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旗屋公園の白藤
旗屋公園
神宮東公園の花水木
根元には躑躅
北園の四阿
北園の藤棚
明日の天気は晴れ。
現在の気温は28℃で明日の最高気温は24℃・最低気温は13℃の予想です。
明日はは季節外れの暑さは和らぎます。
昼間は過ごしやすく感じられそうです。
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名古屋市
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名古屋駅前(01/20/13)笹島交差点付近
スパイラルタワ−
ミッドランドスクエア
ナナちゃん
後ろから
もう一度正面から
サントリ−のアンテナショップ(バ−)
大名古屋ビルヂング取壊し中
東京(金山)方面
スカイストリ−ト
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初詣(01/13/13)本殿前
本殿
犬の王像
絵馬殿
お百度石
祈祷受付所・授与品販売所
第二鳥居
第一鳥居
正面道路
伊奴神社の御由緒
当神社は、第40代天武天皇の御代(西暦673年)、この地で取れた稲を皇室に献上した際に建立されたものと伝えられております。
『延喜式』に「尾張国山田郡伊奴神社」と記載される式内社で、また「本国帳」(尾張国の神社名簿)には「従三位伊奴天神」とあり、1330年余りの歴史を持つこの地方でも有数の古社であります。 主祭神の一柱、伊奴姫神(いぬひめのかみ)は大年神の御妃で、子授け、安産、夫婦円満、家内安全等に大きな御神徳をお授けくださる神様であり、神社名の由来となっております。 交通アクセスのご案内
伊奴神社周辺地図 ※地図をクリックすると大きな画面で表示できます。
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上小田井(01/06/13)七夕で有名な牽牛・織女をまつっている「星神社」
鳥居は正面の道路に面しています。
堤防側から全体を眺望
駐車場はありません。
謂れの石碑
鳥居の奥に進みます
征露記念の門柱
本殿
中はこの様に祀ってあります
本殿内部
その奥をズ−ムアップしてみました。
星神社の創建は良く分かっていないそうです。
しかし平安時代に編さんされた「延喜式神名帳」にすでにその名が掲載されている。
いわゆる「式内社」で、江戸時代末期に製作された「尾張名所図会」にも絵入りで紹介されている。
主祭神は「大国持命(おおなもちのみこと)」別名「大国主命(おおくにぬしのみこと)」で、併せて牽牛星と織女星がまつられています。
星神社は庄内川堤防のすぐ下に有るので上から見る事が出来ます。 牽牛と織女をまつっているのは庄内川を天の川に見立てたのかも知れません。
天の川をはさんだ牽牛星・織女星の物語は、前述のように古代中国の伝説から来ていて、日本で宮中行事になりました。
江戸時代になると七夕は民間にも広がり竹笹に短冊を飾るスタイルもこの頃定着しました。
もともと七夕は、旧暦の七月七日に行われていたのですが、現在の暦では梅雨の最中で星も見え難いので、新暦の八月上旬の梅雨明けに祭りを行う所が多い。
星神社では毎年八月七日に七夕祭が行われます。 境内には青笹が立てられ、願い事を書いた短冊をつけるとそれがかなうと言われています。
所在地:愛知県名古屋市西区上小田井1-172
交通:(最寄駅)鶴舞線「庄内緑地公園」駅・堤防の上を徒歩で約5分、庄内緑地公園側からも堤防を越えれば行けます。
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![タワーズについて[タワーズ概要]](https://www.towers.jp/about/img/index_title.jpg)






