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春になると固定資産税課から納付のお知らせが来る時期ですね
我家も初めての納付通知がやってきました
封筒をあけると4期に分割納付できるように
用紙が4枚入ってました。
金額が思っていたより高いっ
明細を見てみると摘要が「非住宅用地」となっている
我家は200㎡以下のマイホーム=小規模住宅用地なので
減額措置があるはずなんだけど。。。
申告すれば減額されるのだと思って
市役所固定資産税課に電話
「1月1日時点での土地の状態に課税してるので
建物の引渡しがその時点で住んでなければ、
非住宅用地としての課税となります。
申告して減額措置を受けることはできません。
なので今年は非住宅用地の土地に対しての固定資産税を支払ってもらいます。
そのかわり建物に対しての固定資産税は今年は発生していません。」
そうなんだぁ〜。。。
てっきり申告すれば用途を住宅用に変更して
減額してくれるものだと思ってました〜
でも、1月1日の段階では既に家が結構建っていたわけだから
用途変更の申告だけ事前にしておけばよかったのか
と、思い調べてみると建築予定や建設工事中の状態でも
減額措置はとってくれないようです
それって、納得いかないですよね〜
だって、そこにもう人が住むのは確実なのに。。。
せめて日割りで請求金額をだすべきだと思うけどなぁ〜。
建物のチェックをする家屋調査士は6月頃に来るらしい。
我家は「長期優良住宅」取得しているので
申告をすれば税金優遇措置が受けられるので
家屋調査士に証明書コピーを渡すのを忘れないにしなければっ
思わぬ高額出費でヤレヤレです
今年は色々と出費がかさむので、赤字続きだなぁ〜
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マイホーム〜雑記〜
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今回、マイホームへの引越費用は思ったより安くすみました
(引越費用は単純に引越業者へ支払った金額です)
安くできた考えられる理由は。。。
・3月の引越繁忙期になる前だった
・引越日を土日じゃなく、業者が提案してきた平日曜日だった
この2点かなぁ〜と思います
2tトラック
大型荷物の処分は食器棚&ソファの2点お願いしました。
処分費用込み、税込みで
あとダンボール50箱と布団ケース付き
とはいっても、業者さんは結構楽な作業だったと思います なぜなら新居まで車
引越日までに自分達で大型荷物以外は全部運びこんでいたからです〜
おそらくダンボール40〜50箱分は自分達で
運んだんではないかと。。。
メリットは。。。
・紙袋とかに入れて簡易梱包ですむ。
・すぐ荷解きできるから、収納して後片付けがたまらない。
・どこに何が入っているかすぐ分かる。
デメリットは
・体力的に凄く疲れた。。。
でも頑張ったおかげで、引越し後すぐに
殆どの荷物は片付けられて、生活するには支障なかったです
人生で引越し7回目だけど、
よく考えたら主体的引越しは今回が初めて。
事務的作業も含めて、やっぱり大変っ
引越が趣味って人はスゴイよ〜
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マイホームを持とうと決めて
色々と動き始めた矢先に住宅エコポイントが終了
諦めかけてた去年の確か11月頃
補正予算で住宅エコポイント復活〜
諦めていただけに嬉しさ倍増
30万ポイント(=30万円)のうち
15万ポイント上限で住宅建設費用として使用できるので
迷わず15万円分は建設費用にと決めてました
営業I氏より、タイミングよく電話
住宅エコポイントの使い途を聞かれたので
建物費用にまわしてください〜
15万はありがたいですっ
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早く決めなきゃとず〜っと思っていた引越業者
ネットで一括見積りしたものの
結局一度荷物を見てもらわないと始まらないので
とりあえず2社に電話して来てもらうことに
午前一番にアリさん、午後一番にサカイさんの予定。
アリさん営業マン慣れてます〜
部屋の荷物を見て、何を運んで
何を処分して欲しいかを伝えると
ざっとダンボール50箱分の荷物があるので
全部業者で運ぶなら2t車2台
2t車1台だと大型家具載せてイッパイになっちゃうようです
自分達である程度は事前に運ぶつもりだけど
予定通り運べなかった時が心配なので
2台手配してもらうことに
あとは値段交渉〜
平日なんだし頑張ってもらい、
自分が思っていたよりかなりお安い値段を提示してくれました
その場で即決が条件でしたが、
好条件だったのでOKしました〜
よってサカイさんは見積もりキャンセルしてしまいました
ゴメンナサイ。。。
電話の応対はよかったので好印象だったのですが、、、
ミサワ営業マンに話したら、かなり格安ですね〜リアクション
早速ダンボールは4日に持ってきてもらうことにしました
さぁ〜、箱詰めだ
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来月の引越しを考えると、あまりのんびりしてられない。。。
少し考えるだけでも事務手続がた〜くさんっ
今月中にはクリアーにしておきたいな
【引越し前に。。。】
・まずは引越業者探し!
・不用品買取業者探し
・荷物整理(特に粗大ゴミの片付け)
・不動産さんへの退去予告
・火災保険の解約(→契約期間が残っていると返戻金ある)
・役所で転居届け
・郵便局で転送届け
・電力会社
・水道会社
・ガス会社
・NHK
・固定電話
・携帯電話会社
・ネット関係
・クレジットカード会社
・保険会社(生保や損保)
【引越し後は。。】
・免許の住所変更(→警察署 交通課)
・取引のある金融機関
これ以外にもまだ届出しなきゃいけない所
ありそうだなぁ〜
手続きに印鑑・身分証明書・住民票とか
書類を揃えなきゃいけないのも結構大変だぁ〜
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