園内の様子(01/26/13)椿の開花が盛んになってきました。
素心蝋梅畑
シナマンサク
四十雀
ドッグランにも犬が余りいませんでした
五十雀
アオリンは定位置にいました。
◆ 四十雀(シジュウカラ)
全長は約14.5cm(13–16.5 cm) で、雀ぐらいの大きさ。羽根の幅は約22 cm。
体重は11-20g。種小名 minor は「小さな」の意だが、シジュウカラ科の中では大型種である。
上面は青味がかった灰色や黒褐色、下面は淡褐色の羽毛で覆われる。
頭頂は黒い羽毛で覆われ、頬および後頸には白い斑紋が入るが、喉から胸部にかけて黒い斑紋に分断され胸部の明色部とは繋がらない。
喉から下尾筒(尾羽基部の下面)にかけて黒い縦線が入る。
翼の色彩は灰黒色。
大雨覆の先端に白い斑紋が入り、静止時には左右1本ずつの白い筋模様の翼帯に見える。
嘴の色彩は黒い。足の色彩は淡褐色。
オスは喉から下尾筒にかけての黒い縦線が、メスと比較してより太い。
幼鳥はこの黒い線縦が細く不明瞭であり、また頬および下面に黄色みがある。
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名古屋市の名所
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ゴリラの赤ちゃん(01/20/13)サスカッチが運動場に出されています
アオサギが獲物を捜しています
ゴマちゃんとの2ショット
ペンギンプ−ル
全員集合
カピバラの親子
アラ、ナンザマショ
1匹だけが親から離れません
あいつだけ、何考えているのだろうね。
アメリカバイソン
シンリンオオカミ
丹頂鶴
アネハヅル ワライカワセミ
ニシロ−ランドゴリラの赤ちゃん
ネネ&キヨマサ①
ネネ&キヨマサ②
ニシローランドゴリラ学名Gorilla gorilla gorilla
分類霊長目ショウジョウ科
分布アフリカの中東部・西部
一般的な特徴オスは体重200キログラム以上にもなるが、メスはその半分ぐらいと小さい。
オスの背中は年齢とともに白くなり、「シルバーバック」と呼ばれる。
いかにも強そうなイメージがあるが、実は神経質。
草の葉・茎、木の葉などを食べる。
飼育動物の名前シャバーニ・キヨマサ(オス)、ネネ・アイ(メス)
備考平成24年11月にキヨマサ誕生
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初春の植物園(01/20/13)蝋梅①
蝋梅②
素芯蝋梅
文旦
ポンカン
ダイダイ
合掌造りの家
白木蓮の蕾
南天
◆蝋梅
ソシンロウバイ(素心蝋梅)、マンゲツロウバイ(満月蝋梅)、トウロウバイ(唐蝋梅)などの栽培品種がある。
よく栽培されているのはソシンロウバイで花全体が黄色である。
ロウバイの基本種は、花の中心部は暗紫色で、その周囲が黄色である。
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節分会(02/03/13)大須観音境内で節分の豆撒きが行われました。
大須観音正面
全体はこんな感じです
ここで撒く豆を購入します
UP
南大津通を行進中の宝船
特設会場
人が入替っても撒く人は途切れません
豆代も馬鹿になりません・・・
移動中に見つけました
万松寺も覗きにいってみます
万松寺の案内
豆を撒いている気配がありません
看板のみです。
普段より人通りが多いです
節分宝船行列大須観音の縁日の18日にちなんで、午後1時18分に栄の『栄小公園』を出発。 南大津通を通過して大須商店街を目指します。
http://osu.co.jp/festival/image/setubun_img1.jpg
にぎやかな行列は大須商店街の中にもやってきます。
万松寺前で休憩をして、最後は大須観音へ。 http://osu.co.jp/festival/image/setubun_img2.jpg 鬼はもちろん、福の神や七福神、宝船に音楽隊も一緒に練り歩きます。
http://osu.co.jp/festival/image/setubun_img3.jpg 大須商店街の通りに入ると、行列を間近で見られます。
七福神が頭をなでて福を授けてくれることも。 大須観音大須観音での豆まきは午前10時から午後6時の間行われます。
http://osu.co.jp/festival/image/setubun_img4.jpg福の神の威勢のいい笑い声と豆まきによって鬼が退散する『鬼追いの儀式』は午後3時頃から行われます。 http://osu.co.jp/festival/image/setubun_img5.jpg 大須観音では伊勢神宮から譲られた鬼の面を寺宝として有しているため、
「鬼は外」は禁句。 「福は内」のみを復唱します。 舞台の下には福豆を求めてたくさんの人々が訪れます。 万松寺万松寺では本堂にて、正午から午後5時までの間、ご祈祷と豆まきが行われます。
http://osu.co.jp/festival/image/setubun_img6.jpg |




