初詣(01/06/13)織田信秀公の菩提寺
墓所
突き当りが墓所
万松寺受付所兼お守り販売所
白雪稲荷
富士浅間神社富士浅間神社は、1495年(明応4年)後土御門天皇の勅命によって、現在の富士山本宮浅間神社の御祭神である花開耶姫命を勧請して創建されました。
正面
本堂
大須観音寺号は詳しくは「北野山真福寺宝生院(ほうしょういん)」と称し、宗教法人としての公称は「宝生院」だが、一般には大須観音の名で知られる。
本堂
大悲殿(本堂)
鐘楼
浄水(水は出ていません)
万松寺開山には信秀の叔父にあたる雲興寺八世・大雲永瑞和尚を迎えた。
移転後も尾張徳川家朱印寺として篤く信仰され、亜相源敬公大夫人霊廟(徳川義直室高原院の廟)が置かれるなどしていたが、幕末頃から徐々に衰退。大正元年(1912年)に37世・大円覚典和尚が寺領の山林の大部分を開放することを決断し、開拓された町は現在の大須3丁目となって、萬松寺は再び賑わいを取り戻すこととなった。
大須一帯の大地主でもあり、万松寺ビルなどを保有している。
歴史的事件
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名古屋市
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名古屋都市高速架橋工事名古屋高速道路 高速4号東海線
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メ−テレの隣
本堂前から
この時は満開の桜
明日の天気は晴れ。
現在の気温は14℃で明日の最高気温は14℃・最低気温は6℃の予想です。
引き続き空気はヒンヤリしますので暖かくしてお過ごしください。
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稲生が原名塚白山社は、稲生ヶ原の戦いの際、信長方の佐久間大学がたてこもった名塚城跡と言われており、戦死者の霊を祀るために建てられたのだそうです。
堀越にあった白山社と違いここは菊理媛命(くくりひめのみこと)と崇徳天皇を祀っています。
名塚白山社
中へ入ります
境内
本殿
白王稲荷社
●お城の歴史●
織田信長が織田家の家督を継いだばかりの頃、うつけと呼ばれていた信長より、評判の良い 弟・信勝が家督を継ぐべきと、有力な家臣である林道勝・光春兄弟、及び柴田勝家らに謀反の 動きがありました。 信長はこれらに対抗する為に、この砦を築き、佐久間盛重に守らせました。 砦の完成二日後である、弘治二年(1556)8月24日に、稲生(現・西区)で信長本体と 柴田・林連合軍(信勝方)の戦いがあり、信長方が勝利を得ました。 以後、信勝は信長に詫びを入れましたが、信長の病気見舞いに清洲城を訪れた際謀殺されています。 ●現況● 庄内川の南側に位置した名塚町にある、白山神社の境内が砦の跡地とのことでした。 遺構は残っていませんがここより更に南へ50m程行った所に、稲生合戦の戦死者を葬った庚申塚があります。 |
猫のお昼寝街角を歩いていると思わぬ場面に出くわします。
野良猫のお昼寝シ−ンです。
寝ていても時々耳をピクピクさせています。
芙蓉酔芙蓉の花も元気に咲いていますが芙蓉の花も元気に咲いています。
※芙蓉
7〜10月始めにかけてピンクや白で直径10〜15cm程度の花をつける。
朝咲いて夕方にはしぼむ1日花で、長期間にわたって毎日次々と開花する。
花は他のフヨウ属と同様な形態で、花弁は5枚で回旋し椀状に広がる。
先端で円筒状に散開するおしべは根元では筒状に癒合しており、その中心部からめしべが延び、おしべの先よりもさらに突き出して5裂する。
ムクゲと同時期に良く似た花をつけるが、直線的な枝を上方に伸ばすムクゲの樹形に対し、本種は多く枝分れして横にこんもりと広がること、葉がムクゲより大きいこと、めしべの先端が曲がっていることで容易に区別できる。
今日もこちらは朝から晴れています。
穏やかな空の色です。
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