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内面が成長して花は開く

花が開くメカニズムは、外側の細胞に比べ 内側の細胞が多く成長することで花が開くという。

内なる魂の正しき成長がれば花は必ず開くのだ。

「内面が成長して花は開く」
そう感じた。

千太


内面が成長して花は開く




Yahoo!ブログでHD? YouTube埋め込みプレーヤーでの再生

以前のYouTubeの埋め込みプレ―ヤーでは、解像度320x240などの動画ファイルが再生されていましたが、
高画質(480x360)の動画ファイルを正式に再生することはできませんでした。
※YouTubeから明示的に示されるようなパラメーターはなかった。
※プレーヤーのHQボタンでの再生可になっていた。

しかし、現在では、HDを埋め込みプレーヤーではじめから再生するパラメーターが公表されています。

このパラメーターを使ってYahoo!ブログに表示させてみると次のようになるでしょう。

Yahoo!ブログではじめからHD動画を再生

HD(16:9)の動画ファイルを再生しているYouTubeの動画再生ページでは、
埋め込みコードは次のようになっています。
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/○○○○&hl=ja&fs=1&"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/○○○○&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340"></embed></object>

カスタマイズで、「HD で再生する」の左横にチェックをいれ、関連する動画を含めない様に「関連する動画を含める」のチェックをはずすと、次のようになるでしょう。
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/○○○○&hl=ja&fs=1&rel=0&hd=1"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/○○○○&hl=ja&fs=1&rel=0&hd=1" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340"></embed></object>


するとYahoo!ブログでの記述は、
[[item(http://www.youtube.com/v/○○○○&hl=ja&fs=1&rel=0&hd=1,560,340)]]
itemはitem

となるでしょう。

この場合の埋め込みプレーヤーの横幅は560となっているので、Yahoo!ブログの記事での表示の場合、ちょうど横幅いっぱいで表示されます。

しかし、1280x720の解像度を持つ動画ファイルを、見た目560x315の領域でしか表示できないので、明らかにオーバースペックのように感じます。
また、このような高解像度の動画を再生するとなると、閲覧者にもハイスペックなマシンが必要となるので、その記事の閲覧のさせ方にも注意が必要となるでしょう。
どうしてもはじめからできるだけ高解像度で見せたいという動画にだけ絞り、通常はやみくもに「HD で再生する」などでパラメーターをhd=1と指定しない方が賢明な運用になるでしょう。

※通常でも、HDボタンはプレーヤーに表示され、閲覧者が押せば、HD動画ファイルを読み込み再生もできます。


訂正:
「関連する動画を含めない」にも入れると×



Yahoo!ブログでHD? YouTube埋め込みプレーヤーでの再生





はじめからHDで動画再生するYouTube埋め込みプレーヤーのパラメータ

2009年7月1日付けの、「YouTube Japan Blog: 動画アップロードサイズが最大 2GB に!」*1によれば、動画のアップロードの容量が2GBに増量された事と共に、YouTubeの埋め込みプレーヤーで、はじめから高解像度(HD)での動画を再生することを指定するパラメーターの発表もあっています。

※HDで投稿している動画に限ります。

動画再生ページでのカスタマイズでの「HD で再生する」にチェックを入れれば埋め込みのコードスニペットにも反映し、コードも生成されるようです。
従来より、サイズも変更可能ですので、下記のように大きなサイズにしておくといいでしょう。

「動画アップロードサイズが最大 2GB に!」 2009年7月1日
HD 画質の特性を最大限に活かせる大サイズ (853x505) での埋め込みをおすすめします。
<http://youtubejpblog.blogspot.com/2009/07/2gb.html>

HDで動画再生するパラメータ



hd

値:1 or 0
デフォルト:0
※パラメータの指定のない場合は、0

動画再生ページが以下の場合
http://www.youtube.com/watch?v=○○○○
○○○○は動画固有の文字列

HDで動画を再生する埋め込みプレーヤーでのパラメーターでの指定は次のようになるでしょう。

例:プレーヤーの横幅853 高さ505に指定
<object width="853" height="505"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/○○○○&hd=1"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/○○○○&hd=1" type="application/x-shockwave-flash" width="853" height="505"></embed></object>


※YouTubeヘルプ 「詳細: 高解像度オプション」*2でも、HDでの表示する動画再生ページの記述にあわせ、「ウェブページへの HD 動画の埋め込み」 で、Wwbページの埋め込みについて記述があります。

ウェブページへの HD 動画の埋め込み 更新 7/27/2009 「詳細: 高解像度オプション」
動画プレーヤーの右に、[URL] フィールドと [埋込み] フィールドが表示されています。この [埋込み] フィールドに含まれているテキストが埋め込みコードです。
埋め込みコードは次のようになります:
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OdT9z-JjtJk&autoplay=1"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OdT9z-JjtJk&autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"></embed></object>
<http://www.google.com/support/youtube/bin/answer.py?hl=jp&answer=153665>(引用:7/31/2009)

しかし上記のように?の記述になっていて、他の古い記述を流用しているだけと考えられ、参照するには注意が必要です。

リファレンス


・*1:「YouTube Japan Blog: 動画アップロードサイズが最大 2GB に!」 2009年7月1日
<http://youtubejpblog.blogspot.com/2009/07/2gb.html>

・*2:「詳細: 高解像度オプション」
<http://www.google.com/support/youtube/bin/answer.py?hl=jp&answer=153665>
※埋め込みコードの例示に注意

・「YouTube Embedded Player Parameters」 (English)
<http://code.google.com/intl/en/apis/youtube/player_parameters.html#hd>



はじめからHDで動画再生するYouTube埋め込みプレーヤーのパラメータ




Webページがフラッシュを読み込むタイプで
プラグインを無効にしているとフラッシュプレーヤー9をお勧めされます。

起動には、Spulash upより遅く、Picnikより若干速いと感じました。
(約1MB程度のフラッシュファイルswfを読み込む)

このWebアプリケ−ションでは、編集加工・ファイルターなども備え、レイヤー機能もあります。

特筆したいのは、ドローツール。
とてもユニークなツールがそろっていて、扱っているだけで楽しいと感じる人もいるでしょう。

このWebアプリケーションの部分の操作もですが、サイト全体についても、ややもっさりとした感じの反応です。
これは、サイトのほとんどのページがフラッシュで作成されていて、ほぼ同じような操作感とでもいえるでしょう

ただし、これが原因でブラウザでの本来の操作がしにくくなっています。

とはいえ、扱っているだけでも大変ユニークで、創造意欲も湧くのでは!。

尚、利用規約なども含め、ヘルプなども日本語ではなく、
Sumo というので、ぜひ日本語に対応してくれると、とても扱いやすいなと密かに思っています。

リファレンス

「SUMO Paint :: Online Image Editor」
http://www.sumopaint.com

「Sumo Paint 1.1(FP 10)」
http://www.sumopaint.com/app/

「SUMO Paint Introduction」
http://www.sumopaint.com/info/

「SUMO Account - Terms of Use」
http://www.sumopaint.com/terms


「Sumo Paint」というWebアプリケーション




Pixiaなどは、写真を加工することもできるけど、
主にpaint機能が充実していました。※1

この画像加工・編集ではなく、paintとするという機能だけみてみれば、
簡単なお絵かきができるWebアプリケーションを持つ「Any Canvas」というWebサービスがあります。

お絵かきするツールは、基本的なツールばかりで、迷うことなく扱うことができるのではないでしょうか。

ただ、フォントの一部分、環境によってははうまく動作してくれないかもしれません。

とはいえ、IMEから日本語もとりあえず入力できます。
フラッシュで作られているので、対応するOSだと操作が可能なのではないでしようか。

面白いところは、描いた過程を記憶していてそれを再生してみることができる点。
painterなどにもあったような機能が、とてもシンプルな感じで実装しているようです。

また、埋め込みコードなども発行しているので、ちょっと描いてちょっと見せるみたいな使い方もできるのではないでしょうか。



リファレンス


・※1:
「Pixia」というアプリケーションソフト

・「Any Canvas | Paint and Share」
<http://anycanvas.net/>
・「HeartRails プライバシーポリシー」
<http://www.heartrails.com/company/privacy-policy.html>
・「HeartRails | 「利用規約」
<http://www.heartrails.com/company/terms.html>




「Any Canvas」というお絵描きサービス






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