|
想いでは美しすぎて
時を越せない自分がいる。
出来ることなら
もう一度あの頃に戻りたい。
|
青春の頃
-
詳細
|
筆者のそばにはいつも
おめぇがいた。
高校の頃からだったよな!!
勉強では低レベルながら
競い合ったりもしたし
勉強以外では停学沙汰になるようなことも
一緒に沢山やったよな!!
大学時代は無銭旅行をしたり
しこたま飲んだものだった。
社会人になっても
おめぇと筆者は
アフターファイブはよくつるんだね。
終電まで飲むのは当たり前のことだよな。
おめぇ
転勤になるのかよ!!
この街を出ていくのか!!
寂しいじゃねぇかよ!!
まあ
今生の別れじゃあるまいし
たまの連休なんかには
またつるもうぜ!!
んでまず!!
元気でな!!
|

>
- 芸術と人文
>
- 文学
>
- ノンフィクション、エッセイ
|
タカの青春時代は80年代。
いわゆるバブル景気で日本中が浮かれていた。
あの当時は貧乏学生だったので
ディスコには行かず宅飲みして
当時の若者文化を軽薄だと批判していたような気もするけど
こう構造的な不況が長引くと
80年代が懐かしいし
良い時代だったと感じてしまいます・・・。
タカが学生の頃は
ブランド物のセカンドバッグで大学に通う学生が多かったっけ。
セカンドバッグには折りたたんだルーズリーフのレポート用紙しか入ってなくて
教科書は不携行が普通という
勉強しない学生が普通だったっけ(笑)
タグ・ホイヤーやロレックスのコンビの時計が流行っていました。
ヴィトンも流行りました。 CHA CHA CHAも流行りました。
なんだかんだ言っても
不景気よりは
好景気の方がいいに決まっている!!
80年代は良かった!!
|







