|
喰いタン(4) 寺沢大介 自己評価…★★★☆ わりとマイナーっぽかったので、4巻もそのうち買えばいいや、と思っていたら 「テレビドラマ化」 「主演はヒガシ」という話が流れてきて、もしや…の通り売り切れ。 やっと手に入れました4巻。 登場人物が若返ってきてるような気がする… でも、マンガだから大食いも楽しく読める。 そしたら、夕べテレビで安田大サーカスたちが「ホールケーキ3個」だの「焼肉115人前」だの やらせのような数字を並べて食事量を紹介しているではないか! 事実はマンガより奇なり…てかー(@@)
|
マンガ
[ リスト | 詳細 ]
|
田村由美 「7SEEDS」 1〜8 自己評価…★★★★☆ この人の話ってどんどん広がるけど、よくこれだけ登場人物が描き分けられるなあ。 どれも、迫力があって、どこか切ない。 サバイバルには、偶然だけでは生き残れないんだと、この巻を読んでると改めて思う。 基礎知識って大事かも。
|
|
原作:東野圭吾 作画:浦川まさる&佳弥 「殺人現場は雲の上」 自己評価…★★★☆☆ 最近、ミステリー原作のマンガって多いような気がする…
原作作家が好きだったのと、作画が懐かしかったので買ってみました。 タイトルと表紙で、内容は大体分かるかと思います(^^; なかなかテンポよく読めました。 |
|
原作 綾辻行人 ・作画 佐々木倫子 「月館の殺人」上 自己評価…★★★★☆ 佐々木倫子がミステリー??? と思ったけど、シリアスになりがちな(なって当たり前なんだけど)ミステリーに 笑いを織り交ぜるテクニックがすごいと感心。 早く下巻を読みたいよー
|
|
「紅匂ふ」 1〜2 大和和紀 自己評価…★★★☆☆ 大和さんって、着物姿の話を描いたら天下一品だと思う。 時代こそ昭和だけど、舞妓さんだからちょっと時代がかってるから 本領発揮って感じ。 少々説明っぽいところがあるけど、知らなかったこともあって楽しい。
|


