書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」

ウジャウジャ書いてる読書記録など。私は「日本チャチャチャ」の応援団長。 バレーじゃなくって、 日本と日本文化。

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【日本―米国―ユダヤの龍のレイライン】
 ユダヤ民族も龍のレイラインです。日本とユダヤの歴史が融合しており、予言では21世紀に入り日本民族をユダヤ民族が支援することになります。
 米国内でも、本来の光を求める龍派と、闇、金融と軍需産業を求める闇派の克服が今行われ、天上界がサポートする光派が勝つと、日本―米国―ユダヤの龍のレイラインが正しく動き始めるようになります。(p.35-36)
 「光派(龍派)」と「闇派」は、下記リンクでは、「ニュー・エイジ勢」と「ニュー・ワールド勢」として記述されている。
   《参照》  『トランプドルの衝撃』 ベンジャミン・フルフォード (成甲書房) 《前編》
            【アメリカ大統領選の構図】

【米国―日本―中国の龍のレイライン】
 人間の知識は、肉体の五感を通して、外なる物質から得ているものです。だから国のエネルギーが低下しています。質量である物質文明の発達は、国のエネルギーを低くしていくのです。中国は世界第2位の経済大国ですが、世界の大国は中国の自己中心主義、そして経済の衰え、元の通貨が世界に出て行かないことに気づき始めました。
 中国のエネルギーが下がり、中国で生まれた龍は大人になれず、子どものまま残されています。龍の大国は米国―日本―中国のはずだったのですが、今後も益々中国は龍のレイラインからはずれ、自滅の方向に今あります。早く中国の人々が、日本と米国と仲良くしないと大変です。ここで、中国の人々が反省し立ち上がり、龍のレイラインが強くなると、世界に平和がもっと早く訪れることになります。(p.35)
 中国は、天上界が支援する光派であるトランプ大統領就任早々大歓迎しておきながら、光派に協調することなく世界の覇権を目指すという傲慢さを貫くつもりであるなら、本書に書かれているようにしかならないだろう。
 一方で、日本で生まれた龍たちは健全に育っているだろうか。中国で生まれた龍たちとさして変わらない。日本人たちが龍との約束を守っていないからである。
   《参照》  『富士神界の龍神からの緊急初メッセージ』 アマノコトネ (ヒカルランド) 《前編》
            【竜王との対話】
   《参照》  『富士神界の龍神からの緊急初メッセージ』 アマノコトネ (ヒカルランド) 《後編》
            【我々人間が知らなければならない、大切なこと】
            【龍との約束】〜【龍との約束は、守られているのか?】

【核の技術開発は、100%刈り取られます】
 大陸の沈没や都市で発生する天変地異や異常気象、そして事故、災難は全て法則を犯す結果として発生しているのです。そして法則を犯した人や国家に対して、いつ、どこで、どの程度の罪の精算をさせるかを判断するのが、シャンバラの会議体なのです。・・・中略・・・。
 原理力発電所の事故、スリーマイル島、チェルノブイリ、そして日本の福島の原子力発電所の事故は、シャンバラの会議体の判断と実行によるものなのです。
 なぜかと言うと、核の技術開発をしてはいけないということが天上界の意向なのです。核廃棄物の捨て場は地球上にはありません。事故の対策で、事故を防ぎ、放射能汚染対策の智恵を出しなさいとして、事故が発生しているのです。
 しかし、台湾等の一部の国を除き、原子力発電所の建設を止めようとはしていません。核ミサイルの廃棄もせず、核開発を進める国もあります。必ず天上界から刈り取られることになります。法則が働きますから、100%刈り取られます。(p.61-62)
 先ごろ日立が原発事業からの撤退を表明したのは、海外からの受注が見込めなくなったからであって、自らの意思で撤退したのではない。
 東日本大震災であれだけ大きな津波災害が起こっていながら、日立周辺だけは異様な程に津波に襲われていなかった。日立駅周辺の海岸沿いの海抜5mほどの所には、津波被害にあった様子もない古い民家が、今でも残っている。これ即ち、日立は、“放射能汚染対策の智恵を出しなさい”という天上界からのメッセージのはず。であるにも関わらず、それをしないのなら、日本の国土の多くは、日立ち昇ることなく沈むことになる。
 原発の増産を進めている中国と、核兵器技術を放棄しない国々も、100%刈り取り対象である。

【日本への期待】
 天上界は20世紀に人間として意識の一番高いレベルにある人間を1600名世界の指導者として派遣しています。そのうち682名が日本人として日本に派遣されています。43%に当たります。それだけシャンバラの世界は今の泥沼の社会をユートピア社会に変えることについて、日本民族の活動に期待しているということです。(p.89-91)
 「天上界から派遣されている人々」と、「スターシード」と、「世界の雛形・日本の創造に関与し、再度転生している魂たち」は、必ずしも同じではないけれど、いずれであっても、エポック・メーカーとしての役割を持つ多くの魂たちが、高い割合で日本に転生していることは確かだろう。
   《参照》  『「君が代」その言霊は、潜在意識を高次元へと導く《光の種子》となる!』 森井啓二 (ヒカルランド) 《前編》
            【世界の雛形・日本に転生している魂たち】
   《参照》  『異星人が教えてくれた日本の近未来』 中丸薫×秋山眞人 (学研) 《前編》
            【スターシード】
   《参照》  『宇宙人の魂をもつ人々』 スコット・マンデルカー (徳間書店) 《前編》
            【あなたの自己発見は世界への奉仕以外の何ものでもない。】
 この人たちは、人の前に立って、目立ってリーダー役を果たす人たちではありません。世のため、人のため。奉仕が当たり前だと考えている人たちです。・・・中略・・・。
 モーゼも釈迦もイエスも give & give を説いているのです。このgive & give の考え方は天上界にしかありません。 (p.91)
 シャンバラ世界の指導者は give & give、地球全体の調和、そして地球と宇宙の調和までも求めているのです。ここに意識の高い、低いに大きな差、ギャップがあります。
 金や物があり自分さえよければと考える人は、愛と調和の宇宙の法則に反しますから、刈り取られることになります。
 ハルマゲドン、アルマゲドンと呼ばれている最後の審判が近々に行われるのです。(p.92)
   《参照》  『地球の「混乱と八方塞がり」は天上界による浄化作用だった。』 河合勝 (ヒカルランド) 《後編》
            【ユートピア社会参加への3択】
 奉仕することを良いことをしていると考える人が多いが、奉仕が当たり前。良いことをしていると思うことは、天上界から見ると、きたない心となる。(p.183)


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