チャコティの副長日誌

いよいよヤフーブログお別れです….

映画の部屋

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全394ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


イメージ 1
原題:KIRSCHBLUTEN & DAMONEN/CHERRY BLOSSOMS AND DEMONS
制作年:2018年 制作国:ドイツ 上映時間:117分


恒例の“1200円で邦画を楽しむ友の会”は見るべき邦画が無いので
ドイツ映画を鑑賞.されど日本に関係の深い作品で樹木希林の遺作.
副長としては本年累積143本目、日比谷シャンテにて鑑賞.

MON-ZEN [もんぜん]」「フクシマ・モナムール」のドーリス・デリエ監督が
ドイツと日本を舞台に、人生に迷った男の心の旅路を描いた幻想譚.

また、2018年9月に亡くなった日本を代表する名女優、樹木希林が最後に
出演した作品でもある.主演は「愛の臨界」のゴロ・オイラー.
共演に「フクシマ・モナムール」にも出演したダンサーの入月絢.

ドイツ、ミュンヘン。酒に溺れ、仕事も家庭も失った男カール.
ある日、そんな彼の前にユウと名乗る謎めいた日本人女性が現われる.

カールの亡き父ルディと親交があったというユウの願いを聞き入れ、
生前彼が暮らしていた実家を一緒に訪れるカール.
その旅で図らずも自らの過去と向き合っていくことに.

ところが突然、ユウは忽然と姿を消してしまう.
やがてカールは、ユウの行方を追って日本へとやって来るのだったが….

以上は<allcinema>から転載.
———————————————————————

観客は60〜80代の老年でほぼ満員.みな勘違いしているよね、
 “樹木希林の最後の遺作”みたいなキャッチに踊らされて見に来ている.
肩透かしを食らったであろう.

観れども樹木希林なんか出てこないし、 幽霊のようなものも出るし、
ホラーかとも思える摩訶不思議な作品.

最後の20分間くらいにようやく樹木希林が登場する. 本当に遺作を感じさせる、
生気が抜けきったような樹木の演技にも人によっては拍子抜けを感じるであろう.
そう間違いなく“死”を 感じさせる演技なのだ.近づく死をも演じてみせた….


イメージ 2



孤独なドイツ人男性と、男の父親と親交のあった日本人女性が、
人生を取り戻すためにともに旅する姿を描いた作品.

ミュンヘンに暮らすカールは、酒に溺れて仕事を失い、妻は子を
連れて家を出てしまう.孤独に苦しむ彼のもとに、ある日、ユウと いう
日本人女性が訪れてくる.

ユウは10年前に東京を訪れていたカールの父ルディと親交があり、
ルディの墓と生前の家を見に来たのだという.最初はしぶしぶユウに
付き合っていたカールだったが、次第に彼女に惹かれていく.

アルコール依存症、家族との関係、心の病と幻覚、性同一性障害
などと表現される主人公の抱えるテーマは重い.

前半は難しい.特に幻覚が出てくると、現実なのか、過去の思い出 なのか、
幻覚なのか分からないので混乱する表現は課題と思う.

ドイツ人から見た日本のオリエンタルでミステリアスな部分が色々と
散りばめられているのが、ユウの服装や着物の使い方がやはり
“異国人”っぽかったりする.

ユウに起用した少女?の顔つきが樹木希林に酷似していて、
最初から血縁者の位置づけなのだろうと予測できた.

そのユウも物語の途中から離脱してしまう…今度はユウを探して、
主人公は日本へ向かうが….そこで訪れた茅ヶ崎の老舗旅館 「茅ヶ崎館」の
女将を樹木が演じている.

その旅館で主人公は追ってきた魔物?とも対峙し、樹木希林を 問い詰めて、
ユウの居場所を突き止めるのだが….

原題は“桜と魔物”、邦題は…ユウと樹木が何度も歌うのだが、 微妙と思う.

日本好きのドイツ人から見た日本の文化の一端を再確認する作品.

.
――――――――――――――――――――――
本記事は以下のブログにも掲載しています.
そちらでもコメント受付しております.
お気軽にお越し下さい.

https://ameblo.jp/chakotay17275/

https://chakotay17275.blog.fc2.com/
――――――――――――――――――――――




イメージ 1
原題:ROCKETMAN
制作年:2019年 制作国:イギリス 上映時間:121分


日曜の朝一番の上映をTOHO日比谷で.DOLBY ATMOSが人気でチケット薄.
それでも一番の大小屋で音響も良くて満足の観賞.本年累積142本目.

数々のヒット曲を世に送り出してきた伝説的ロック・ミュージシャン、
エルトン・ジョンの波瀾万丈の音楽人生を、エルトン・ジョン自ら
製作総指揮を務め、主演に「キングスマン」のタロン・エガートンを
迎えて映画化した音楽伝記ドラマ.

スーパースターの栄光と挫折、そして奇跡の復活を、ミュージカル仕立ての演出を
織り交ぜつつ赤裸々かつ感動的に綴る.

共演はジェイミー・ベル、リチャード・マッデン、ブライス・ダラス・ハワード.
監督は「イーグル・ジャンプ」「サンシャイン/歌声が響く街」の
デクスター・フレッチャー.

ロンドン郊外で不仲な両親のもとに生まれ、愛のない家庭に育った少年時代の
エルトン・ジョン.冴えない日々を送る中、音楽的な才能を見出されて
国立音楽院に入学する.

やがてロックに傾倒していったエルトンは、レコード会社の公募に応募し、
そこで同じ応募者のバーニー・トーピンと運命的に出会い、以来2人は
作曲家・作詞家コンビとして幾多の名曲を生み出してく.

こうして稀代のメロディ・メイカーとして一気にスターダムへと
駆け上がっていくエルトンだったが….

以上は<allcinema>から転載.
———————————————————————


以前、会社の先輩が副長に問うた.
「お前、エルトンジョンはどうだ?」
『大好きなんですよぉ…』

「じゃぁ、今度の映画は観るんだな!?」
供に生理的にクィーンが嫌いなこの二人、
40年来の音楽の好みはほぼ同じのようだ(笑).

高校の英語教師がロック青年で教材に洋楽レコードを
使ったという話は“昔の話”書庫に詳しい.

その教師もエルトンジョンはよく使っていたが、 決してクィーンは使わなかった.
この世代のロック好きで クィーンを肯定する輩は絶対的に少ない.
女子子供の好きなもの…の扱いだったからね、40年前は.

エルトンジョンはPopsの扱いだった.特に名前やカテゴリ分けに 拘るわけではないが、
そのメロディラインや詩の内容からも 軽妙なPopsラインとして好んでいた.

そんなエルトンジョンの伝記作品.
不安をよそにタロン・エガートンは歌い切っていた. 素晴らしい出来と思う.
ちょい太めの体系も良く再現していた.

あの「キングズマン」の印象を一掃する好演と思う.
曲は大好きでよく聴いていたがエルトン・ジョンその人については
良く知らなかったかも.

その歴史を知るにも良い作品. 総監修がエルトン自身ゆえ、
都合よい側に振れているのかもしれないが、 恥部ともいえる両親のことや、
アルコール依存症や買い物中毒症にも ちゃんと触れている.

むしろ、ここまで両親を悪く描くとは相当の気持ちを彼らに持っていたのだと
想像すると、少し心がヒリリとしてしまう.

色んな名曲が出てきて嬉しい限りなのだけど、多少出現順ではない
曲順に戸惑いがあったかも.
特に好きなのは“Your Song”と “Goodbye Yellow Bric Road”辺りかなぁ….

繰り返し見ても良いと思う作品.


.
――――――――――――――――――――――
本記事は以下のブログにも掲載しています.
そちらでもコメント受付しております.
お気軽にお越し下さい.

https://ameblo.jp/chakotay17275/

https://chakotay17275.blog.fc2.com/
――――――――――――――――――――――
 


イメージ 1
制作年:2019年 制作国:日本 上映時間:111分


週4日間勤務だと、木曜の夜はもう週末気分.浮かれて柏へ出かける.
キネマ旬報シネマで観たのは、公開時気になっていたけど見落とした
アニメを本年累積141本目に観賞.

人気TVアニメ・シリーズ「天元突破グレンラガン」「キルラキル」で監督と
脚本としてタッグを組んだ今石洋之&中島かずきの最強コンビが、初の完全
オリジナル劇場アニメーションに挑んだバトル・アクション・エンタテインメント.

声の出演は松山ケンイチ、早乙女太一、堺雅人、古田新太.

突然変異で誕生した炎を操る人種“バーニッシュ”の出現により、全世界の
半分が焼失した.この未曽有の事態から30年、一部の攻撃的なバーニッシュは
“マッドバーニッシュ”と名乗って、あらゆるものを焼き尽くそうと放火テロを
繰り返していた.

そんなマッドバーニッシュが引き起こす火災を鎮火すべく、自治共和国
プロメポリスでは、対バーニッシュ用の高機動救命消防“バーニングレスキュー”
が結成された.

ある日、心に燃える“火消し魂”を宿した熱すぎる新人隊員ガロ・ティモスは、
高層ビルの火災現場でマッドバーニッシュのリーダー、リオ・フォーティアと遭遇し、
彼を捕らえることに成功するのだったが….

以上は<allcinema>から転載.
———————————————————————


開館前のロービーの雰囲気がいつもとは全く違うことに驚愕.
いつもは、60〜70代のお暇軍団(副長もだが)ばかりなのに、
女子高生や20〜30代のうら若き乙女達ばかり.

ファッションだって全然いけてる子達ばかりだ….
席についても、男子率は5%くらい、気恥ずかしい気持ちで観始めた.

このユニット、今石洋之&中島かずきの作品は初体験なのかも.
観始めてテンポがあまり同調しなくて見づらさを感じる.
中盤に入る頃にまでなると、なんとなく慣れてくる.これって遅い?

話のテンポも、画像も早いっ.登場人物の名前もテロップというか、
背景に出てくるのだが、早過ぎてかつ異体字で読んでいる暇が無い(笑).

このスピード感が特徴的、ついていけるかいけないかは世代間ギャップ.
戦闘面に入ると、もう原色系の画像の氾濫にゲップが出そう.
これを楽しむか否かが評価の分かれ目であろう….

松山ケンイチ、早乙女太一、堺雅人、古田新太と超豪華な声優陣なのだけど、
まるで違和感は無い.この速さのセリフ回しは大変だっただろうと推定.
普通の声優使用でもなんら問題無いと思うが、話題性は必要だ.

エンドロールが終わり、明るくなった場内で一部小さな拍手が起きていた.
髪の毛、紫のお嬢さんが「予想外の速さだわ….」とぽつり.

うーん、そこに尽きるかな.

.
――――――――――――――――――――――
本記事は以下のブログにも掲載しています.
そちらでもコメント受付しております.
お気軽にお越し下さい.

https://ameblo.jp/chakotay17275/

https://chakotay17275.blog.fc2.com/
――――――――――――――――――――――




イメージ 1
原題:BURLESQUE
制昨年:2010年 制作国:アメリカ 上映時間:120分


邦画「ダンスウィズミー」を観たら、なんだか本格的なミュージカルを
観たくなってしまった.折しもキネマ旬報シネマで格好の作品が
上映されていた.火曜の夜に本年累積140本目の鑑賞.

スターを夢見るヒロインとショー・クラブの再生を目指す人々が
織りなす人間模様を華麗なステージ・パフォーマンスとともに
描くエンタテインメント・ミュージカル・ドラマ.

主演は「月の輝く夜に」のシェールとこれが映画デビューの人気シンガー、
 クリスティーナ・アギレラ.共演にクリステン・ベル、スタンリー・トゥッチ.

監督は俳優や脚本家として活躍し、これが長編2作目の
スティーヴン・アンティン.

かつては栄華を誇った大人のためのショー・クラブ“バーレスク”も、
 いまや客足が衰え経営難に陥っていた.伝説のスターにして

現オーナーのテスは、舞台監督のショーンとともに再建に尽力するが、
すべては新たなスターの誕生にかかっていた.

そんな時、アイオワの田舎町からスターを夢見て単身ロサンジェルスへ
とやって来た少女、アリ.  彼女は偶然目にしたバーレスクの華麗な
ショーに心奪われる.

そして、どうにかウェイトレスとして雇ってもらい、ステージに立つ
チャンスを狙う.やがて、その歌唱力とダンスの才能がテスにも
認められ、ついにスターへの階段を上り始めるアリだったが….

以上は<allcinema>から転載.
————————————————————————


初めて観たのは2011年の元旦、ロードショー公開直後だね.
新年早々良い鑑賞スタートを切ったと当時のレビューに書いていた.

今更ながら、その完成度の高さと演者の歌唱と踊りに圧倒された.
「ダンスウィズミー」の中でも言われていたが、普段の生活の中で
突然踊りだして歌うからミュージカルは不自然という論には納得だ.

本作は、ちゃんとしたドラマ仕立てになっているし、ストーリもしっかり
 している.加えてステージでの歌と踊りに終始しているのがとても自然だ.

シェールはたった2曲しか歌わないがその存在感は確たるものだ.
余裕と貫禄の歌唱をしかと聴かせてくれる. 転じて、9年前の
クリスティーナ・アギレラの若く、パワフルな歌唱には 圧倒されっぱなし.
ノックアウトされちゃう程のパンチ力を持つ.

今回2度目の鑑賞で気が付いたのは、その衣装とステージ構成の巧みさ.
バーレスクのステージで踊る踊り子たちのキッチュでエロティックな衣装の
きらびやかさとその布地の少なさ(笑)には驚嘆!

ステージは狭く、客席との距離は短いのだけど、その狭さを感じさせない
ステージ構成とその美術にはほとほと感心させらる.舞台美術の
重要性をしみじみ感じさせられた.

加えて、脇役陣クリステン・ベル、スタンリー・トゥッチらの演技も、
ストーリの 面白さを倍加させる演技であることも再認識した.

素敵な歌と踊り、華やかなステージ…こんなミュージカルは大好き.
繰り返し観られる質を持つ名作.


 .
――――――――――――――――――――――
本記事は以下のブログにも掲載しています.
そちらでもコメント受付しております.
お気軽にお越し下さい.

https://ameblo.jp/chakotay17275/

https://chakotay17275.blog.fc2.com/
――――――――――――――――――――――


イメージ 1
制作年:2019年 制作国:日本 上映時間:103分


「ウォーターボーイズ」「ハッピーフライト」の矢口史靖監督が
「グッモーエビアン!」「旅立ちの島唄 〜十五の春〜」の三吉彩花を
主演に迎えて贈るミュージカル・コメディ.

ある日突然、謎の催眠術師によって音楽を聞くと体が勝手に踊り出す
ようになってしまったヒロインが繰り広げる大騒動の行方を描く.
共演はやしろ優、chay、三浦貴大、ムロツヨシ、宝田明.

子どもの頃からミュージカルが苦手だったOLの静香は、訪れた遊園地で
怪しげな催眠術師のマーチン上田から、音楽を聞くとミュージカルスター
のように歌って踊らずにはいられない催眠術をかけられてしまう.

以来、所かまわず歌い踊ってしまうせいで恋も仕事も失ってしまう静香.
既に遊園地にマーチン上田の姿はなく、途方に暮れた彼女は、
マーチン上田のサクラをしていた千絵とともにマーチン上田の行方を
追って全国を旅するハメになるのだったが….

以上は<allcinema>から転載.
—————————————————————

「ロボジイ」辺りから少し失速気味の矢口史晴監督、
明るめの ミュージカル作品で少しは盛り返してきた印象.

ヒロイン:静香役の三吉彩花の魅力に負う部分が大きいかもしれない.
公募オーデイションで選んだとされているが、容姿・スタイル・踊り・歌と
申し分ない才能を魅せてくれる.

ミュージカル嫌いなのに、インチキな催眠術で所かまわず歌い踊ってしまう
体になってしまう静香、会社の会議中とか、初デートでの歌と踊りは圧巻.

その後、自粛して?トーンは落ちてきて、中抜けしてしまうのだけど、
その間は相棒のやしろ優が間を持たせてくれる.
そしてオーラスの 最後には盛り返す.

インチキな催眠術師:マーチン上田を演ずる高田明が85歳なのに
歌って踊って大活躍.上手い配役と思った.

催眠術というものにどうも信頼がおけない.前にも記事に書いたか?、
催眠術にトラウマがあるのだ.

小学生の頃、単発腹痛を装い不登校を頻発していた副長を母親が
ある内科医に連れて行ったが、この医者体に異常が無いことを見抜いた.

そこまでは名医だったのだけど、それからの処置が外しまくった.
なんと、コインをぶら下げ揺らし、催眠療法を始めた.

プッと吹き出しだしたいのをこらえて、これの落としどころを考えると、
かかったふりをするしかないと思い、言われるがままに従った.
小学生とは思えない大人の判断(笑).

どんな会話をしたかは忘れたが、この催眠術が効かなかった事だけは
鮮やかに覚えている.トホホな医者だったなぁ. 母も気づいたのか、
もうそれ以降その医者を訪ねることは無かった.

そんなこんなで催眠術には懐疑的なのだ.
さて、ヒロイン静香にかかってしまった催眠術はかけた本人しか解けない.
よって、マーチン上田を探すロードムービーに転じてしまう.

新潟、秋田、弘前、札幌…と三吉彩花とやしろ優の凸凹コンビが
繰り広げるドタバタはそれなりに笑えるし楽しめる.
そしてクライマックスは札幌市民ホールで….

イメージ 2


お気楽にヘラヘラ笑いながら楽しめる肩の凝らない作品.
印象に残ったのは三好彩花の伸びやかな踊る姿…だけか? .




――――――――――――――――――――――
本記事は以下のブログにも掲載しています.
そちらでもコメント受付しております.
お気軽にお越し下さい.

https://ameblo.jp/chakotay17275/

https://chakotay17275.blog.fc2.com/
――――――――――――――――――――――


開く トラックバック(1)

全394ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
チャコティ副長
チャコティ副長
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事