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太平洋に向かって
みんな、忙しいんだねっ (爆)
女も男も、、、 あの、茜色した綿菓子をみているねっ、、、
観て頂き 感謝です
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恋ものがたり
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>>deleted<<
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まるで、恥ずかしさを忘れた (爆)
『さあ、ドライブに行くぞぉーー』 と、
か弱い手でも、チカラはあるんだっ。 早く、、、衣を着て欲しい。
『何処でもいい、バンバン走れーー』
女は、いやに機嫌がいい。
女は 『灯台の明りを観たい』 と、言いだす。 『幻想的だゎ』
灯台の明りだけが知ってる ふたりの熱い恋物語 ラブホテルより、自然を眺めながらの恋
素晴らしいと思うゎ。。。
(爆)
観て頂き 感謝です
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携帯で、時には話しをするけど お仕事関係で、携帯の持ち込みは禁止なの
ふたりで歩いた浜辺、 わたしの、、、つぶやきが スタンドの明りが、茜色の空の下にうかび どうしょうもない あれから、三日
彼からの電話はなし、待つのは疲れるものよっ、、、 『遠距離の、あなたを愛してしまった わたしが悪い』って、 嬉しさと、寂しさが入り混じる 観て下さり感謝です。
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女:会えて嬉しいゎ〜
男:仕事中だからぁ〜 女:急に冷たくなったわねっ、、、
男:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?
男:ほんまに、綺麗になったゎ、、、
女:にこっ、、(恥ずかしそうに・・・) 女:じゃあ「キス」して。
男:・・・? (見つめる) 女:Chu、Chu、Chuーーー!
男:Chuーーーーーーーー! 女:浮気は許さないからねっ。
男:イタタタ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 爽やかな恋、、、ステキな恋。
幸せを逃がさないで。 観て頂き 感謝です。
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結婚式を一週間後に控え
花婿が逃げた。
「花婿を探せ」 と、号令がかかり
手分けして走った。
(写真は 拡大できます)
昨晩、自販売機に彼がやってきた。
『これから、彼女のお家で食事なんだっ』 俺は、うなずいてやった。
『あまり、行きたくないん』 と、しょぼくれてる。
『じゃあ、行ってくるよっ』 と言い残して去って行った。
探しまわる俺達に
灯台は 薄気味悪く輝いて映る。
釣り人さえ 見あたらない。 奇妙な黄昏だった。
彼女の所に、手紙が届いていた。
「莉子ちゃん、ごめん。 おまえは好きだよ いつまでも愛していたい。一緒にいたい。
でも、莉子ちゃんの、婿としての大役に 身体がうごかなくなってしまった。
わがままを許して欲しい」 と・・・・・・。
莉子ちゃんは、迫りくる式を一週間後に
ただただ天をみつめ 彼の帰ってくるにを 待っていた。 身近な友人、家族をも含め、、、
婿さがしは翌日もつづいた。
結婚式を控え、男心だって揺れるんです。
俺だって、、、(爆爆) 観て頂き 感謝です。
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