日々の雑感

生き抜くために書き連ねます。

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恐れの正体

やっと

なんとか

日記が

書けた。





とても

すごいことだ。



ゆがんだ

ものすごく

汚い字でも

ぼくにとっては

自分の気持ちを

素直につづった

この世に

ただひとつしか

そんざいしないもの







あした

職場へ行って

みなに

受け入れてもらえないんじゃないか





それが

恐れの正体







まずは

自分で

自分を受け入れよう










あした

ぼくは

相手を

受け入れられないんじゃないか

それが

恐怖の

正体

















ぼくは

なんのために

働くのか?





どうして

ここまで

神経すりへらして

つらい思いをしながら

生きていかなければ

ならないのか?










食べるために?

遊ぶために?

お金のために?







生きるために

働く?


働くために

生きる?
















どちらにしても

なんにしても

ぼくは

ぼくの心は

弱っているということ。


だから

休息が必要だ。

あらゆる手段を

使って

睡眠をとることが

必要だ。




治療者の助け、

医療従事者の助け、

家族の存在、

自分への励ましの言葉を

自分でかける行為












生きてみるんだ。

祈り

神さま

怖いよ

明日が

怖い




お願い

ぼくに

ペンを持つ気力を

日記をつける気力を

お与え下さい




ねえ

ぼく

よくがんばったねぇ。

とても

よく

生きてるよ






ねえ

ぼく

えらいねえ。

とっても

えらいよ。

よしよし












不安と恐れは

人間の証

感情は

自然と

わき出でる泉










ぼくよ

とても

よく

がんばってるよ







ぼくよ

とても

よく

生きてるよ





ぼくよ

ぼくは


決して

見捨てないよ



大切な

ぼくよ







けなげな

ぼくよ

負の連鎖

ぼくは

皆を

見返したい



ぼくは

ぼくを

見下した連中を

ひざまつかせたい



ぼくは

劣等感をいだいている




相手に

勝つことで

安心が得られる

それは

いつわりの平安




相手を

受け入れることと

自分を受け入れることは

密接に

つながっている




相手を肯定することは

自分を肯定することに





自分を肯定することは

相手を肯定することに





相手を愛することは

自分を愛することに




自分を愛することは

相手を愛することに







自分にとって

大切なものは何か?







自分と対話してるか?



相手とも対話してるか?









今まで

虐げられてきたから





今まで

悲しい思いをしすぎたから








相手を

受け入れられない









自分も

昔にやられたことを

他者にやり返している






脈々と

時間を通して

社会を通して

人間関係を通して

受け継がれ

広がっていく

負の連鎖









その連鎖から

脱出するには

回復と成長への

努力を

必要とするのだろう










ぼくは

対話が

下手だ




自分との

対話さえ

うまくできずに

うつ状態になる




自己肯定感

相手肯定感






グリーフワーク

人生のたな卸し

心と体のバランス

アフォメーション

嘆き












人間

誰しも

少なからず

悲しみや

喪失や

虐げられることは

あるのかもしれない






そもそも

社会のしくみが

必然と

競争を

かりたてるように

できあがっているのかもしれない






多数決とは

少数派を

抹殺することなのか




マジョリティは

マイノリティを

支配するのか














ぼくは

たくさんの

嫌がらせや

イジメや

喪失や

悲しみや

自己犠牲や

負の経験を

してきただろう







だが

生きている


















生きている


















大きな

シロサギが

長い足を

まっすぐに

そろえて

優雅に

はばたく







その光景に

心を奪われる自分がいる











ぼくは

少数派に

属するだろう





なのに

多数派の中で

悪戦苦闘しながらも

仕返しをしようと

活動しているのだろう





人間の心というものは

所詮

動物の本能

無意識下の感情に

支配されやすい







社会のしくみ


からだのしくみ










ぼくは

何を思う

自分にできること

僕は

自分にできることを探して

おこなうだけで、

十分だと。



気力がわかないときは

自分の心へ

自分で励まし、

それでも

わかないときは

無理している信号を発しているときだと。

休めばいいと。




僕は

万能ではない。

だから

全てを

支配しようなどと

思う必要もない。






僕は

勝たなくても良い。

自分が納得して、

判断できれば、

思いっきり

自分を褒めてやればいい。






どんなに

周りが

意地悪しても、

決して僕は

自分を見捨てないよ。

自分にとって

一番大切にしなくちゃならないのは

自分なのだから。





僕は信じる。

自分を真に大切にすることが

他者への優しさにつながると。




僕は信じる。

自分は

できることを、

できるときに、

できるだけ、

行えば良いのだと。






僕は信じる。

いつか

きっと

心に

平安が

訪れると。

連休の鬱的な過ごし方

ただ

ひたすら

寝続けていた。



布団の中まで

寒さがしみこむ。



「助けて」

心の中で

そう叫ぶ。






生きるつらさが

我が身を襲う。






僕は

父や

母や

兄弟姉妹の

老後まで

心配している。







うつになるわけだ。

全てを、

我が身に背負っている。









私には


父や


母や


兄弟姉妹を



変えることはできないのだ。







平安のいのり


神様、

私にお与え下さい。

自分に変えられないものを

受け入れる落ち着きを。


変えられるものは

変えてゆく勇気を。


そして、

二つのものを

見分ける賢さを。











私にできることは

唯一つ。


家族に

顔をみせてあげるだけ。


それが

わたしにできる

数少ない孝行なのだ。






今の自分に最も必要なのは

自己犠牲ではなく、

自己肯定、

自己否定ではなく、

自己肯定、



自分を受け入れること。

人との関係を築いていけること。



自分と仲良く

生きていけること。







両親、

兄弟姉妹の

幸せよりも、


まずは


第一に


大切なものは


自分自身なのだと。








自分は

自分のために


生きていく権利があるのだと。







決して


自分を責めてはなるものかと。


ここまで

これたのも、



「家族のおかげ」


と言いたいところだが、



あくまでも




第一に



尽力して生き抜いてきたのは



他ならぬ自分自身なのだと。




自我。







自我。









我が身は自分で守れと、


幼い頃から


戦ってきた


健気な自分。





愛しい自分。




自分への


ご褒美に


今度のバレンタインデーには


チョコをあげよう。


愛しい自分へ。


大切な、

この世に


たった一つしかない


命へ。



チョコをあげよう。


愛しい自分へ。


チョコを

あげよう。




愛しい自分。


愛しい自分。


けなげな自分。



生き抜いてきた自分。


これからも


生きていこうとする自分。







人は誰しもいつかは死ぬ。








死ぬまでに


どれだけ


自分を大切に


丁寧に


生きられるか。




自分をどれだけ


大切にできるか。




限られた命の時間。


命の時間を


大切にすることが

前向きに生きることに

つながるのかなって。


カウンセラーが言っていたっけ。













自分よ。

徹底的に


自分を

大切にしてごらん。




それは

利己的だとか、

自己中心的だとか、


とは全然違うもの。


真に自分を大切にしている人は

他者へも優しい。

なぜなら、

命の大切さを、

一番身近な命を

大切にシテイルノダカラ。


















私は








とても











かよわき











はかない











命。


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