碧の親父の将棋日記

某内陸地方都市に住む2児の親父の将棋日記です。

頭が痛い

年明けのシニア・小学生名人戦の会場予約の手が回ってなく、これ以上は引っ張れないと思い、部分休を取得して会場予約をしました。この前の県選手権地区予選は大苦戦しましたが、今回は、2つ目に当たってみた会場に空きがあり、無事予約できました。
出社すると、お客様からもの凄いクレームのメールが来てました。
ご指摘の本質的なところは、確かにその通りで、善処しないといけないと思いましたが、一緒に触れられていた枝葉のことで、とてもショックを受けました。
お互いに合意したはずのことで、対応がおかしいとCCで関係者にも拡散された形で指摘されました。証跡を提示して、合意していた事項である事を訴えたいという衝動にかられましたが、現実的にそんなことできません。お客様がそうしようと言ったじゃないですかと訴えたところで関係が良くなるわけないですし・・・
今回のような指摘のされ方は、これまでの積み重ねがあった上でのことだと認識しています。お客様から信頼を得られず、担当として認められていないというのが、一番のネックなのだと思います。ただ、この状況から挽回するには、もはや手遅れと自覚しています。自分の力の無さ故の事です。
先週末は、朝日アマに出ないことは決めていましたが、担当替えを命じられた時に、次の担当の方が被るであろう泥を少しでも減らさなきゃということで、ダメ出しを受けた資料の修正や作りかけの資料作成の続きとかをやっていました。

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2018朝日アマ県大会

お客様に出す資料、片っ端から厳しいダメ出しを受け続け、完全に疲弊してしまいました。
本稼働は来年の4月ですが、それまでに会社から担当としてダメとみなされるか、お客様から担当替えを要求されるか、協業の方にも愛想を尽かされても当然な状況で、どちらに転んでもお先真っ暗です。
体の具合もおかしくなってしまい、この前の連休は寝込んでしまいました。
来週の朝日アマの県大会は出場したいと思っていましたが、少しでも前に進めないといけないのと、無理に出場しても、ただ出るだけになってしまうので回避することにします。

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年の瀬が近づいてきた

年末恒例の山梨の団体戦の申し込みや打ち上げの宿の予約をしました。
仕事の塩梅が相変わらず良くなく、精神的に厳しい状況で、大会では足を引っ張ってしまいそうです。
なんだかんだで、年の瀬が近づいてきてますが、低調なまま、過ぎていくのかなぁと思っています。

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2018年11月の支部例会

年末恒例の山梨の団体戦が近づいているのと、幾つか事務的なことを確認したいのもあり、久しぶりに支部例会に参加しました。直接、支部会員の方と話せたことにより、段取りや準備について見通せたこともあったので、訪ねてよかったと思います。
帰宅して、その晩、たまたまBSで「私をスキーに連れてって」をやっていて、思わず見てしまいました。三上博史や原田知世が若い!!と思いながら見ましたが、みんなとスキーに行って楽しんでなんていうのとは、無縁で地味な学生生活を送っていた自分が、当時、スクリーンの世界が凄く眩しかったことを思い出していました。
振り返ると、自分のキャパが及ばず、もどかしく感じたり、冴えないなぁと思うことの連続でしたが、将棋をやっていると、そういうのを忘れることができ、それによってとても救われてきたと思います。
例会では、大会運営の体制的なことの課題が話に出て、もっときめ細かくできればいいんだろうなぁと思う場面がありました。できることに限りはありますが、将棋に対して恩返しをできればという気持ちは変わらないです。背伸びはしないけど、やれることをやっていきたいと思います。

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不毛な時間

5chの掲示板で情報処理試験のスレを読み、くだらない書き込みの中に、「あっ、この人達、自分とレベルが段違い!!」というやりとりを見つけては落ち込んでいます。
そうかぁ、過去問の問題文に、あの出題のヒントになる記載があったんだと、後の祭り的振り返りをしてはため息をついています。
また、よせばいいのに、CCIEを取得した人のサイトをのぞき、これまた落ち込むという不毛な時間を過ごしています。そんな雲の上の人達のことを見て、あなた(私のことです)は、一体どうしたいの?ということです。
いろいろ見失っているから、しょうもないことをしてしまうんだと思います。

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