与儀公園那覇市内にある、市民の憩いの場。
1年を通して、さまざまなイベントが行われる場所でもあり、1月末ごろからは花見も楽しめる。
市街地の中にありながら川も流れ、遊歩道沿いの桜並木は見事。「さくらまつり」期間中には、植木や花などの展示即売会も開かれ、苗木のプレゼントも実施。
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沖縄県の名所
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末吉公園2花見橋
椰子群落
安謝川源流
滝見橋
那覇市内で自然が残されている唯一の公園。
亀甲墓や国指定の史跡、末吉宮跡などが見どころ。
末吉公園は、自然公園といったかんじでまず面積が半端ではないhttp://blog.ti-da.net/img/face/090.gif すっごい広い上、南国な植物http://blog.ti-da.net/img/face/137.gifや虫たちhttp://blog.ti-da.net/img/face/108.gifがわんさか! そのうえ、末吉宮というお宮もあって、ほんとにもりだくさんなのです。 そのほかにも末吉公園内にはお花http://blog.ti-da.net/img/face/012.gifややしの木http://blog.ti-da.net/img/face/137.gifを見ながら歩けるような 緩やかな歩道があるのでちょっとしたお散歩にもいいですよ。 |
末吉公園末吉公園
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展示内容ジンベエザメ
マンタ
水族館内には水量7,500m³の世界最大級の大水槽『黒潮の海』を設置するほか、総展示槽数は77槽。「沖縄の海との出会い」をコンセプトに、イノー(沖縄の方言でサンゴ礁の縁の浅瀬のこと)、珊瑚礁、黒潮の海、深海と様々な海の生物を紹介している。
なかでも世界で初めて長期飼育に成功したジンベエザメやオニイトマキエイ(マンタ)が人気の展示となっており、ジンベエザメは水族館のキャラクターともなっている。
また、「サメ博士の部屋」では、サメについての様々な知識を学ぶことができる他、併設されている「危険ザメの海」水槽には、沖縄近海にも生息する危険ザメの一種であるオオメジロザメやイタチザメなどのサメ数種類も飼育されている。
2008年7月末の飼育数は約740種21,000点。
また、隣接施設として入場無料の「イルカラグーン」「オキちゃん劇場」(イルカショー)「ウミガメ館」「マナティー館」がある。 |




