2018年1月が始まってもう半月過ぎたね〜。
はやくね?
時間は進むよどこまでも。
ですよね〜。
ここで、去年私が観た映画(DVDと若干の劇場鑑賞)の総評を
発表したいと思います!(いきなりだな〜)
2017年度、私が震えた映画Best14! (どんだけ中途半端な数やねん)
昨年鑑賞総数 189本の中から14本を抜粋。
短評を書いてる映画ノートに、花◎3つ以上の作品が14本だけだったって事。
あくまでもchaco目線なんで、そこんとこ大目に見てね。
では!!
ちょっくら順位を付けがたいんで、ランダムに発表しまーーす!
★ いっちゃ最近観て、多分いっちゃ感動したやーつから紹介♪ (じゃ、コレが1番じゃん!)
実は実話なんです。泣いたね〜泣いた。 マジか?ってラスト!LIONって意味もラストで判明!
★ あのジュリア・ロバーツがボロボロな役で。殺人犯罪系。しかし奥深い人間ドラマが。
分かり易く進むけど奥深いこーゆー映画大好物。TSUTAYAのお客様にもお勧めした。
★日本アカデミー賞作品賞絶対獲るって思ったのにな…宮沢りえは主演女優賞に輝きましたがね。
そりゃ〜ねーだろ、っていう驚きのラスト。なのに超号泣。見事に湯が沸いたね〜。
★大好きな戦争映画。劇場でタオルで目頭押さえながら観た秀作。流石メル・ギブソン監督!首チョッパ続出!
痩せっぽちA・ガーフィールドが超逞しく見えた作品。感動の実話。泣きまくり。
★七日間しかなかった昭和64年に起きた事件という設定の映画化。
言う事ナシ!佐藤浩市の長台詞で涙が止まらなかった。
★コレお勧め。笑って泣いてもがいて感動!!また観たいわ〜!
ろう唖家族でただ一人娘だけが話せる聞こえるで、その行き違いの面白さ悲しさ切なさ。最高ダ。
★これまた戦争モノ。何とも言えぬ切なさがこみあげる作品。男の友情てか上司の変貌がカギかも。
地雷撤去を命じられた少年達の姿を描くハラハラドキドキもの。爆発しないでぇ〜!
★GReeeeNの名曲「キセキ」誕生にまつわる実話。菅田将暉と松坂桃李が兄弟って、豪華にもほどが!
兄弟間での争いや愛情や仲間との友情が痛いほど良かった。うんうん。
★男のドラマ。捕鯨船と海の大嵐との闘い。おもっしぇかったよな〜。
クリス・ヘムズワースがかっけー!顔、スタイル、声、パーフェクト!but,好みじゃない(爆)
★ヒラリー・スワンクが難病と闘う物語。酷評も見受けられたけど、私は感動だったよなぁ〜。ズレてるの?
筋委縮性側索硬化症に侵され余命幾ばくもない主人公をヒラリーが。
★海外でカフェを開き、そこでの人々の心を癒す、ゆっくりズムな心あったまる人間ドラマ。
時間の流れが普通の倍か?って思わせる程のゆったり感と癒し感は格別。
★一見オムニバス?って思わせる構成なのに「おおお、そうきたか」っていう逸品。
メンツが豪華。とにかく日本映画っぽくない作りが好きだわ〜。広瀬すずちゃん体当たり演技!
宮崎あおいもスゲー!てか、ブッキーと綾野剛も文字通りの体当たり演技。世界の謙さんも!
★何気なく借りた1本がこんなに面白かったなんて!・・・ってゆーやつなんだけどね。
マイ・フェア・レディにかけてるのはバレバレですよ周防監督!上白石萌音がキャワイイ!!
★前作も大爆笑だったけど続編も笑わせて頂きました!
大物俳優ばっかだから「間」が最高!!家族って悲しいかな面倒で幸せ!?
あ〜疲れた。。。。腕と首と目が痛い。。。。 
さて、これが昨年度の「私の感動作14本」ですが、どぉでしょう??
みんな観てるのありました〜!?
私を信じてくれるなら(笑)、未見の物があったら是非観てね。
あ、けど私が感動したからアナタも、って事はないかもね〜。
今月19日からの 『ジオストーム』 と 2/1からの 『スリービルボード』 この2本狙ってますが、いかがでしょ?