 たとえば4ポジションから1ポジションに降りるだけの単純な移動・・・ ex.A線4ポジションの1指でEを弾いて、次に1ポジションに降りて4指でDを押さえる 〜それができてない。Dの音程が取れないッ・・・。 オケ曲でも、(難しいところは勿論のこと?)そういう単純なところでいつも音が外れていることに気づきました。 私としましては、テンポもゆっくりで、しかもハイポジではなく1ポジションのような<低地>で音がはずれる時には 「何かのはずみで、たまたまミスした」(=「誰にも間違いはあるさ。ははは」)と解釈したい訳ですが〜 なんのなんの。「はずみ」〜なんかじゃなかったわ。 だって何回繰り返しても、絶対にはずれるんですから。 要するに事故でもミスでもなくて、単に「弾けてない」だけだったのです。 きっとヘンな癖が戻ってるか、先生に言われたことをすっかり忘却してるんだと思いますが・・・。 考えさせられました。 でも、昨夜はとにかく楽器を弾けて、(うまく弾けなくて疲れましたが)嬉しかったです。 今夜は練習できませんが、明日はまた時間があると思います。るんるん。 オケ練習もあるし。 今夜はすこし、<遠足前の子ども>みたいな心境です。 (あ、でも勉強の方もやりますよ、はい)
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反省文ばかり書き連ねてても仕方ないので、 |
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土曜日のカルテット練習か、昨日のオケの練習を記事にしたかったのですが、ひとまず個人練から・・・。 自分の練習を「芸術と人文」カテゴリに入れる度胸がなかったので、今日は 「趣味とスポーツ」→「趣味」→「その他の趣味」カテゴリです。 28日の夜〜つまり翌日は「お休み」!!!という日の夜、ここだけの話(〜をネットに流す馬鹿...つける薬がない)、かなりお久しぶりにじっくりチェロの練習をしました。 いえ、土曜日にはカルテットの初あわせがありましたし、流石に「少しだけ」触ることはあったのですが基本的には平日は×、土日でも夜が・・・なので、この頃、ちと欲求不満がたまってました。 以前、水曜日に早くオケの練習場に行けた頃は、少なくともその日、一時間近くはそこで個人練習できたのですが、この頃はなかなか・・・。 でも28日は珍しく、エチュードも曲(ラフマニノフのソナタ1楽章)もさらうことができました。 (あ、でもオケ曲とアンサンブル曲がしっかり抜けてるわ〜ごめんなさい!) 「曲」を弾けるようになるのが目的とは知りながら、美しさよりも「これを練習させてやる」という意図が優先され、反復が多くて型にはまった(どの曲も同じようなコード進行だったりして〜笑)エチュードを秘か〜に偏愛しているcelloriste。 エチュードを練習できるというのは、変かもしれませんが「ねこにまたたび」♪というか、至福に近い数時間でした。 ほんとなら、この一段階前にちゃんとボウイングやビブラートの基本練習、スケールなども入るべきなのですが、今回はその辺は一応、パス。(良くないこととは知りながら・・・)。 エチュードは ■Lee(Op.31)の16番と17番 ■Dotzauer(113のエチュード)から40番と45番 Leeの16番は前回のレッスンで初見大会みたいな真似をして、指番号の小さな文字が2か3かも分からないまま、散々の出来だったのですが、やっとまともに楽譜を眺めるに至りました。 英語で説明してあります。何々? Exercise on the Inverted Mordent 何これ?・・・調べてみると装飾音の一種で「転回モルデント」というそうです。 ええと〜私の能力ではカンタンに説明できないので、もしよかったらネットででも検索して頂ければすぐに分かると思います。 でもこれが装飾音の練習だというのは、誰の目にも一目瞭然で、あちこちに小さな♪がくっついていることで容易に察しがつきます。 なんでこんなところに?と思うような音にも、軒並みこの「転回モルデント」がついているので、 この技術をちょっと磨いてやろうというエチュード作曲者のありがた〜い親心か、はたまた、作曲者が急に思いついた気まぐれか苦し紛れ、もしくは何かプライベートでむかつくことがあっての単なる八つ当たりか偏執的な嫌がらせか・・・ そのいずれかだということも、だいたい予想がつきます。 でも、このエチュード本のタイトルが「40 melodic and progressive etudes」つ〜だけあって、旋律も結構、きれいです。 今回はとっても気に入ってしまいました。装飾音がもう少し少なかったらベストですが、それは無理でしょうね。 エチュードだけあって、この曲のポイントは装飾音なら装飾音〜というコンセプトの色も濃いめです。 それをいかに<普通>???の曲のように、自然に美しく歌えるか〜。 目下、格闘中です。 かの巨匠シュタルケル先生が、何を思いついたのか「エチュードばかり」入れたCDがあります。 ブログお仲間のmorin様のブログで教えられて、以前、ここでも少し取り上げたかと思いますが、それがどれも、<それなりに>美しかったのです。 あんな感じで弾いてみたいな・・・。 さて。次は同じくLeeの17番。 こちらはホントの初見。 まだ通すのが精一杯。かなりの消化不良です。長いってば〜。持久力がない方なので、最後まで息がもたないです。 次に持ち越します。 永遠の課題と思われる8番も、今回はパス。 それから、今度はDotzauer。 新しい曲が二つですが、私・・・40番、好きです。 重音の音程が決まらなくて苦労してますが、いろいろやってみました。付点が難しいということを再認識させられるエチュードですが、ま、できるだけやってみよう。 45番は〜先生は「これは長いから後半だけでいいわ」と言われましたが、後半だけでもかなり長いかも。 そりゃ元気な子どもだったら、カンタンに乗り越えて、翌日はけろっと忘れてるんでしょうが、おばさんはへこたれ気味でした。 一応譜読みして、普通に通せるようになったところで、ようやく「お開き」に。 休憩と称して、しばらくバッハの無伴奏で遊んだ後、ラフマニノフのソナタへ。 時間があるのをよいことに、今回は1〜4楽章、全部ざっと見てみました。 4楽章は難しいです。1&3楽章なら、(弾くだけなら)何とかなるかもしれません。 決めかねていたボウイングを、また考え直していろいろ試してみました。 (でも、まだ分からないですが) 最後はレッスンにもって行かない分から、 更にショパンのソナタとシューベルトはアルぺジオーネソナタをごちょっごちょっと アルペジオーネは連休中にTちゃんと合わせる約束なので。 ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ふと気がついたら、えらい夜中になっていました。あわわ。 でもマンションではなく、隣に何も家が建っていない一軒家での練習です。 勘弁してもらうとしましょうか。
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