学びの森プロムナ−ド各務原市那加雲雀町にある「学びの森プロムナード」では、2012年12月1日〜2013年1月31日まで、約20万球のイルミネーションで彩るイベントを開催中。
点灯時間は、17:00〜22:00迄。
学びの森プロムナ−ド
平成16年 「韓国春川市」との姉妹提携一周年を記念して
「冬ソナストリート」が誕生しました。
春川市は「冬のソナタ」のロケ地として有名。
「那加福祉センター」前には、「冬のソナタ」のドラマと同じベンチが
春川市から寄贈され展示されています。
「学びの森」は、岐阜大学農学部の実験農場跡を公園として再整備されました。
隣接する「雲のテラス」は、喫茶店・ギャラリーとなっています。
学びの森から那加福祉センターまで、メタコセイヤ約60mイチョウ並木
約240mが続き「学びの森プロムナード・冬ソナストリート」と呼ばれています。
明日の天気は晴れ。
現在の気温は12℃で明日の最高気温は12℃(最低気温2℃)の予想です。
3連休初日は、広いエリアで穏やかな空に。
太平洋側では日差しが届きます。
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岐阜県の名所
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梅林公園Ⅱ【主な施設、見どころ】梅林公園には、たくさんの梅の花、SL(D51機関車)、芝生広場、複合遊具があります。
<D51型機関車>
1974(昭和49)年5月、児童の教材、市民の観賞用設置されました。
東海道線や常磐線をはじめ、上越、信越線などを走り、走行距離は約170万km、地球と月とを2.2往復したことになります。
かつてのSLの勇姿をとどめ後世の人々に伝えるために寄贈されました。
<ぎふ梅まつり >
例年3月の第1土、日曜日に公園一帯で開催されます。 撮影会、子ども写生大会など様々なイベントが催されます。
尚、第60回 ぎふ梅まつりは、平成24年3月3日・4日に開催されました。
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梅林公園Ⅰ梅の名所として知られている公園で、約50種1,300本の梅の木が植えられています。
もとは私有地でしたが、岐阜市に寄贈され更に整備拡張され現在に至っています。
毎年1月中旬から早咲きの梅が咲き始め3月上旬から見頃を迎え、3月下旬まで様々な梅の花が楽しめます。 また、3月上旬には梅まつりが開催され多くの人で賑わいます。 この他、園内には蒸気機関車D51(通称デゴイチ)が展示され、現在も市民の手によって保存されています。 ◆SL(静態保存)
詳細開園時間 入園自由
入園料 無料
休園日 無休
アクセス JR岐阜駅又は岐阜バスターミナルから「B81せき東山」又は
「B74大洞緑団地」行きなどで10分 片道200円 いづれも「梅林公園前」下車 徒歩3分 住所 岐阜市梅林南町
問い合わせ 岐阜市公園整備室 TEL:058-265-4141(代) |
冬ソナストリ−ト市役所駅前通
各務原市民の憩いの場「学びの森」の中にある、約300mにわたるイチョウや
メタセコイヤの並木道。
秋には紅葉、冬にはイルミネーションが楽しめます。
イルミネ−ション点灯時の様子
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岐阜城2岐阜城からの眺望です。
長良川方向(北西方面)
岐阜城下町
北東方向
真下
南方向
金華山(きんかざん)山頂に位置し、1201年に鎌倉幕府執事二階堂行政により始めて砦が築かれたといわれています。
岩山の上にそびえる岐阜城は、難攻不落の城としても知られ『美濃を制すものは天下を制す』と言われるほどでした。
戦国時代には小説「国盗り物語」の主人公である斎藤道三の居城でもありました。
兜類
帷子類
肖像画
中央は「信長」
場内の構造
刀剣類
入城案内
天正4年(1576年)に岐阜城を息子信忠に譲るまでの間、「天下布武」の朱印を用いて天下統一の志をかかげ、城下町の復興に力を注ぎました。
楽市楽座の保護など当時としては斬新な政策により岐阜城下は大変な賑わいでした。
現在の城は、昭和31年に復興され、鉄筋コンクリート造り3層4階構造で、岐阜市のシンボルとなっています。
城内は史料展示室、楼上は展望台として多くの人に親しまれています。
瞑想の小径(登山道) 岐阜城正面入口
日没〜夜11時まで岐阜城はライトアップされ暗闇の中にその姿が浮かび上がります。
大手道(登山道)
リス村
展望台からは眼下に清流長良川、東には恵那山や木曽御岳山、北には乗鞍・日本アルプスが連なり、西には伊吹山・養老山脈、南には伊勢湾などが連なる壮大な眺望を楽しむことができます。 |




