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けやき(シンボル・ツリ−)
芝生広場
枝垂れ桜①
枝垂れ桜②
枝垂れ桜③
サトザクラ
八重桜(サトザクラ)
桜満開の緑地公園
ヤエザクラは俗名であって、200種以上あると言われるサトザクラの中で、
花弁が幾重にも重なったように見えるものを指している。
明日の天気は晴れ。
現在の気温は16℃で明日の最高気温は22℃・最低気温は10℃の予想です。
明日も西・東日本はポカポカの日差しが降り注ぎ、昼間はシャツ一枚で過ごせる陽気になります。
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名古屋市の名所
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新春の緑地公園(01/14/13)温室内
名前が分かりません
冬桜
椿園芝生広場マンサクマンサク
満作
梅林は蕾がポッチリと
シロハラ
枝にも野鳥がいます
鴨さん・・・
鴨さんズ
サギ達もいます
チュウサギ
アオサギ
蝋梅素芯蝋梅
◆満作(マンサク)
マンサクの語源は明らかでないが、早春に咲くことから、「まず咲く」「 まんずさく」が東北地方で訛ったものともいわれている。
◆白鷺(シラサギ)
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日本猿(01/14/13)子猿と植物園
子猿2匹
現在の猿山
お花畑への坂道
桜がポッチリ
こんな状態でした。
お花畑は寒々としていました
梅林にも花はなく・・・
咲いていたのは素芯蝋梅のみ
申し訳ない・・・感じです
日本庭園にコサギがいました
餌を捜しているのかな
手前の白木蓮に花が付き始めました
奥池(いつもの場所から)
福寿草が顔を出しました
上池の噂のピンクのボ−ト
◆都市伝説
世の中いろいろ都市伝説がある中、多くの街にある「何処其処へカップルで行くと別れる・・・」という類のもの、これ名古屋市にもあります。
ここに上池という元は農業用溜め池の池があり、今は動物園有料施設の中に取り込まれています。
ここの手漕ぎボートにカップルで乗ると別れるという話があるんですね。
船体を桃色に塗り、側面には「僕たちは別れません!!」。色もさることながら、船尾の幟がとても目立ちますね。
これ面白いアイデアで、登場したころは新聞記事にもなりました。
これ目当てで待ったカップルもいたそうです。
この「噂のボート」、カップル専用ではなく誰でも乗れます。
勿論通常の料金で。夏の前には遠足で来てたグループが乗っていました。
この上池は上にも書いた通り、農業用の溜め池でした。
明治中頃の地形図を見ると、今の上池のほかここの下、動物園正門近くにももう一つ池が描かれていて、二つの池がありました。
下の池は大部分が埋まって、今はスカイビュートレインの乗り場近くに小さく残るのみです。
池にはよくある竜神伝説。ここにもありまして、どうやらこれがカップルが別れる噂に摩り替わってきているそうです。
そんなカップルが別れる噂になり出したのはそう昔のことではなく、せいぜい40年くらい前かららしい。
それでも東山動物園の歴史半分以上経っています。
休みともなれば、多くの人が訪れ、池はボートでいっぱいになっています。 |
動物園編(01/14/13)コアラ舎
ア−チャ−
ピ−ス
アカコンゴウインコ
フサホロホロチョウ
インドクジャク
インドクジャクの裏側
鴛鴦
キジバト
ふれあい動物園
シバヤギ
ウサギ①
ウサギ②
ウサギ③
ちっちゃ〜〜い!!
あまりのかわいらしさに思わず本気で家へ持って帰りたくなりました。リードつけて散歩とかしたら町中のアイドルになりそう。 一見の価値はあります! ぜひ、こども動物園へ見に来てください。
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新花園橋(01/12/13)植物園から動物園方面に向います。
新連絡橋
薔薇園は時期尚早
親子猿①
親子猿②
おはようございます・・・
今日は寒いなぁ・・・
今年は何かいい事がありそう・・・
見つかっちゃった・・・
誰が採るのでしょうか・・・
やぁ、又逢えたね・・・
やぁ!
あおりん(アオサギ)もご出勤・・・
フラミンゴ池も平穏です・・・
ソマリノロバ
新象舎、新築中です
◆ホンドキツネ
繁殖期は12月から2月で、妊娠期間は約52日。
巣穴の中で体重約100 g、頭胴長約9 cm、尾長約6 cm、全身がほぼ黒色で尾の先端が白い子を、2-7頭産む。母親を中心とした母系社会を構成し、前年生まれのメス(ヘルパー)は母親の子育てを手伝う。
ヘルパーは時に最大4頭になることもある。
オスも子供が生後1ヶ月頃までは子育てを手伝うが、その後はこの家族群に加わらなくなる。この家族群は、子供が生まれると集団となり、子の成長とともに徐々に解散していき、9月頃には単独生活を送るようになるが、この家族群のなわばりを出ることはない。
オスは生後7-8ヶ月で親離れをし、なわばりを出て分散していく。
メスは誕生した年の12月から2月までに性成熟し、繁殖できるようになるが、通常は1歳で繁殖は行わない。寿命は野生では3年から4年程度であるが、1歳までの生存率は5%未満である。
飼育下では長くて10年ほど生きることもある。
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