日々の雑感

生き抜くために書き連ねます。

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自殺論

デュルケームは、

社会的な圧力の存在を

自殺者の統計データによって

示そうとした。





自殺は

孤立感に打ちひしがれているときに

起こりやすいと思う。




だから

ぼくは

信じてる。

決して

ひとりぼっちじゃないと。

精神的に

弱りながらも

必死に

生きようとしている

仲間達の

存在を。

ぼくは

信じている。

仲間達と

つながっていることを。












ぼくは

信じている。

ぼくは

生き抜くために

努力していると。













ウィットフィールドは

「努力」が

内なる子どもを

窒息させるとも

言っている。
















ぼくは


信じている。




ぼくは


生き抜くために


なけなしの


頭で


懸命に


考え抜き


あがいて、

もがいて、





そして、




受け入れようと





必死に


けなげに




生き抜こうと




その


姿は






けっして










むだではなく














尊いものだと











ぼくは







信じる。








それが




ぼくの



意志なのだと。

憂鬱さ

憂鬱なときもある。

つらいときもある。

ちょっとしたことで、

嬉しくなることもある。

楽しいこともある。

僕は

生き抜いてやる。

生き抜いてやる。

力つきるまで

命つきるまで

なるべく

生き抜いてやる。

怒りとともに

ぼくは

怒っている。

すべてに

怒っている。

その

怒りの

エネルギーが

僕を

生き抜くほうへ

導く。

わたし

わたし。。。

わたしは。。。











わたしは。。。。。。。。。。。













私は。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。









私は。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

あえて自分を再暴露する場に参加し続ける心理療法らしい。

自助グループなどで、つらい体験談を聞きながら、共感し、分かち合い、嘆き、悲しむ、グリーフワークのようなものだろうか。

嘆きの作業は奥深い。


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