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今回はGoogleクリスマス使用ロゴについてです。
次のような記事がありました。
☆☆☆ 一部抜粋
現在Googleではクリスマス仕様の“ホリデーロゴ”を掲載中
祝日や偉人の誕生日などに通常のロゴとはデザインの違う“ホリデーロゴ”を掲載
「聖ヴァシリー教会」「アクロポリス」「ブッシュ ド ノエル」「富士山」「万里の長城」「ピェロギ」「インドのダンス」「サハラ砂漠」「ウード」「チリペッパー」「シドニー ハーバー」「ベニスのゴンドラ」「ネパール」「チリのヴィンヤード」「カンガ」「ロンドンの空」「モロッコ製ランプ」という17個のイメージ
これらを“Google”と読むことは難しく
☆☆☆
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たまにGoogleのロゴが変わっている場合があります。
現在Googleではクリスマス仕様の“ホリデーロゴ”を掲載中
それをホリデーロゴと言うんですね。
今回のクリスマス使用ロゴを見ましたが、
確かに最初から、Googleと分かっているから、これはGoogleのロゴだろうと分かりますが、分からなければ、何と読むのかほとんど分からないような気がします。今回のロゴだと文字を表しているかどうかもよく分からないように思えます。
「聖ヴァシリー教会」「アクロポリス」「ブッシュ ド ノエル」「富士山」「万里の長城」「ピェロギ」「インドのダンス」「サハラ砂漠」「ウード」「チリペッパー」「シドニー ハーバー」「ベニスのゴンドラ」「ネパール」「チリのヴィンヤード」「カンガ」「ロンドンの空」「モロッコ製ランプ」という17個のイメージ
今回、17個のパーツからGoogleロゴは成り立っているようです。この17個のイメージをクリックするとそれに関するGoogle検索がされます。
○まとめ
Googleクリスマス使用ロゴ
知らなければ、このロゴがGoogleと読むことすら分からない人が多いように思われます。
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