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9月10日午後6時ごろ妻と娘が3泊5日のハワイ旅行に旅立った。 |
愛犬
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「こんな子はどうですか」と、店員が店の奥から抱いて連れてきたのは、黒い毛の中に、白い毛の混じったミニチュアダックスのダップルで、生後2ケ月半、体長がほんの20センチくらいで、ちっちゃくて、ぶるぶるふるえていて、弱々しくかわいそうなくらいの子だった。 |

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娘のマリアは、おくびょうであまえんぼう、カミナリが鳴るとブルブルふるえています。(下2枚)お母さんのチャチャは、ゆっくりめで、いつも落ち着いています。(上2枚)アップには耐えられません。 |

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我が家のちっちゃな娘たちを紹介します。手前がお母さんのチャチャ(9歳 ダップル)で、向こう側がその娘のマリア(5歳 ブラックタン)です。ソファーの上でシンクロして眠っています。さすが親子ですか、何かにつけてよくシンクロします。 |

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大阪府の北方、妙見山にARK(アーク)という施設がある。ここでは、捨てられたペットや、迷子になって事故に会い片足をなくした犬など300頭ほどが保護、飼育されている。置き去りにされた犬をARKに届けた人が、3ケ月に1度、面会に来ると、「来てくれた。来てくれた。」というように、しっぽをちぎれんばかりにふって、大喜びする。また、その人が帰ろうとすると、「もう帰っちゃうの?」と、いかにも悲しげで、しょんぼりする。そして、いつまでもその人の後姿を見送って、その場から離れようとはしない。犬の愛情の深さや記憶力にはすごいものがあると思う。 |

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