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インデントがあるというのは、Yahooのブログのヘルプをコピーした際や、 偶然、字下げになっているので、おやっ?と思った方も多いでしょう。 ソースを確認するとdiv要素のclass属性にindentとありますので、 このブロック要素があることがわかります。
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○となります。 行頭に、半角スペースでその直後に文字をつづけてください。 インデント(indent)の入れ子そして、このインデントにつづいた文に改行を入れた直後に行頭から、下記のようにすると、いわゆる入れ子状態になり、さらに、字下げができます。
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
↑この部分(さらに、一文字半字下げ)
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
となります。 行頭に、半角スペースでその直後に文字をつづけ、 改行直後の行頭に半角スペースを2つでその直後に文字となります。 私が、好んで使用するブロック要素のUL、 LI要素をwiki表記で出力させた場合 このインデントとの併用すると下記のようなことが判りました。
↑この部分がインデントにならない
通常にテキスト文字を入れると *箇条書きでのテキスト文字(改行) *箇条書きでのテキスト文字(改行) テキスト文字 インデントでのテキスト文字
インデントでのテキスト文字
↑この部分がインデントになります。これは、箇条書きの改行直後に普通のテキスト文字が出現することにより、 箇条書きのUL要素の終了タグが出力し完了とみなし、 あらたに、行頭による半角スペースを、インデントと認識するシステムだと私は推測します。 又、普通のテキスト文字ではなく、wiki表記の水平線でもOKです。
インデントでのテキスト文字
↑この部分がインデントになります。箇条書きについては→wikiでの表記2 |

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ありがとうございましたwなんだか、難しいけど、何となくわかりました(*^▽^*)ゞもっとパソ言葉のお勉強をしていかなきゃって思っちゃいました!!
2005/3/20(日) 午前 11:09
sayaさん、いらっしゃいませ!。そうですね。やると簡単なのですが、言葉で説明しようとすると、難しくなってしまいます(笑)。判りやすいように、がんります!。ありがとうございました。
2005/3/21(月) 午後 3:17
違うんですよ、私が難しく考えてしまっただけです(>_<)千太さんの説明いつも丁寧でわかりやすいですよwこちらこそありがとうございましたm(__)m
2005/3/21(月) 午後 4:46
こちらの方こそ、いつも感謝しております。励みになります。 んーん、力一杯、がんばりますよ!。ありがとうございました。
2005/3/21(月) 午後 5:39
千太さん、今日はさやこれを利用しなきゃ空白だけじゃどうしようもない トコまでいっちゃいましたぁ(*^▽^*)ゞ 夕べも何度もやり直しを繰り返し結局記事をアップできず(>_<) あの時しっかり覚えとくんだったって後悔したから今日はチャント お勉強して帰りますねwありがとうございましたwww
2005/4/5(火) 午後 6:38
wikiで行頭に半角スペースを一つづつ増やしながら行をつくっていくと、意味が分かりやすいかもしれませんねー。ニッコリ(*^_^*)←ひっそり顔文字研究中です!。ありがとうございました!。!
2005/4/6(水) 午後 1:34