Second Edition(XHTML1.0)
10:05 2005/12/20
本質的には「XHTML; 1.0: The Extensible HyperText Markup Language」
と何ら変わりはありません。変更といってもレイアウトが他の新しい文書の様になったり、
(Quick Table of Contentsや、4.7→4.7.など)
文中での使われる単語の統一や表現の変更など(cannot →must not)
校正的な作業がされた改訂版になります。いわゆる第2版です。
新バージョンではなく、変更は、コミュニティーによって提出されたコメントの結果やHTMLワーキンググループ内の進行中の仕事の結果を適用された修正を反映しています。他の標準文書との誤謬の統合だけとなっています。このSecond Editionには本質的な変更はありません。
→《Status of this document》
誤謬 errataはこの様になっています。
只、注意する必要のある修正や加筆されている部分もありますので
このセクションでは、その一部について紹介いたします。
DTD宣言の変更
DTDの識別子の部分が変更修正されています。
その他、詳細は修正部分と加筆された部分がわかりやすく表示されている
リファレンス先で確認してみてください。
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