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			<title>城島澪日記</title>
			<description>　城島澪という人間が、日々の生活、聴いた音楽、読んだ本について、つらつらと記述します。
　文学賞への投稿を続けているため、書いている小説の途中経過も報告しようと思っています。
　アマゾンのなか見！検索で『１９８５年のレクイエム』の立ち読みができます。

　
　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>城島澪日記</title>
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			<description>　城島澪という人間が、日々の生活、聴いた音楽、読んだ本について、つらつらと記述します。
　文学賞への投稿を続けているため、書いている小説の途中経過も報告しようと思っています。
　アマゾンのなか見！検索で『１９８５年のレクイエム』の立ち読みができます。

　
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397</link>
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			<title>捨ててこられない、たった一つのもの</title>
			<description>もともと更新していないブログでしたが、今後、事情があって更新を停止します。病気とかの理由ではないので、訪問・コメントは続けるつもりです。よろしくお願いします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/32056192.html</link>
			<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 17:47:28 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
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			<title>クリームの素晴らしき世界</title>
			<description>何年ぶりかでクリームの『火の車』を聴く。それもLPで。あの銀色のサイケなジャケットのだ。内ジャケもカラフルだ。そう言えば、クリームのセカンド・アルバムの日本語タイトルは『カラフル・クリーム』だった。『火の車』は、なんと『クリームの素晴らしき世界』ときた。1、2面はジャック・ブルース色が強い。「ホワイト・ルーム」や「政治家」もいいが、「パッシング・ザ・タイム」や「アス゛・ユー・セッド」に、よりジャック・ブルース臭を感じる。3、4面のライブは、クラプトンが活躍する。「クロスロード」でのヴォーカル」も良い。もちろん、時にはギターを食うほど凄まじいベースや、「トレイン・タイム」でのジャック・ブルースのハープ、「嫌な奴」でのジンジャー・ベイカーの圧倒的なドラム・ソロも凄いのだが、やはりクラプトンのギターが圧倒的だ。ギター・フレーズには斬新さを感じさせず、個人的には、『レイラ』の頃の演奏が好きだが、クリーム時代のソロは若気の至り的な勢いを感じさせ、圧倒される。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/32005530.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 19:59:35 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
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			<title>10月も終わり。</title>
			<description>施設や地区の祭りがあったり、職員の施設見学、利用者の社会見学に行ったりして、しばらく忙しかった。久しぶりに土日、自分の時間が持てた。昨日は、県違いの隣町の高校の模試に付き添った知人と午前中会う。楽しく会話した。午後は、少しずつ聴いているマイルスのボックス。やっと『ゲット・アップ・ウィッズ・イット』まで来た。1967年のライブを収録したDVDも見たが、この時期、このメンバーでは先が読め過ぎて、つまらなかったのだろう。演奏自体はいいのだが、面白くない。ワクワクしないのだ。メンバーもなんともつまらなそう。笑顔が全くない。やはり、メンバー交替やエレクトリック楽器の導入は必要だったのだ。しかし、今月はマイルスばかり聴いていた。&lt;br /&gt;
今日は子供と旭温泉、その後、県違いの隣町の図書館へ。ここでも貸し出してくれることを初めて知った。子供が喜んでたくさん借りていた。&lt;br /&gt;
先日の施設見学の帰り、久しぶりにギネス・ビールを買って飲んでみたが、こんなに薄かったろうか。他のスタウト・ビールの方が美味しいような気がする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31988481.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Oct 2010 14:21:04 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
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			<title>三連休、マイルスのコロンビア・コンプリート・ボックス。</title>
			<description>三連休の初日は地区の運動会の準備、二日目は運動会の予定だったが、雨が朝のうち降っていたため中止。三日目の今日は午後から運動会会場片付と、運動会に振り回された久しぶりの三連休だった。でも今日は子供と旭温泉に行き、いつものすっぽんラーメンを食べたし、二日目と三日目はNHK-FMの特番『浜松アーカイブス』（浜松支局にあるアナログレコードをかけると言う企画・去年に続いて今年もあった）を断片的ながら聴けて良かった。本も読めたし、初日はマイルスの『コロンビア・コンプリート・レコーディング』も聴けて楽しく過ごせた。そう、ついに買ってしまったのです。71枚組（うち一枚は未発表ライブDVD）だが、紙ジャケで一枚あたり300円くらい。紙ジャケの作りは日本盤ほど緻密ではないが、昔に比べれば印刷もはっきりしているし、背文字もある。ただ、紙ジャケを貼った糊がCDに付いているのがあってはがすのに苦労した。はがせなかったのは、手持ちのと差し替えた。マイルスのCDはほとんど持っていたが、売ってしまったのもあったし、このCDボックスにはボーナストラックも入っていたので重複承知で買ってしまったのだ。手持ちのマイルスのCDとLPを売れば、このボックスを買ったくらいの金額にはなるだろう。少しずつアルバム単位で聴いていくのは、とても楽しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31919122.html</link>
			<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 21:16:49 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
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			<title>卓球。マイルス・デイヴィス『ビッチズ・ブルー』レガシィ・エディションのライブDVD</title>
			<description>今日は、午前中、下の子供と図書館へ行き、午後も下の子供の卓球練習に付き合う。中学一年生の息子は、今週、新人戦なのだ。私も中学の時、卓球部だったので、少しは教えることができるが、難しい年頃で、少しでも上から目線で言うと、怒る。勉強でもスポーツでも親が教えるのは難しい。戻ってから、やっと『ビッチズ・ブルー』レガシィ・エディションについていたライブDVDを観る。ロスト・クインテットのコペンハーゲン演奏だ。鮮明な画像に驚く。マイルスのブートDVDは何枚か持っているが、まさに雲泥の差。さすが、正規盤だ。ショーターの演奏姿を見られたのは嬉しかった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31885763.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 18:59:18 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
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			<title>『ビッチズ・ブルー』レガシィ・エディション。</title>
			<description>涼しくなって音楽が沁みる季節になってきた。昨日はマイルスの命日だったので、1940年代の古い録音から聞き始める。今日は代休で、高宮湯の森という広島県にある少し大きな温泉に行く。肩が凝っていてマッサージを受けたかったのと、ここに隣接したおばちゃんたちが打っている蕎麦が食べたかったのだ。太さが違い真っ黒で無骨な蕎麦だが美味しかった。帰ったら、マイルスの『ビッチズ・ブルー』レガシィ・エディションが届いていた。まだ未発表コペンハーゲンライブDVDは見ていないが、本編のミックスがオリジナル・ミックスで奥行きがあり素晴らしい。ブートで聴いたことがあるが、オルタネイト・テイクも興味深い。シングル・エディットは資料的価値はあるだろうが、聴いて何のこっちゃの世界。輸入盤なので1970年のマサチューセッツライブCDはついてないが、この時期のライブはブートで持っているから、まあいいか、と自分を納得させている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31874038.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 21:10:53 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
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			<title>『ビッチズ・ブルー』レガシィ・エディション。</title>
			<description>涼しくなって音楽が沁みる季節になってきた。昨日はマイルスの命日だったので、1940年代の古い録音から聞き始める。今日は代休で、高宮湯の森という広島県にある少し大きな温泉に行く。肩が凝っていてマッサージを受けたかったのと、ここに隣接したおばちゃんたちが打っている蕎麦が食べたかったのだ。太さが違い真っ黒で無骨な蕎麦だが美味しかった。帰ったら、マイルスの『ビッチズ・ブルー』レガシィ・エディションが届いていた。まだ未発表コペンハーゲンライブDVDは見ていないが、本編のミックスがオリジナル・ミックスで奥行きがあり素晴らしい。ブートで聴いたことがあるが、オルタネイト・テイクも興味深い。シングル・エディットは資料的価値はあるだろうが、聴いて何のこっちゃの世界。輸入盤なので1970年のマサチューセッツライブCDはついてないが、この時期のライブはブートで持っているから、まあいいか、と自分を納得させている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31874032.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 21:09:18 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
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			<title>ファウストのファースト。</title>
			<description>先日、ドライブ中にスラップ・ハッピーの『カサブランカ・ムーン』を聴いて、これはこれで洗練されていて素晴らしいが、ヴァージン・レーベルに発売拒否された、ファウストがバッキングした音源を聴きたくなった。&lt;br /&gt;
荒削りだが、魅力的な演奏だ。ダグマーの歌は変わらず素晴らしい。次にファウストのファースト・アルバムをLPで聴く。オリジナルではないが、これもレコメンデッド・レーベルから出た透明なレコード盤だ。10年ぶりくらいに聴いたと思うが、結構、細部まで覚えていて驚いた。それだけ昔、よく聴いていたのだろう。Nobody knows if it really happened</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31848198.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 19:35:32 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
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			<title>スラップ・ハッピー、ケイト・ブッシュ</title>
			<description>今日、明日と広島にスクーリングに行く。受講生が9人しかいないのでこじんまりしていて和気あいあいとした雰囲気でよい。グループ・ワークが主なので眠くもならない。行き帰りには、スラップ・ハッピーの『カサブランカ・ムーン』『デスパレイト・ストレイト』2in1CDを聴く。どちらもLPで持っているが、スクラッチ・ノイズがひどくなってきたので今頃CDで買ったのだ。あとケイト・ブッシュの『ハウンズ・オブ・ラブ』を聴いた。これも20年以上聴いているが、飽きないアルバムだ。明日は、ぐっとオーソドックスにノラ・ジョーンズとジョニ・ミッチェルを聴く予定。何だか女性ヴォーカルばかりだな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31833306.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Sep 2010 20:27:37 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
		</item>
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			<title>旭温泉。すっぽんラーメン。クラプトンの 『461オーシャン・ブールバード』</title>
			<description>台風も、こちらでは大したことなく通りすぎ、まだ夏の特別休暇が残っていたので、旭温泉に行く。無料実験をしている高速道路・浜田道を通る。高速道路とは言っても、一部片側二車線で、一車線の道が多いので、遅い車がいると道が滞る。それでも半分位の時間で旭温泉に着く。入ろうと思っていた元湯は休みだったので、ホテル川隅に立ち寄り湯する。露天風呂があるくらいで、これといった特色はないが、ゆっくりできた。その後、旭温泉に来たらいつも寄る、すっぽんラーメンの店へ。あっさりした醤油味で美味しい。帰りは、自治会の仕事で役場へ寄ったり、自動車保険の更新したりする。雨が降っているからか、今日は涼しかった。行き帰りの車の中では、クラプトンの&lt;br /&gt;
『461オーシャン・ブールバード』を聴く。病後のリハビリのようなアルバムだが、聴いていてゆったりできた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/cfmyx397/31798503.html</link>
			<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 19:04:27 +0900</pubDate>
			<category>ミュージシャン</category>
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