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数日前からとても気になっていたミニスケのオマケを昨晩手にいれました!! 優れたコンビニ斥候部隊を持つtomoさんのところで紹介されておりました 人に教えておいてもなんなので、遅ればせながらコンビニへ…… 中身が3種とも判るのでとりあえず『じぇんぶ♪』購入 スケールは1/100で統一されていてとても良い出来です♪窓もクリア樹脂だし… それと同梱されていて気に入ったのが かってのカタログ資料とかの見開き折り込みなんだけど 結構読み応えあって楽しいし、なんともこのチッチャさが好き♪ そう言えば小学校(低学年)の頃も駄菓子屋とかにあったなぁ… 当時は『豆ぼん』って呼んでいたような? 当時のヒーローなんかを真似たパチ物だったと思ったけど 買って集めるうちに(玩具の類は学校内だと没収なので)クラスの中で 自作するが流行ったっけ (←この頃を思い出すとなにげに駿河弁?=笑) コピー機が世に出る前ですし当然手書きです!! 絵を描き入れたり、色鉛筆で着色してるうちに段々エスカレート 1ページにどれだけ「字」をたくさん書き込めるか競うようになり chabuはこの頃から細密技術(?)を遺憾なく発揮!! 揺ぎ無いクラス内のトップブランドになったのでした クラス外にも噂は広まり過去のバックナンバーも見たいと言われ 帰宅後、他の組(クラスね)の子も含めて見せて遊ぶ為「全巻」ポケットに詰め込んで 喜び勇んで行きました!! 翌日…… 朝、母に 「ポケットの中ちり紙入ったままだったよ〜っ」 当時はポケットティッシュはありません、紙を重ね折りして持ち歩いていたのです 「ごめんなさい」と言った後に何故か手渡された丸い紙の塊… (実は母親は朝の漢字テストの残骸と勘違いしてのわざわざの手渡しなのでした) 手に渡された「塊」 (母は「テストだったのよね〜」を秘めた視線) chabuちり紙の残骸の質感に疑問 (なんか…違くね……) 遡る記憶…… 「ガーン!!」 力作が全部 再生紙……の塊に 翌週、ショックからは立ち直りましたが事業転換!! 不用のちびた鉛筆を更に短く、芯ギリギリまで身も削り… 「極小サイズの鉛筆職人」(書けるけど使えない)になりましたとさ
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門外不出のライセンス生産
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およそに行って遊び呆けていたら、ネタ切れになりましたので |
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