
●新聖歌102番 主は命を 与えませり 主は血潮を 流しませり その死によりてぞ われは生きぬ われ何をなして 主に報いし 主は御父の 許を離れ わびしき世に 住み給えり かくもわがために 栄を捨つ われは主のために 何を捨てし 主は赦しと 慈しみと 救いをもて 降りませり 豊けき賜物 みにぞ余る ただ身と魂(たま)とを ささげまつらん ●そこでピラトは、十字架につけさせるために、イェスを彼らに引き渡した。 彼らはイェスを引き取った。イェスはみずから背負って、 されこうべ(ヘブル語ではゴルゴダ)という場所に出て行かれた。 彼らはそこで、イェスを十字架につけた。イェスをまん中にして、 ほかの二人の者を両側に、イェスと一緒に十字架につけた。 ピラトは罪状書きを書いて十字架の上にかけさせた。 それには「ユダヤ人の王、ナザレのイェス」と書いてあった。 イェスが十字架につけられた場所は都に近かったので、 多くのユダヤ人がこの罪状書きを読んだ。 それはヘブル、ローマ、ギリシャの国語で書いてあった。 ユダヤ人の祭司長たちがピラトに言った、 「『ユダヤ人の王』と書かずに、『この人はユダヤ人の王と自称していた』 と書いてほしい。ピラトは答えた、 「わたしが書いたことは、書いたままにしておけ」。 (ヨハネ伝19-16〜22) この世の万事万物のために、無一物な私を救霊するために、【神の愛=主イエス】が降誕してくれた事への報恩感謝として、私たちが<歓喜!感動!感謝!>でできることは、【大希望:聖望!聖願!聖欲!】の心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】を<人生の旗印>とする【ミッション:使命・天職】に生きる事であることを体感できます! 皆さんが【神の愛=主イエス】と【信仰:信愛・信頼・信従】で結ばれて、心に抱く【ビジョン:理想・夢念・大志】を<旗印>に高く掲げて勇進する【愛と自由の戦士:神の僕・忠義の愛子・光の子】として活躍される事を心より応援しています! それでは今日も明日も素晴らしい人生をお過ごし下さい! May grace and peace be with your spirit. Good luck & God bless you!
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