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読書
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松岡圭佑 「蒼い瞳とニュアージュ」 自己評価…★★★☆☆ よくも悪くも、松岡さんらしい作品、かな。 登場人物の性格が、かなり極端だという感じがするけど、官僚とか専門家って あんなものなんだろうか。 質はともかく、読後感はこないだ読んだ「容疑者Xの献身(吉野圭吾)」よりは
すっきりして好きかも。 |
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自己評価…★★★☆☆ |
「グルメを料理する十の方法」 栗本薫・著 光文社 食べ物がテーマのものって、本に限らず何でも大好き(*^0^*) たしか、昔テレビドラマでもやったことがあったように思うけど… 浅野ゆうこだったかな?出てたの。 美味しそうな料理が次々でるのに加え、巨体のアザミさんが「これでもか〜」という くらい食べまくるのが気持ちよくて、謎解きも面白いし、肩肘はらずに軽く何度でも 読み返してしまう。 ただ、オチは10年前だからこその設定かな…
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