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共有ではなく、共感そして…


共有するという行為、
その目的は何?

様々なことを共有するっていったい何を目的としているのか。

情報を共有したり、
はたまた,
リンクを共有したり、
イメージを共有したり、

その目的は?

所有するのが目的なのか!。
皆と同じことをしていることで得られる、安心に満足しているのか!。

いいや、それは違う。

共有することは,その先にあるそのことが目的であるはずだ。
その目的に立ち上がるのだ。

共有することだけに,終わっていないか、
それで得られた情報を生かしていけているのか、

「所有する共有」だけではなく、
同じことを見て、聞いて、共に感じるその「素晴らしいこころ」の共有、
意識の共有、
共感。

感じたこころ、その純粋で人としての崇高なその目的意識に向かって
1人として、しっかり立ち、行動するのだ。

目的は何?
自分だけの欲を満たすことだけに明け暮れ、
貪り食らうその共有とは?

その先にある,素晴らしい未来をしっかり見つめ
共に感じ、共に戦い、そして「共存」していく。
なんと素晴らしい!。

共有ではなく、共感、そして…。
共闘、共存。

私も挑戦中!。


更新2006-09-15

差異を認められる強さ

差異を認められる強さ


幸福や平和といっても、
ぽかんとしているだけでは,決してお訪れない。

自ら,行動し、
じっくり,確実に,少しずつ前進させる。

相手を尊重するのだ。
それは,自分を尊重するのと同じことだ。

違う部分をあげへつらうのではなく。
同じ部分を語り会うのだ。

人と人、根本は,共通することが、きっとある。
いや、その同じ部分の多さに、きっと驚く事だろう。

そこまでいくには、
粘り強く、平和への強い熱望しかないのだ。

思考を停止させるな。
人として生まれた、その可能性を,決して、自ら手放すな。
これは,人としての闘いである。

相手の痛みを想像するのだ、
相手のこころを想像するのだ、
今まで,見たこと,聞いたこと,体験したことを,総動員して、
相手のことを強く,熱く思うのだ。

必ず、理解できるはずである。

今見ている、今聞いていることの表面に翻弄されてはならない。
苦しむ必要も全くない。

決して、あきらめてはならない、
思考を停止してはならない。

自ら創造するのだ。

幸福とは、その心の格闘への勝利の連続によってのみ生まれる。
平和とは、決して,あきらめず、じっくり前進させることなのだ。

感謝できる自分

感謝できる自分


人の幸福とは、

実はこの感謝できる自分になれることでなないかと思う。

人と摩擦があったり、
様々辛い事が合ったとしても。

この感謝できる自分が要れば、
その感謝できる心ができれば、
その人は幸福である。

たとえ、見た目がよくても、
たとえ、自分の欲求が満たされても。

この感謝できる心がなければ、
その人は、さ迷い続けることだろう。

「ありがとう」と言葉にできなくても、
「ありがとう」と紙に書くことができなくても、

少々、表現がへたくそで、不器用だとしても。

その人に感謝できるこころがあれば、
絶対幸福なのだと思う。

感謝されるのではなくて、
感謝できる自分の状態になりたい。
そう、こころの奥ではうごめき、苦しんでいる人よ。

その目の前にいる、その人を大切にするのだ。
自分に負けないように努力するのだ。

きっと、感謝できる自分になっているはずである。
絶対な幸福を手に入れているはずである。

私も格闘中。


0から1へのこの鼓動

0から1へのこの鼓動

最初は誰でも不安一杯で、
投稿しても、見てくれるのかなぁ

コメント、入るといいなぁとか、

統計の数をみて…。

そして、次の瞬間
0から1へのその瞬間、

それが、とても素晴らしい。

しばらくすると、その数字が変わることになれ、

こんどは、その数が、どうだか、

多いから、少ないとか…。

いつからか、その慢心のこころがでてきてしまう。

0から1へのその瞬間、

1から2へのその瞬間

758931415から758931416へのその瞬間も、

その一瞬、一瞬に様々な思いが一杯詰まっている。

その数1つを
数を、数としてしかかみられなくなったりするなんて…。

人それぞれ様々な状態がある、
様々な状況がある。

キーを打つのがたいへんな人もいるだろう。
目の弱った人もいるだろう。

忙しい人もいるだろう。

たった一つのその数字
想像力が肝心、

自分のせまい目でみてはいないか、
自分の都合で解釈していないか、

そう、あなたが、最初に感じたそのこころが大切。

たった一つのその数字

0から1へのこの鼓動

いつまでも大切にしたいですよね!。


人を信じる心

人を信じる心


裏切られ、傷ついて見ても、

実はこの
「人を信じる心」

さえ持つことができれば、

その人は幸福なのだ。

苦しんでも、悩んでも、
その人を信じたい、

いや、信じてみせるというそのこころに挑戦しつづけ、
行動する限り、

何も恐れることは決してない。

人を信じてみせる。

確かに、難しい、

だからこそ、やりがいがあって、
絶える事のない、力を生んでいけるのだ。

決して、お人よしだけではいけない、

その、知識、と力を鍛えるのだ、

そして、人を
信じ、与えつづけるだ、

結果はすぐにでないかもしれない、
目先には、結果がでないかもしれない。

目先にとらわれるな、
わかったつもりで、満足するな、

師を持つのなら正しい師をもて、

記事をよむなら、人を信じれる記事を読め、

たくさんの情報は、
機械にまかせるのではなく、自分で探すのだ、

目の前にあるのだ、
その石ころ、

つまづけば転ぶだろ、
気づかなければ、通り過ぎるかもしれない。

邪魔だなと思えば蹴飛ばすかもしれない。

良く思い出して欲しい。
この石ころ、投げてみたことはないか、

近くに川があれば、投げ込んでみなかったか、

投げ込まれた石は邪魔だったのか、

投げ込まれた石は、あなたにとってってなんであったか、

投げられた石は川の底に沈んだだけか、

波紋が広がっただけで終わるのであろうか、

その石が月日がたてば、
魚の隠れるところになるかもしれない。

子供が川に入ってまたその石をひっくり返してみるかもしれない。

その石はなんであったのか、

人を信じる心、
それに、挑戦するその心さえあれば、
必ずうまれるのだ。

人を信じる心は、
そう思おうとする、

「自分を信じることだ」
他には、決してない、自分自身を信じることだ

私も格闘中、
終わりなきこの最高の闘いに挑戦しているのだ。


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