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沖縄がアメリカ統治下にあった頃のカラー写真(貴重)見つけました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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沖縄がアメリカ統治下にあった頃のカラー写真(貴重)見つけました。 |
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実母の体調が良くなくて 最近、本人の希望でスパに連れて行って そこで色んなタイプのマッサージを受けている。 体調不良といっても内臓や血圧とかではなく 四肢が痛むというのだ。 今のところ病院では石灰が溜まっているということしか分っていない。 貼り薬を大量にもらって、そこでリハビリやマッサージをしてもらっているらしいが 一向に改善しない。 スパに連れて行っても痛みは退かないが 気分的に癒されるらしい。 寒い時期に家のお風呂で髪を洗うのは憂鬱らしいが スパのゆったりした設備だと別だと・・・そりゃそうだ。 お風呂のあと、絶景の休憩室でキレイな若いお姉さんがアロマオイルで 丁寧にフットマッサージをしてくれると、かなり満足していた。 このスパ(&ホテル)はできて1年くらいだけど 昔ヒルトンホテル、その後シェラトンホテルで その後15年くらい?閉鎖されていた建物を再利用している。 ヒルトンだった頃は戦後の沖縄で一番垢抜けした社交場だったらしい。 那覇から車で1時間近くかかるのに 医者の奥様などわざわざランチをしにここに集まっていたという。。 わたしが小さい頃はお正月になると家族でこのホテルのバフェを食べに来た。 さっと食事をすませるとひとりで「トイレに行く」と言って 建物をあちこち探検して、人気のない宴会場の舞台にのぼったりして遊んでいた。 たいてい、初めて訪れる場所では「トイレ」と言って あちこち物色していたけれど。 なので自分にとっても特別な空間だった。 沖縄が豊かになるに伴い、観光産業の充実で海沿いのリゾートホテルに追いやられ 15年くらい?あるいはもっと長く閉鎖状態だったこのホテル。 2月には母と一緒に1泊もしてみた。 部屋や建物はとてもきれいだが なんとなく映画の「シャイニング」を意識してしまった。 夜中、頭がすごく痛くなって・・・(今回はそっちのほうに話をもっていくつもりはないです^^)。 母は昭和2年生まれのりっぱな年寄りだが つい最近まで運転していた、恐ろしいことに。 四肢の痛みで運転を控えるようになって、家族は正直ほっとしている。 母は「うーまく」な性格なので現役の頃にはやったものは 何でも欲しがったし、体験したかったほうだろう。 主に母の運転で子供だったわたしたち姉妹はここに来ていた。 母が若くて、力があった頃の象徴みたいな場所なのだ。 もちろん、父も健在だったし。 なのでこのホテルを再び母を連れて訪れるとけっこう切ない気持ちになるのでした。 ★うーまくとは沖縄の言葉で「やんちゃ」や「おてんば」の意味があります。
本来は子供にたいして使う形容詞です。「次男うーまく」(やんちゃな次男)など。 でも、本当に、どうして次男坊はうーまくな子が多いんでしょうね。不思議だ。 |
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そう、言い切られても・・・・^^; |
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同じ自治会内にまたカンバンが増えいました。 (解説) マブヤー(またはマブイ)とは沖縄の言葉で「魂」という意味です。 ひとは事故やショッキングな出来事などで精神的、または肉体的な打撃を受けると その場所に「魂を残してきてしまう(マブヤーを落とす)」と云われ そうなるとその人は日常生活に身が入らず運が傾いていくと信じられています。 それを解消するために、マブヤーを落としてきたであろう場に戻って 「マブイクミ(組み)」というオマジナイをして魂を元の状態に組みなおします。 この一連の作業(場所の特定も含め)は沖縄の霊能者・ユタが行うのが一般的です。 でも、振り返ってみると、もっと簡略化した方法で自分たちでもやっていたような記憶があります。 たとえば子供の頃、坂から転げ落ちて鼻血を出したとき(笑) 親から教えてもらった方法で何かしらやっていた記憶があります。 それが有効だったかどうかは疑問ですが。 どなたか存知の方、その方法を教えてください。 あ、今、これを書いてて思ったのですが・・・・
!!!わたしはもしかして、6歳のあの日からマブイを落としたまま、今日まで生きてきたのでしょうか・・・・?! |
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前回のたまなーぬするーさんの転載記事にあった |
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