梅林公園Ⅲ登山道(金華山方面)梅林公園の裏手は山になっており登山道が整備されていました。
今回は山頂付近に見られる鉄塔を目指しましたが、山頂の稲荷神社経由で岐阜城(金華山)迄登山道が続いている様です。 |
岐阜県
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梅林公園ⅡD51 470(SL)以下は、この機関車のスペックです。
以下はこの機関車の車歴です。
以下に、静態保存機の番号と所在地を示す。
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梅林公園Ⅰ梅林公園入口
紅冬至
矮冬至
茶青梅
麻耶紅
梅の名所として知られる公園で、約50種1,300本の梅の木が植えられています。もとは私有地でしたが、岐阜市に寄贈され更に整備拡張され現在に至っています。
毎年1月中旬から早咲きの梅が咲き始め3月上旬から見頃を迎え、3月下旬まで様々な梅の花が楽しめます。 また、3月上旬には梅まつりが開催され多くの人で賑わいます。 この他、園内には蒸気機関車D51(通称デゴイチ)が展示され、現在も市民の手によって保存されています。 |
岐阜駅43タワ−から見た岐阜駅前ロ−タリ−
岐阜駅前
黄金の信長像
イルミネ−ション
織田信長像
岐阜バス発着案内表
バス停①
バス停②
構内の大垣駅寄りには、折り返し列車用の留置線が設けられている。1999年12月4日のダイヤ改正で東海道本線上り方面への普通列車の大半が大垣駅から岐阜駅折り返しとなった際、折り返し線の長さが短いことや配線構造などの関係で、すべての折り返し列車を引き上げることが困難となった。このため、これらの列車は2番線もしくは5番線での折り返し(一部、大垣駅・岐阜貨物ターミナル駅への回送・折り返し)が多くなった。その結果、快速系統の列車と普通列車の同一ホームでの乗り換えが一部で不可能になっている。
ホームの高さは東海道本線の1・2・5・6番線は110cmであり、高山本線の3・4番線はそれより低い92cmである。高山本線ではデッキのステップが低い気動車を運用することから、東海道本線より一段低く設計されたためである。なおこの3・4番ホームは、当駅で折り返す東海道本線普通列車の一部も使用する。
1992年に東海道本線下り線が高架化され、高架ホームのうち4 - 6番線の使用を開始したが、地上ホームの4番線は上り線高架化まで継続使用されることになり、暫定的に10番線と改称された。また、高山本線は、高架ホーム・地上ホームのどちらにも入線可能な構造になっていたが、高架ホームの使用は、東海道本線下り線と直通する特急・急行列車に限られた。
高架化で名鉄名古屋本線のガードを越えるため3階建て高架に匹敵する相当高い位置に駅が造られているが、これは昭和53年の岐阜県都市計画審議会で「国鉄3階・名鉄現線2階」案が答申された計画をそのまま施工したためでもある。この「国鉄3階・名鉄現線2階」案には名古屋鉄道側は高架事業に参入せず、旧国鉄側との事業化に向けた都市計画及び工事締結を行い答申案の計画のまま現在の高架化となる。このため、高架2階部にあたるJR改札コンコース前の吹き抜け部にある短いエスカレーターと階段の向こう側(現在は本屋などのテナント部分)に名鉄線の駅とホームが建設される計画があったとも言われている。
駅舎外壁には、透明の板が張られている。
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43TOWER東方面
岐阜城
北東方面
西側
エレベ−タはM(メ−トル)表示
フロア表示もあります
43タワ−外観 2Fデッキにあるモニュメント
岐阜シティ・タワ−43JR岐阜駅西に位置する複合タワー。
飲食店や物販店などの商業施設が入居するイベント、 キャンペーンでにぎわう、岐阜の新しいランドーマークです。
タワー塔は岐阜の旧地名「井ノ口」の「井」にちなみ中央が吹き抜け、外観デザインは鵜舟を模し、外壁の水平ラインは岐阜提灯をモチーフにしてあり随所に岐阜を感じるデザインが取り込まれている。
施主は岐阜シティ・タワー43開発。
2007年10月13日にオープン、住居を伴う複合ビルとしては中部圏で最も高い地上43階、高さ163m。
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