豊田市平芝公園(02/23/13)豊田市平芝公園で、第10回「平芝梅林公園梅まつり」を開催します。平芝公園は、広さ6.28haの公園で園内には「しだれ紅梅」、「しだれ白梅」など35種、約550本の梅が植えられています。
今年の開花は例年と比べてやや遅れ気味と予想しています。(予想の根拠:2月に入っても寒いが続くため) 2月7日現在、紅い花の「八重寒紅(ヤエカンコウ)」、白い花の「冬至梅(トウジバイ)」等の早咲き種がちらほら咲き始めました。 3月上旬頃になると公園全体が見頃を迎え始め、可憐な美しさとともに香りも楽しむことができそうです。その後、「しだれ白梅」、「しだれ紅梅」等が咲き出し、3月中旬頃になると、遅咲きの「養老」、1本の枝で赤、白の花が咲く「思いのまま」等へと開花が移るため、種類に応じて長期間楽しむことができます。 (豊田市広報)
入口の石碑
梅林公園の案内図(下部に白い部分が梅林)
散策道を進みます
花の付具合
八重寒紅
散策道は続きます
枝垂れ紅梅
散策路③
早咲き種
下の梅林公園の様子でした・・・
広さ約7.12haの園内には35種・約550本、早咲きから遅咲きまでさまざまな梅があり、期間中は、いつ出掛けても梅の花を楽しむことができるとのこと。
平芝公園では種類ごとにきっちり分けるのではなく、異なったタイプの梅をミックスさせて植栽しているのが特徴なんだそうです。
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愛知県の名所
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佐布里池梅まつりⅢ「梅の館」入口
案内図
佐布里梅
特設ステ−ジ
梅の館(庭側)
温室①
温室②
温室③
梅の品種①
梅の品種②
梅の品種③
梅の館広場
ここが本当の入口?
梅林①
愛知用水神社参道
愛知用水神社と愛知用水観音
右側が愛知用水神社
神社から見た佐布里池と梅林
黒柴にも会いました
「水の生活館」(見学施設)
館内は愛知用水の工事の歴史や配管路等の説明がギッシリ・・・・
◆ 水の生活館
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佐布里池梅まつりⅡ紅梅
梅園からみた佐布里池
東に広がっています
白梅
UP
こんな遊具も見つけました
石碑
ワンちゃんの散歩道にもなっています
梅の館
愛知用水神社
第一駐車場
◆ 愛知用水神社
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三河八橋・杜若まつり
◆ 杜若
カキツバタは湿地に群生し、5月から6月にかけて紫色の花を付ける。内花被片が細く直立し、外花被片(前面に垂れ下がった花びら)の中央部に白ないし淡黄色の斑紋があることなどを特徴とする。
在原業平が詠んだ歌は以下の通り。
現代では再び品種改良が進められている。
漢字表記の一つ「杜若」は、本来はヤブミョウガという別種の漢名(「とじゃく」と読む)であったが、カキツバタと混同されたものである。
明日の天気は晴れ。
現在の気温は28℃で明日の最高気温は32℃・最低気温21℃の予想です。
明日は台風3号から変わった温帯低気圧の湿った空気により、近畿や山陽では厳しい暑さとなります。
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佐布里池梅まつりⅠ■イベント概要
知多市佐布里にある、佐布里池周辺には25種類、約4,600本の梅林があり、2月中旬から3月中旬にかけて梅が咲き誇ります。 青軸
案内図
駐車場は満車状態
鴨の群れ
アヒルも混じっています。
この先に梅林が広がっています
■沿革・いわれ 明治の初め、佐布里地区の農家の「鰐部亀蔵」さんが、桃の木に梅を接木して「佐布里梅」をつくったのが「佐布里梅」の始まりです。
ところが、伊勢湾台風により多くの梅がなぎ倒され、工業用水調整池の「佐布里池」が築造されたため、多くの梅は、湖底に水没しました。 それでも、地元の人々にとって、古くから愛着が深い「佐布里梅」を復活させようという声が、次第に強くなり、佐布里梅研究会を中心に梅の栽培、管理をし、今では県下一の梅林になりました。 ■見どころ 愛知県下一の佐布里池梅林は、佐布里池周辺に25種類、約4,600本の梅林があります。 薄紅色の佐布里梅、白色の白加賀、青みがかった青軸など早咲きの梅や遅咲きの梅など2月中旬頃から3月中旬頃まで楽しめます。 期間中には、ステージイベントとして、ふるさと協定を結んでいる岐阜県岩村町から美濃国岩村城女太鼓の出演や、国指定重要無形民俗文化財の尾張万歳の出演、県指定無形民俗文化財の朝倉の梯子獅子の出演があります。 |




