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映画「ダンスウィズミー」…歌って踊って、催眠術?
映画の部屋
[ アンダンテ また旅日記♪ ]
2019/8/24(土) 午前 10:55
映画「ダンスウィズミー」監督 矢口史靖
楽しく観てきました「ダンスウィズミー」 ヒロインはお初にお目に掛かった女優さん 一目見た時は瀧本美織(名前思いつかず 後で調べた)かと 思ってしまったアンダンテ{{yc050}} 全く別人でした 昭和の香りいっぱいのオープニング バック・ダンサーの雰囲気は「シャボン玉ホリデー」や 「ヒットパレード」を思い出させてくれました〜 宝田明さん(85歳?) まだ活躍なさってたのですね 多分 同年齢位?似た雰囲気の...
映画「アマンダと僕」
映画の部屋
[ アンダンテ また旅日記♪ ]
2019/8/24(土) 午前 10:42
映画「アマンダと僕」監督ミカエル・アース
かなり久々に劇場へ 銀座シネ・スイッチ 「アマンダと僕」 佳い作品で良かった 公園でピクニックをしていて無差別銃撃テロで 愛する人が亡くなってしまう あまりにアマンダと僕が可哀想で泣けてしまった 多分 泣くような作品ではなかったのだろうけれど 亡くなった母であり姉であるサンドリーヌが あまりに善き母で姉だったから… 【解説】 ある日突然、無差別テロで大切な姉...
映画「あなたの名前を呼べたなら」
映画の部屋
[ じゃむまるのシネマデイズ ]
2019/8/14(水) 午後 7:24
映画 【あなたの名前を呼べたなら】
助監督や脚本家としてヨーロッパでも活躍するムンバイ出身の女性監督ロヘナ・ゲラの長編デビュー作。経済の発展が著しいインドのムンバイで農村出身のラトナはファッションデザイナーを夢見ながら、メイドとして働いていた。夫を亡くしたラトナは建設会社の御曹司アシュヴィンの新婚家庭で住み込みで働く予定だった。しかし、婚約者の浮気が発覚して直前で破談となってしまい、広すぎる高級マンションに1人で暮らすことになった傷心のアシュヴィンを気遣いながら、ラトナは彼の身の回りの世話をしていた。ある日、ラトナはアシュヴィンに
映画「よこがお」…厄介な作品?!
映画の部屋
[ じゃむまるのシネマデイズ ]
2019/8/8(木) 午後 9:49
映画 【よこがお】
カンヌ国際映画祭ある視点部門で審査員賞を受賞した「淵に立つ」の深田晃司監督が、同作でもタッグを組んだ筒井真理子を再び主演に迎え、不条理な現実に巻き込まれたひとりの善良な女性の絶望と希望を描いたサスペンス。周囲からの信頼も厚い訪問看護師の市子は、1年ほど前から看護に通っている大石家の長女・基子に、介護福祉士になるための勉強を見てやっていた。ニートだった基子は気の許せる唯一無二の存在として市子を密かに慕っていたが、基子から市子への思いは憧れ以上の感情へと変化していった。ある日、基子の妹・サキが失踪す
映画「Diner ダイナー」…喰うか、生きるか?
映画の部屋
[ じゃむまるのシネマデイズ ]
2019/8/7(水) 午後 10:37
映画 【Diner ダイナー】
藤原竜也と蜷川実花監督が初タッグを組み、平山夢明の小説「ダイナー」を映画化。元殺し屋の天才シェフ、ボンベロが店主をつとめる殺し屋専用の食堂「ダイナー」。日給30万円の怪しいアルバイトに手を出したばかりに闇の組織に身売りされてしまった少女オオバカナコは、ボンベロに買われウェイトレスとして働くことに。ボンベロが「王」として君臨するダイナーには、全身傷だらけの孤高の殺し屋スキンや、子どものような姿をしたサイコキラーのキッド、不気味なスペイン語を操る筋肉自慢の荒くれ者のブロら、ひと癖もふた癖もある殺し屋
映画「パリ、嘘つきな恋」
映画の部屋
[ アンダンテ また旅日記♪ ]
2019/7/31(水) 午前 7:00
映画「パリ、嘘つきな恋」監督フランク・デュボスク
フランス映画 2時間弱という 好みの雰囲気… 「パリ、嘘つきな恋」 中年なのに極めつけのチャラ男の心境がどう変化する? 気軽に楽しめる筈のラブコメと見えて 実は… 【解説&ストーリー】 人気コメディアンのフランク・デュボスクが 主演に加えて初監督も務め、本国フランスで大ヒットした 大人のラブコメディ。ふとしたイタズラ心から 車椅子のフリをした中年プレイボーイが、 本物の車椅子の女性と出会い、引っ込みのつか...
映画「パリ、嘘つきな恋」
映画の部屋
[ atts1964の映像雑記 ]
2019/7/30(火) 午後 6:55
パリ、嘘つきな恋
2018年作品、フランク・デュボスク監督、フランク・デュボスク アレクサンドラ・ラミー キャロライン・アングラード エルザ・ジルベルスタイン出演。 パリの大手シューズ代理店で働くビジネスマンのジョスラン(フランク・デュボスク)は、イケメンでお金持ち、女性にもモテるが、恋愛に求めるのは一時的な楽しさだけという軽薄な男だった。 ある日、亡くなった母の家を訪ねたジョスランが、部屋に残されていた母の車椅子に座っていたところ、偶然その場を訪ねて来た美女ジュリー(キャロライン・アングラード)と
映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」
映画の部屋
[ atts1964の映像雑記 ]
2019/7/28(日) 午前 8:08
東京喰種 トーキョーグール【S】
2019年作品、川崎拓也 平牧和彦監督、窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海出演。 不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない喰種《グール》と人間のハーフになってしまったカネキ(窪田正孝)。 ふたつの世界の狭間で葛藤しながらも、彼はトーカ(山本舞香)や喰種たちが集う喫茶店あんていくの仲間たちと、ささやかながらも幸福な毎日を送っていた。 そんなある日、突然現れた男・月山習(松田翔太)から、喰種レストランに招待されるカネキ。 実は月山は、美食家:グルメと呼ばれる史上最悪の喰種であっ
映画「新聞記者」 …心意気、良心の作品.
映画の部屋
[ 今夜も乾杯! ]
2019/7/26(金) 午前 10:06
政界の裏側が透けて見える『新聞記者』
娘たちの育児サポートもひと段落して、 やっと気になっていた映画『新聞記者』を観に行ってきた。 東京新聞の女性記者、望月衣塑子氏の『新聞記者』が原作。 こんな辛辣な内容の本が世に出ていたことも知らずに、 映画の評判に駆られて観に行ったが、 上映が終わる前に駆け込むことができて本当によかったと思う。 内容は、まるでドキュメンタリー映画かと勘違いするほど 政治とメディアと情報操作に関する仕組みが、 克明に描かれている。 ...
[ アンダンテ また旅日記♪ ]
2019/7/17(水) 午前 10:38
映画「誰もがそれを知っている」監督アスガー・ファルファディ
本作と「家族にサルーテ!」の2本を続けて鑑賞 イタリアとスペイン どちらも出演陣の顔も言葉も 思い切り濃ゆい!平たい顔族から見ると あの顔であの言葉を語っているだけで何だか疲れる{{yc050}} まずは「誰もがそれを知っている」 ペネロペ・クルスとハビエル・バルデム それに「瞳の奥の秘密」リカルド・ダリン 主演二人と比べるとアルゼンチン人の彼でさえ薄く感じる? 【解説】 「別離」「セールスマン」のイランの名 匠...




