合掌造りの家(01/03/13)合掌造りの家に入ります。
縁側
通し座敷
居間(囲炉裏端)
台所
居間(座敷)
右手が玄関
台所用品
奥の間
奥の間から玄関方面
縁側から奥の池方向
合掌造りについての解説
玄関においてある七福神の額
水車小屋
奥池
素芯蝋梅がチラホラ
ウエルカムボ−ド
完成予定画
◆合掌造りの家
合掌造り(がっしょうづくり)は、日本の古来の住宅建築様式の一つである。
急勾配の屋根を持つことがしばしばであるが、現存する合掌造りの屋根は45度から60度まで傾きにかなりの幅があります。
日本政府が白川郷と五箇山の集落をユネスコの世界遺産に推薦した時には、「小屋内を積極的に利用するために、叉首構造の切妻造り屋根とした茅葺きの家屋」と定義づけられた。
名称の由来は、掌を合わせたように三角形に組む丸太組みを「合掌」と呼ぶことから来たと推測されています。
次回は動物園へ入ります。
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2013年04月18日
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