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話は約10ヶ月前に遡りますが、青森県大会参戦の為に三沢へ行った時、昼食をとるために
以前、ぱひゅっとさんのブログ記事で紹介されていた三沢駅前の「きらく亭」に寄りました
残念ながらほっき丼の時期ではなかったので、焼魚定食を注文
焼魚,ご飯,味噌汁,漬物,小鉢2品、これぞ定食の定番といった感じの品揃い!
焼魚はホッケでした。
ボクは開きホッケが大好きなんです
ここで出されたホッケは北海道で食べるホッケと何ら遜色なし。
美味かったです〜
ここのお店は定食の種類は多いし、ラーメン,焼きそば,カレーライスもあってメニューが豊富。
地元の方に愛されている大衆食堂といった感じでした。
いつかホッキ丼も食べてみたいんですけど冬季限定だもんなぁ
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道外
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7月に青森駅で青い森鉄道に乗車した時、隣のホームにカラフルな列車が停車していました
新青森から津軽半島や下北半島を巡るリゾート快速列車「リゾートあすなろ」です。
使用している列車はディーゼルカーではなHB−E300系というハイブリッド気動車。
今後、JRの電化されていない区間用にプリウスが増えていったかのごとく、
このようなハイブリッド気動車が次々と開発されていくのかもしれませんね。
しかし、列車の機能はともかく
こんなリゾート列車に乗っての旅に出てみたいなぁ
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7月の青森県大会遠征の移動手段に、青い森鉄道を利用しました
宿泊地の三沢まで以前は、函館始発の特急スーパー白鳥,白鳥一本で行けたのですが、
新幹線の新青森延伸に伴い新青森止まりになってしまったので、
青森駅でほとんどの電車が各駅停車の青い森鉄道への乗換えが必要になりました
新青森で新幹線に乗り換えて八戸まで行くという手もありますが、
全車指定席なので気軽には乗車できません
そんなわけで、新函館も含めて駅のある地元では歓迎されている新幹線の北進が、
ボク個人には迷惑なのです
さて、青い森鉄道の電車ですが車体にはイメージキャラクターのモーリーがいっぱい
このモーリー君、「元気モーリー♪モーリー♪」というブログも書いているみたいです
挨拶は「グッドモーリー!」みたいです
車内は、いかにも今時の通勤電車って感じですね。
この電車、各駅停車ではありますが、駅間が長いので結構スピードを出します。
ユーチューブに車窓が載っていますが、モーターをうならせながらの俊足ぶりがわかると思います
ボクが乗車した往路の電車には、アテンダントのお姉さんも乗車していました。
停車案内や乗車券販売だけではなく、モーリーグッズの販売も行っていて、
子供や女性の乗客と気軽に会話する等、爽やか印象でした
アテンダントさんもブログを書かれているようです。
全列車ではないとは言え、ローカルの第三セクター線各駅停車の電車にアテンダントさんが乗務しているとは、
結構贅沢かもしれません。
函館行き特急スーパー白鳥,白鳥との青森駅での接続が不便なダイヤが組まれていることは不満ですが、
青い森鉄道は苦しい経営を強いられながらも、函館市電同様、地元の足確保の為に、
懸命な努力をしている姿を垣間見ました。
がんばれ!青い森鉄道!
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東日本大震災後に中断していた大間原発建設再開を容認する考えを枝野経済産業相が表明したとのこと。
現存する原発の再稼動ならまだしも(運転を停止した状態でも存在するなら安全になるとは思えないので)、
原発の安全性が不透明な中での、新たな原発建設はいかがなものか?
何だか、地雷を仕掛けているようにしか思えないんですよねぇ
昨年、万が一の想定外なことが起こっているわけですし、これ以上東北地方に地雷を仕掛けてほしくないです。
青森県の大間町は海を隔てているものの函館とは最短で17.5kmしか離れていないので、
この地雷が爆発したら大間町や青森県だけではなく、函館も死の街にしかねません
大間町であろうが、どこであろうが、これ以上危険分子を増やすのは良くないことだと思います。
大間原発、大間違い 大間原発の建設はやめろ〜
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3月に町田のスポーツチャンバラ教室へ出向いた時、午前中に関東入りたボクは、
確か、昔は野球にちなんだ名前のラーメン店だったように記憶しています。
ロッテオリオンズの本拠地「川崎球場」がありましたしねぇ
いつから直久になったのかは、わかりません。
ここで、つけ麺好きのボクは迷うことなくつけ麺を注文。
直久の他店は「細切り麺」か「手打風味麺」が選べるそうですが、
JR川崎店は店舗のスペースからか「細切り麺」のみです。
つけ汁はしょうゆベースのオーソドックスなもの。
ただ、何分道産子のボクは濃い味好き。
ここのつけ汁は、ちょっと物足りなく感じました(^^;)ゞ
※意見には個人差があることをご了承願いますいm(_)m
でも、しっかり間食しましたよ
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