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18日の讀賣新聞に、動物供養する僧侶 新潟市長福寺 横田晴正さんのお話が 載ってました。 子供のころ、猫の「ミク」をかわいがっていたが、「ミク」が10歳の時、誰かに虐待され大けがをして、病院につれて行くお金もなく、横田さんのひざに抱かれたまま息を引き取ったそうです。 約1年、祖母の法事に来た僧侶に、「ミクのためにお経を上げて」と頼んだ時「動物には上げるお経がない」と言われ、ショックを受け、子供心に「自分は動物為に生きたい」と思ったそうです。 現在の奥様(長福寺の長女)と結婚、ホームセンターでペット用品の開発など担当。 1998年夏に、転機が訪れた。 奥様の実家に行った時、道で死んだタヌキを見つけ、道の脇に移して合掌するうちに、「お寺と縁ができたのに、自分はお経さえ読んであげられない」という思いが込みあがり、突然、ミクのことを思い出し、 その日の夜、住職に「僕につがせてください!!」 2001年の春、長福寺の檀家の了解を得て、「ペット霊園」を開き、ホームページを開設。 ペットの供養をしてほしいと、全国からやって来るようになった。 ペットの火葬業者が愛犬をモノのように扱って我慢ができず、頼みに来た女性や、ニューヨークから猫の供養に来た人も。 お寺に来る人は、「ペットロス」に陷った人が多い。 「愛する存在を失った時の気持ちを周りにわかってもらえないことが、ペットロスを助長させる」 「僕が動物のため、動物を愛する人のために生きているのは、今でもミクを失ったペットロスが続いているのかもしれない」 私も、ペットの犬の「ピーちゃん」が亡くなったばかり・・
「ペットロス」かな?? |

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こんばんは
履歴から訪問しました
悲しみから立ち直るのは時間がかかりますよね
2009/10/20(火) 午前 0:45 [ モモぞう♪ ]
スピたんさん
「永遠の贈り物」読みました。
ペットたちの、声が少しはわかってきたような・・・?
「アニマル・コミュニケーション」もっと勉強したいです。
2009/10/20(火) 午後 10:31
ふわりんかさん
ありがとうございます。
ペットは家族同然。
お別れした人しかわかりませんね。
2009/10/20(火) 午後 10:45
そうでしたか…
愛犬が…
辛いですね。
私も10代の頃、
14年可愛がった紀州犬が亡くなった時は、
一か月立ち直れませんでした。
もっと早く病気に気づいてあげていれば…
もっと散歩に連れて行ってあげればよかった…
等々後悔することばかり。
死ぬ直前、私を見つめていた顔を今でもはっきり覚えてます。
今でも時々夢に出てきます。
今では良い思い出です。
愛情が深ければ深い程、なかなか立ち直れませんね。
でも、ペットロスになる程愛されたピーちゃんは幸せです。
2009/10/25(日) 午後 5:08 [ kin**ku1*12 ]
ヒロシさん
チャンプの引退式の前日です。
早朝、散歩出かけてから、那須に出発しました。
ちょっと元気がないなと思ってましたが、食欲もあったので、
出発してしまいました。
ピーちゃんを、さみしく行かせてしまったことが、悔やまれます。
「アニマル・コミュニケーション」
妄想かもしれませんが?ピーちゃんとお話してます。
今は、馬のエデンとお友達なってるとか(笑)
2009/10/29(木) 午後 10:34