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こんばんは。 突然ですが、皆さんは名古屋と言えば、何を思い浮かべるでしょう? そう、名古屋城ですね〜。 そして、ういろう、ひつまぶし、味噌煮込み、天むす、味噌カツ、コメダのシロノワール・・・などなどがありますね〜。食べ物ばっか・・・(汗) しかし!名古屋にはまだまだ隠れた名所があったのです! 今日は、そんな隠れた名所に運良く仕事で立ち寄ることができたのです♪ 名古屋は、実は日本一の駄菓子屋街があります。 恐らく、日本の駄菓子の大半は名古屋で作られているといっても過言ではないようです。 みなさんが小さな頃にお店で買っていた、あの10円で買えるお菓子や、あの体に悪そうなお菓子などなど・・。 それらは、実は名古屋で造られているものが多いそうです。 今日は、年末に行われるイベントの景品を買うために、この駄菓子問屋街に出かけたのです。 携帯でこっそり撮影したので、変な写真が多いのですが・・・。 このお店は駄菓子屋ではなく、玩具屋さんですね。 この季節は、やっぱりクリスマスのプレゼントにぴったりのお菓子の詰め合わせがたくさん置いてありました。 ところで嫁入り菓子も名古屋独特の文化かもしれないですね〜。 名古屋近辺では嫁入りの際に、今はほとんど聞きませんが、昔は菓子投げをして、大勢の人に嫁入り姿を見てもらう文化があったのですが、その名残でしょうか、最近はお菓子を配ることもあるようです。 名古屋近辺の人は、イベントなどがあると、ここへ景品などを買いに行くことが多いのです。 普通に小売店で買うよりも、何分の1くらいで買えますから♪ そして、大量買いができるのも魅力です。 逆に言えば、ばら売りはしてくれません(笑) 駄菓子に玩具類など、色々なものが本当に安く売っていました。 昔懐かしいものもいっぱい! 思わず仕事を忘れてしまいそうでした(笑) 興味がある方は、地下鉄の浅間町あたりで降りていただければ、その近辺一帯がそのような町です。
車なら、名古屋城を西へ向かった先にある「明道町」交差点一帯がそうです。 ただし、日曜日は休みのお店が多いようですし、一般客には売ってくれないお店もありますので要注意です。 |
おすすめスポット
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10月7日(日)、名古屋港金城埠頭にある国際展示場で、ペット博というイベントがあるというので、かれんを連れて行ってきました。 行ってみると、すごい人や犬でごった返していました。 会場内は、かれんを歩かせるのが危険なほど人がわんさかいたので、かれんは抱いて歩きました。 グッズやペットフードなど、いろんなものが売っていましたが、期待したほどではありませんでした。 ただ、無料で写真撮影してくれたり、試供品の無料配布をもらうなどのいいこともありました。 そして、早々に外へ出ると、かれんと同じペキニーズたちと交流を楽しみました。 「この子は何だか私に似てるな〜。くんくん」 「私は眠いんだから放っておいてちょうだい」 この子は今まで会った中で、一番かれんにそっくりでした。もしかしたらかれんと血がつながっていたりして。 さて、せっかく港まで来たのだから、イタリア村へ行ってみようということで、行ってみました。 イタリア村へ来るのは2回目でした。 ここは、入場無料で、気軽にイタリア気分が味わえて、結構お気に入りの場所です。 今回驚いたのは、かれんを歩かせていいものか心配でしたが、以外にもここは犬の楽園でした。 各お店にはこのようなステッカーが貼ってあり、犬OKかどうかが分かります。 そして、各所にはこんな配慮も。 おすすめは、このイタリア食材の店。 とてもたくさんの種類の食材でいっぱいです。ワインもたくさん売っています。 夕食時になったしお腹が空いたので、ピザを頼みました。 マルゲリータを注文したら、このピザ。 2〜3切れを食べて、「なかなか美味しいな、このマルゲリータ・・・あれっ?そう言えばマルゲリータを頼まなかったっけ?これって何?」 「ま、いっか」 と2人で平らげました。 夜のライトアップもきれいでした。 このほか、ジェラードを食べたりして散策を楽しみ、帰りました。
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7月1日(日)、美浜町で行われたドッグ・ワンのイベントの帰り道、常滑焼で有名な常滑に少しだけ寄ってみた。ここでは、以前来た時に歩くことができなかった、「やきもの散歩道」を歩くことにした。 散歩道には、1周約1.5kmのAコースと、1周約4kmのBコースがある。 詳細は常滑市観光協会HP http://www.toko.or.jp/tokoname-kankou/ 私たちは、暑かったし、かれんも疲れていたので、Aコースを短縮して数百メートルだけ歩いた。 それでも、上り坂あり、下り坂ありでとても歩きごたえがあった。 この散歩道の途中には、陶器やガラス器を売っている感じのいいお店、だんご屋、喫茶店などがいくつもあり、立ち寄ることもできる。カーブや上り下りのある変化に富んだ道なので、先に何が待っているのかとてもわくわくしながら歩くことができる。 私たちはかれんを連れていたので、あまり立ち寄ることもなく歩きましたが、またゆっくり来てみたいなと思った。 ここが途中で通った有名な土管坂
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4月28日(土)、愛犬を連れて八ヶ岳近辺へ行ってきました。 |
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