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野鳥観察(02/16/13)

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シロハラ
 
 
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ヒヨドリ
 
 
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ツグミ
 
 
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蝋梅の木に留るヒヨドリ
 
 
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再び飛んできたツグミ
 
 
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ヒヨドリの群れ
 
 
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ツグミの群れ
 
 
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大ケヤキ
 
 
 
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芝生広場
 
 
 
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梅林
 
 
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噴水池の鴨
 
 
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マガモの群
 
 
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マガモのペア
 
 
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星神社
 
 
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          星神社前の大銀杏
 
 
 
 
 
 
◆シロハラ
 
シロハラ(白腹、学名:Turdus pallidus)は、スズメ目ツグミ科に分類されるの一種。
体長は25cmほどで、ヒヨドリよりわずかに小さい。ツグミ類らしくと脚がよく発達した体型をしている。
ほぼ全身が灰褐色で、和名の通り腹部が白っぽい。見かけはアカハラマミチャジナイなどに似るが体に橙色の部分はない。
雌雄同色だが、メスの方が顔や腹部が白っぽく、目の上に薄い眉斑がある。
日本では鳥獣保護法により禁猟であり、捕えると処罰対象となる。

2月の緑地公園(02/16/13)

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クリスマス・ロ−ズ
 
 
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ハ−ブ・ガ−デン
 
 
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ヒヨドリと蝋梅
 
 
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あちこちでヒヨドリが花弁を啄んでいます
 
 
 
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少なくとも4羽は見てとれます
 
 
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ツグミもやってきました
 
 
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当時の梅林の様子です
 
 
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花が付き始めました
 
 
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桜の木にはジョウビタキ
 
 
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          菜の花
 
 
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いつもの情景
 
 
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アオサギとダイサギ
 
 
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ヒヨドリが監視役
 
 
 
◆ ヒヨドリ
 
日本では里山公園でよく見られる身近な野鳥の一つである。富山県砺波市の市の鳥に指定されている。
分を好むためか、ツバキやサクラなどの花にやってきて蜜を吸ったり、庭先にミカンリンゴなど果物の半切れを置いておくとすぐにやって来たりする。
 しかし、ときに集団で畑に現れキャベツブロッコリーイチゴミカンなどの農作物を食い荒らすこともあり、農家には嫌われる。
狩猟鳥の指定も果樹を食害する農業害鳥である本種を、煩瑣な手続きを経ないで駆除できるよう配慮したためである。
 
 
◆ ツグミ
 
平地から山地にかけての森林草原農耕地などに生息する。
越冬地ではまず山地の森林に群れて生息し、その後に平地へ移動し分散する。
鳴き声(地鳴き)が和名の由来になったとする説(この場合、ミは「鳥」や「群れ」を指すメがなまったとされる)もある。
福井県の指定の鳥で、秋になるとシベリア方面から渡来する。
食性は雑食で、昆虫果実などを食べる。
農耕地や河原などの開けた地表で採食を行う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【竹鼻別院2】 ケータイ投稿記事

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                    竹鼻まつりの山車
 

 
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                    酒造所 千代菊
 

 
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                    試飲者・購入者多し
 

 
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                    中央通商店街
 

◆ 美濃竹鼻まつり・藤まつり
 
 
〜竹鼻まつりの由来と変遷〜
◆竹鼻の氏神八剱神社の祭神は日本武尊。
天正9年(1581年)竹ヶ鼻城主不破源六により居城の守護神として現在地に遷紀されて以来429年に及ぶ。
◆遷紀当時は室町幕府の末期に当たり、当時の居城の跡地は諸説があって確かではないが、城下町に当たる「上城町・下城町」の中間地点の西北あたりが妥当であろうと見るのが自然。
◆さらに現在竹鼻の東部を流れる「逆川」は城の外堀であったが、後世太閤秀吉による水攻めで落城し今は城跡はない。
◆その祭礼は江戸時代より明治の中期迄は、実りの秋に行われていたが、周辺の村祭と重なるので明治35年より春に変わり、戦後、国の祝日にあわせて本楽をこどもの日の5月5日とし、さらに大型連休の初日5月3日になった。
◆祭を飾る山車は13輌。内、濃尾大震災の焼失を免れた8輌は宝暦より天保年間の製作のもので、繊維どころ故に大垂れ幕類は鮮明な織り、5輌の唐繰り人形も精緻を極める等、全13輌が県指定重要有形民俗文化財に指定されており、半数づつの隔年交互曳行とされている。
◆今年(2012年)は、ぎふ清流国体・清流大会の開催を記念し、11年ぶりに13輌全輌が、古い竹鼻の街並みを曳行し、絢爛豪華な一大絵巻を繰り広げる。
 
 
 
 
 
 
 
明日の天気は晴れ。
現在の気温は23℃で明日の最高気温は28℃・最低気温19℃の予想です。
北〜東日本は、明日も晴れて暑くなります。
日差しが強いので、外出には紫外線や熱中症対策をして下さい。
 
 
 
 
 
 
 
 

再び動物園へ(02/11/13)

ホッキョクグマ舎
 
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寝そべるサスカッチ
 
 
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アシカの昼寝
 
 
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ゴマちゃん
 
 
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イワトビペンギンのペア
 
 
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フンボルトペンギンの前に悠然としているアオリン
 
 
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モモイロペリカン
 
 
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ビ−バ−
 
 
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こんなにいたんですね・・・
 
 
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こんな状況です
 
 
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ベニイロフラミンゴ
 
 
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ソマリノロバ(♀)
 
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ソマリノロバ(♂)
 
 
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父親(コサラ)
 
 
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新象舎①
 
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新象舎②
 
 
◆ カピバラが出産しました
 
6月1日の朝、カピバラのマーヤ(メス)が6頭の赤ちゃんを出産しているのを確認しました。
昨年の12月14日にも6頭出産しており、その時はとても寒くて残念ながら1頭が生後すぐに死んでしまったのですが、今回は6頭すべてが元気な様子です。
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【竹鼻別院1】 ケータイ投稿記事

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                    竹鼻別院門前
 

 
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                    竹鼻別院一本藤①
 

 
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                    竹鼻別院・藤②
 

 
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                    竹鼻別院・藤②
 
◆ 美濃竹鼻まつり・藤まつり
 
 

第22回 美濃竹鼻まつり・ふじまつり

 羽島の春の一大イベント「美濃竹鼻まつり・ふじまつり」は、毎年大勢の観光客の方々にお越しいただいております。
このお祭りは、岐阜県が推進する「飛騨・美濃じまん運動〜岐阜の宝もの認定プロジェクト」において、『じまんの原石』に選定されておりましたが、今年2月に『明日の宝もの』にも認定され、よりいっそうの注目を浴びております。
樹齢300年以上と言われる県指定天然記念物の “竹鼻別院のフジ”と、同じく県指定重要有形民俗文化財である“竹鼻まつりの絢爛豪華な山車”の2大スターの共演をご覧ください
 
 
 
 
 
【開催期間】(終了)
 平成25年4月26日(金)〜5月6日(祝・月)
 ※竹鼻まつりの山車曳行は5月3日(祝)のみ。
   (雨天の場合は4日(祝)に順延。)
  〔山車曳行7輌〕
    午前9時30分頃〜
  〔山車曳揃え(市道松山大浦線)〕
    午後1時〜1時30分
  〔夜山曳1輌〕
    午後7時〜午後9時頃
【開催場所】
 竹鼻町商店街周辺・竹鼻別院・御坊瀬戸広場・八剣神社
【臨時駐車場】
 羽島市文化センター/羽島市役所
 
 
 
 
 
 
 
明日の天気は晴れ。
現在の気温は25℃で明日の最高気温は28℃・最低気温18℃の予想です。
明日も各地で夏のような暑さが続きます。
日差しも強いので紫外線や熱中症対策が必須です。
 
 
 
 
 
 
 
 

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