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キャノピーの切り取り作業です♪ やっと切り取り終了です。 黄変がどこまで行っているのか心配でしたが・・・ これがパーツです。 中央風防が黄変が目立ちます。 これ以降は、胴体の所定の位置の接着面の加工と、すり合わせになります。
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詳細
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胴体の穴あけです♪ 組説を見て、どこに開けるの確認ッ! これがBEFORE 何もしないほうが綺麗なんだけど・・・(笑) クリアー・パーツの黄変が目立ちます。 コックピット内を少し濃く塗れば、何とかなるでしょう。 まず、1.0mmドリルで穴の内側の輪郭に沿って無数の穴をあけます。 必ずしも一直線じゃなくても宜しいです。 ただ、今回、キャノピーの境界線が正しいかどうか。のチェックは、しておりません。 ひたすらAIRMODELを、信じております。(笑) ドリルで開けた穴の成形を、行いました。 少々ラフでも何とかなります。 特にこのキットは、胴体のパーツも肉厚ですから、1.0mmドリルでの作業は効果的でした。 今回、体調は思わしくなく、ピンバイス作業、切削作業中に、右手に激痛が走り、何度も痙攣しました。 これも手足症候群の1つだと思います。 次回は、キャノピーの切削と、胴体への借り合せをやる予定です。
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やっとエンジン・カウリング成形できました♪ 4発機だからエンジン・カウリングは4個 最初のシートから切り離したパーツです。 パーツの厚みは、AIRMODEL にしては厚く1mm前後あります。 カウリングのパーツを切り離しました。 1.0mmドリルを使い、無数の穴を切断面にあけ、切り離します。 カウリングを接着しました。 カウル・フラップのラインで高さを揃えています。 カウリングは1パーツ抜きのバキュームフォーム・キットもありますが、その場合、カウリング先端がペナペナで、潰れている場合が多いので、このキットのように、手間だけど、左右2分割のほうが頑丈なパーツが作れそうですね。 このカウリング、ここまでするのに、3日かかりました。(笑)
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