蝋梅の頃(01/02/13)早春の頃の情景です。
素芯蝋梅
◆蝋梅
ソシンロウバイ(素心蝋梅)、マンゲツロウバイ(満月蝋梅)、トウロウバイ(唐蝋梅)などの栽培品種がある。
よく栽培されているのはソシンロウバイで花全体が黄色である。
ロウバイの基本種は、花の中心部は暗紫色でその周囲が黄色である。
1月から2月にかけて黄色い花を付ける落葉広葉低木で花の香りは強い。
ボ−ト池
案内板
ガマ池
鴨の隊列
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名古屋市の名所
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左義長火まつり1月14日(月)に大須観音の境内で左義長が行われました。
本堂
準備中
準備完了(櫓が組まれています)
大提灯前
鐘楼
階段側
鳩が餌に群れています
鯛焼屋(甘味処)
那古野山古墳
これらの看板が並んでいました。
古墳の頂上から①
古墳の頂上から②
富士浅間神社
富士浅間神社②
富士浅間神社③
仁王門通商店街
タイ料理屋や古本屋のある通り
有名な御幸亭(みゆきてい)
看板メニュ−のハヤシライスを初めデミグラス・ソ−スが美味い店です。
業務用食品(問屋)ス−パ−
大須ふれあい広場前
【大須観音】左義長火まつりお正月の注連縄や飾りを焚き上げる行事、「左義長火まつり」が、大須観音境内にて、1月14日(月祝)成人の日に行われました。
当日はあいにくの雨の中でしたが、ご住職がご祈祷を始めると、ぴたりと雨も止み、境内中央に据えられたやぐらに無事火がかけられ、時折はじける門松の青竹がはじける中で、参拝者にお正月のお供えのお下がりのお餅が配布。
毎年参拝者がすごく増えているような気がします。
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冬の緑地公園(12/30/12)案内板
ヒヨドリ
蝋梅
蝋梅の花
ハクセキレイ
シジュウカラ
アオサギとダイサギ
コサギ
各種鴨
岩倉街道
願王寺
願王寺の門前には異国の像(ガルーダ)が立っています。
これは韓国の道祖神。
山門には阿吽の仁王像
(願王寺)ガラス張りの本堂。昭和52年度の日本建築学会賞を受賞した建物です。形は立派な善光寺です。
緑地公園の堤防の反対側にある五所社
五所社本堂
名古屋場所では伊勢ノ海部屋の宿舎になります。(写真は土俵)
その先も岩倉街道が続いています。
◆(善光寺別院)願王寺
当別院は、名古屋の西北の庄内川を南に臨む地に、天長6年(829年)、願王寺として開基され、中世には、松寿院長興寺と称されました。
明治年間、信州善光寺より本尊善光寺如来を勧請し、昭和4年善光寺本堂が建立されて以来「善光寺別院願王寺」と称され善光寺さんの名で地域住民に親しまれています。
又、改築後の本堂は「日本建築学会賞」を受賞、周囲の古い街並みに絶妙な調和を見せています。 |
歩射神事豊年と除災とを祈る神事で、午後1時より神楽殿前庭で行っております。俗に「御的(おまとう)」ともいわれ、大勢の参拝者がおとずれます。
初立・中立・後立の各2人の射手(神職)が矢を2本づつ、各3回、計36本を奉射します。
最後の矢が射られたと同時に参拝者が一斉に大的を目指して押しかけ、特に大的の千木(ちぎ:大的に付した木片)は古くより魔除けの信仰があり、多数の参拝者がこれを得ようと奪いあうさまは壮観です。
神宮内の様子上知我麻神社
本殿
本宮南門鳥居
大楠
本殿前
初えびすで授与される「えびす」のお札とは、「熱田三面大黒」という古図に基づいて描かれたお札で、古くより伝わる熱田独特の絵像です。
又、この三面大黒は、えびす様を絵像化した最初期のものとされております。
この「一番札」をめざし押し寄せる熱気で境内は溢れかえります。
商売の方には「あきないえびす」、お勤めの方には「はたらきえびす」、漁業の方には「とりえびす」があります。
初えびすでお札を受けたあと福を逃がさないように、誰とも口をきかず寄り道もせず一目散に帰宅する奇習も伝えられております。
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動物園(12/29/12)アシカプ−ルからの続きです。
アシカプ−ル①
何か用?
ごはんはまだかな。
アザラシプ−ル
もう1匹も寄ってきました
ペンギンプ−ル
フンボルトペンギン
何だ何だ・・・?!
イワトビペンギン
クロサイ
プレ−リ−ドッグ
アネハヅル
ワライカワセミ
類人園舎方面
出口付近・・・さようなら
◆姉羽鶴(アネハヅル)
アネハヅル(姉羽鶴、学名:Anthropoides virgo)は、ツル目ツル科アネハヅル属に分類される鳥類の一種。
現在確認されている鳥類の中では特に高々度、5000から8000メートルもの高さを飛ぶ鳥として知られており、ヒマラヤ山脈を越える渡りをする。
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