★ B型的偏見思考 ★

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★ 映画 ★

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映画なくして、私の人生は語れましぇん!!


目がまわるぅ〜〜@@@


かつて鑑賞本数(DVDが殆ど)年間で342本の記録保持者(ワタス)

↑の本数はもう二度とナイとしても、

希望としては、年間150本を下らないように…ってトコで!

観てない映画以外は全部観てます。。。ミタイナッ ヾ(▽⌒*)アヒャヒャ

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一ヶ月振りの更新でございます。💦💦

ワンダー 君は太陽』 観ました。

はい、予告を観た時点で泣いてましたから私。 もう涙腺ダルダル状態でしたゎ。


ジュリア・ロバーツとオーウェン・ウィルソン、って言ったら・・・ 

ん?コメディ?って思うデショ?

イヤイヤ、何の何の、どーしてどーして、家族の深い愛の物語。

それ以上にもっともっと色々込められてるケドね。

途中で何度も泣いて、ラストでは しゃくりあげるほど泣く始末・・・


この公式サイト だからね♪



<あらすじ>

生まれつき顔立ちが人と違う少年オギー(ジェイコブ・トレンブレイ)は、幼いころから自宅で母のイザベル(ジュリア・ロバーツ)と勉強してきた。10歳になり学校に通い始めた彼は同級生と仲良くしたいと願うが、じろじろ眺められたり避けられたりする。しかし彼の行動が、周囲の態度を少しずつ変えていき……。

                                             (webから拝借。いつもゴメン )



まずはジュリア・ロバーツの出産シーンから始まって、

生まれた子を医師、看護師、そして夫(O・ウィルソン)が、

「ど、ど、どーしよー!」って顔で赤ちゃんを見入る。 え?どーしたの?

映像には出て来ないが、凄い顔の赤ちゃん(男の子)が生まれたんだね!?

その後彼は、27回の手術を経てやっとあんな顔に(あらま、失礼!)。

むかーーーし観た『エレファント・マン』って映画を彷彿させるオギーの顔。


学校ではイジメに遭い、ハミ出され、笑われ、彼のハートはズタズタに。。。



しかし、そんな中でも彼と友達になってくれる子も現れ、

私まで「よかったじゃ〜ん」ってホッと胸をなで下ろしウルっと。


で、かなりはしょるけど、ラストに信じられない程の感動が待ってるから、

涙腺崩壊覚悟で観てみては〜?


感動した!!ほんとにイイ話だった!!




あ、歳のせいで、人より涙腺がゆるんでる私なんで、

同じ感動を得られるかどうかは疑問・・・イヤ、得るな!崩壊するな!間違いないな ww









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第9回 wowow シナリオ大賞受賞作品だそう。 しかし写真ちさっ!!

てか、お久し振りで。テヘ。



【ストーリー】
小学2年生の稲垣宙太(金成祐里)は猛烈なあがり症で、散々つらい想いをしてきた。ある日、ジイジの葬儀のとき、喪主の挨拶で緊張のあまりしどろもどろになる父親の姿を目の当たりにした宙太は悟る。
「ぼくのあがり症は、遺伝だったんだ」
自分が喪主の挨拶をするのはまだ先の話、そう思っていた宙太だが、ある事実に気付く。宙太の家には元キャリアウーマンの伯母・杏子(広末涼子)と、売れない漫画家の叔父・脩二(森山未來)が同居している。2人は、結婚どころか、相手もいなく、作ろうともしない。このままだと、杏子と脩二の喪主もやることに!?事の重大さに焦った宙太は、杏子の見合い話が両親のもとに届いたのを千載一遇のチャンスと捉え、自分の誕生日会で2人を引き合わせようとする。さらに、脩二には結婚したはずの同級生の女性が目の前に現われる。果たして、宙太は杏子と脩二を結婚させ、将来、待ち受ける喪主の挨拶を回避できるのか。

                                          (webより拝借。ごめんなさい




突然だけど、、、私の映画好きは小6から始まってる。  

それって何百年前〜?  コラッ!!

今コノ歳になって果たして何本の映画を観て来たのだろうか・・・すんげ〜いっぺ。



で、何が言いたいかというと、最近の邦画の素晴らしいったらありゃしない、って事。

映画に憑りつかれた頃は洋画onlyだったもんな。 しかし今は、50/50位の割合で邦画も楽しんでる。

このblogでも何回か邦画のオススメを書き出してきたけど、

また私の宝映画が1本増えたノダ。


 『稲垣家の喪主』 これがそう。

タイトルに一筋縄ではいかない色んな意味が含まれてるから、

私を信じてこの1本、是非観て欲しい。 信じて。お願い。


映画を観ながら泣いたり笑ったりは何回もある。

しかし、まさに泣き笑い、そう、可笑しいのに同時にマジで涙が溢れる映画はそうめったにない!



時間と金のある方は是非是非ご覧になって!!

笑いながら自分の涙に溺れて〜!!







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超話題の 『ボヘミアン・ラプソディ』 を先週観てきました!

平日なのに高齢者(私含むw)などが23〜4人居ましたよ〜。

暇なんだね〜(私含むww)  あ、そうそう、杖ついて観に来ていらしてた方も!



で、観た感想を私に書けと。。。。誰も頼んじゃいませんがw


いやいや、TVであれだけ鳴り物入りで放映してるんだからさ、

そりゃ〜期待値MAXで出掛けるのは、ったりめ〜でしょう! ねぇ〜!



う〜ん、確かに「音楽」は良かった。

一緒に歌ったし。知ってる曲だらけだったし。

CMで流れてる曲や、サッカー場で鳴る例の「ドンドンッチャ、ドンドンッチャ」

ってヤツね。誰しも一度は聞いた事がある曲が!



けど、TVでインタビューされてた熱烈ファンさんみたいに、

「ンもう、号泣で号泣で・・・・」

「これで6回目なんです!」

てな感動は受けなかったチャコ婆であります。 人それぞれってもんです、ハイ。


むかーーーしっから洋楽は大好物だけど、

クイーンの場合は、知ってる曲があるってだけで、

さほど入れ込んでなかったから、号泣には至らなかったんだと思うな〜。

え?薄情者だって?

どーぞお好きに罵ってください。 どーぞ、どーぞ


フレディはゲイで、エイズが原因で亡くなってるって事は、

ほら周知の事実だし、な〜んにも知らないイマドキの子がコレ観て、

「うわ〜すんげ〜!」って感心&感動するんじゃないのかな、この映画は!?

さもなければ、’71年デビューからの大ファンなんです的 な人がさ。



むむむ、ヤバいぞ。

世界中で恐ろしくHITしてる映画を

公衆の面前で堂々とディスってるワタシ・・・・


かんべね〜

おもっしぇねかったワケじゃ〜ないんだからね〜! なーげかったが(ホラまた!)




ま、感動するかしないかは、観てからアナタが勝手に決めてねぇ〜

・・・と放置して去る!(笑)  








こんばんは。

今日は映画で。 

初めっから言っちゃいます!!   「コレ、おすすめ」 



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↑のポスターで、かなりの自慢(笑)しちゃってるから、(それだけ評価が高いってことだ〜ね)

作った方もスッゲー自信があるんでしょ、きっと。

確かに良かった。ホント良かった。



序盤は、「ほ〜ら頑固ジジイが町内中を怒鳴り散らしてるぜ〜〜〜!!」

って、うるさい年寄りは万国共通!!(私も?)


最愛の妻に早くに先立たれ、生きる希望も夢も失いつつあった彼は、

町中の規律を自分なりに毎日チェックし、それなりに規則正しい生活を送っていた。

ところが長年勤めた会社もクビになり、生きる目的をなくしてしまった。



クビになりついで(?)に、愛する妻の元へ行こうと天井からロープを吊り下げ「クビ」を掛けようとしたら、

メチャクチャな運転でバックしてくる車が見え、スワ急げとロープから首を外し、

「おいおい、運転ってもんを知らんのか!」と、今死のうとしてたヤツとは思えないパワフル振り。

代わって運転してやり上手にバックして車庫入れ完了。 ヤルじゃん爺さん!!


と、そのバックで入って来た一家こそが、お隣に引っ越してきた異国の家族で、

自殺願望爺さんと、深く ふか〜く係っていくことになる。

爺さん、ホントはとっても温かくて優しい人なのさ!だんだん分かってくるとウルっときちゃって。



いい話だったよな〜。泣いたな〜。笑ったな〜。  

ヒューマン爺さんドラマ(?) 是非観てみては〜?




予告  ↓

                                        やっべ、予告観て またウルウル
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先日、アローンで  『ちはやふる −結びー』 イオンシネマで観て来ました〜

息子曰く 「らしくねー映画観るんだね」

かもね、かもね、そぉ〜かもね。(古っ)

しかーし、かーちゃんは既にDVDで 『上の句』も『下の句』も 鑑賞済み。

それがね、想像以上にいかったんさね〜。

若者の情熱と魂が溢れんばかりで。(溢れまくってたよ)


よって、この完結編とも言える 『結び』 は、

「待ってましたーー!!」って感じだったんさ。

          (一瞬、ソフト化されてからでもいいかな〜、とも迷った。デヘヘヘ)



邦画の劇場鑑賞は、たけし映画くらいしかないかもだけど、

最近かなりの頻度で邦画をレンタルしてるワタシ。




んで、これはやっぱ前作の2本を観たうえで鑑賞すべきだと思うな。

彼等の関係性や個性が分かった上での設定だし。


ま、観た方も多いだろうから、

あーだのこーだの書かないけど、

一番の見どころは、野村周平クンだな!!(そこ?)

あ、それは私の好みのモンダイで、(ゴッホン  )

やっぱ、すずちゃんの輝く瞳だろ?

イヤイヤちゃうちゃう、野村クンだろ?

私の中で葛藤が始まってる(爆) 



原作はマンガじゃ〜ん、って言ってしまえばそれまで、

それのどこが悪い!!(実際 マンガは読まんがのぉ…

映画は、面白いと思ったものが面白いんじゃ〜!!


相変わらずマッケンも美しかったしね〜。 

しかーーし見どころはどう考えても、やっぱ野村クンだろ!

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では、この辺で。




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