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長かった〜! 本日、135〜140号を購入 これでチョン!です。 創刊号が190円、以後2号から139号が1190円 合計金額 165600円・・・ 思い起こせば2009年7月に創刊号を190円で買い、毎週1190円が飛んで行く。というシステム で、合計金額 165600円 かなりの散財でありました。 (苦笑) カネが無いときはストックして貰い纏めてドーン!と買っていくシステムに変更! 10号以上溜まると本屋から「はよ来い!」と催促の電話が・・・ まるで高利貸しモード それがやっと終わりました♪ 肩の荷が半分下りた感じです。 で、進行状況は1号から10号までが終わった状態でストップしているのです。 ”ヨッシィー”さんは、かなり先まで進んでいるみたいでちょっとだけ焦っているのです。 しかし、ビスマルクの前にデアゴスティーニぼC62があるのです。 こういう毎週購入してモノを作る本、途中で止めたら何の価値もないし、経済的にも負担となる場合もありますので、要注意!
ですね。 |
1/200 ビスマルク
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本日、水曜日! ビスマルクの発売日 ということで“タコ原書店”に行ってきました。 全号では、パーツはデカい感じしたのだけど、輪ゴムで止められたほそ〜いパーツが40本 長さ248mm×厚さ1.5mm×幅6mmです。 これで1190円は高い! (笑) 組説 1枚1枚張りつけて行く作業です。 頭とケツは次号で…となっております。 1枚張っては乾かし、また張る。という作業 第1号の付録の接着剤、まだ使えるでしょう。 (笑) サラ〜ッ!とチェックしてみましたが、まあまあ問題なさそう。
というところですが、次号が来てからにするか、思案中! |
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昨日(水曜日)、タコ原書店に行ったのだけど、「まだ来ていません」 そして「来週、合併号で出るかも!」とか、ワケワカランこと言われ、今日、出直してやっと第10号 タコが言っていた“合併号”じゃなく、いつもの単発・・ 「どこが合併号じゃ!」 「適当な客あしらいはやめろ〜」 「責任者 出て来〜い!」 とは言いませんでした。 理由は、早く帰って“ビスやん”を作りたかったから… (笑) ここ、”出入り禁止”にしようかな♪ (爆) 今回、結論として、相当苦労しました。 所要時間1.5時間 これで船体のフレームは出来上がりだと思います。 今回は、船尾と船首のパーツが入っていました。 まず、船尾の完成状況 まだ、クランプで止めています。 パーツ50の艦尾側のフレームとの接着部に1.5mmの空間が空きます。 それを接着するため、どうしてもクランプ使わないと何ともなりませんでした。 これは“玉置 宏”(1週間のご無沙汰)の弊害かもしれません。 第8号から第10号の纏めての作業だったら、こういう問題は出ないかも!です。 艦首の完成状況です。 今回のパーツ接着の作業で、甲板中央部の前後のズレを固定することができるようになりました。 ヨッシィーさんが、3軸スクリューをトライし、中央フレームの加工をやり始めています! 私は、左右のスクリューのパーツが来てから検討しようか♪と思っていますが、試しに、左右のスクリュー軸の取り付け加減をチェックしてみました。 アルミ棒は25cmありますが、それでも足りないくらいです。 位置は相当低いところにありますね。 “ビスやん”は3軸可動じゃないと、ショボすぎる! そして、巻末の来週の予告 細い板ばっかり! いよいよ外板張りにかかるのでしょうか。
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本日は水曜日 早速ビスマルク#9を買いに行ってきました。 今回も艦尾です。 所要時間25分 今回の作業完了時の全体写真です。 もう、デカくて写真撮るのも大変です。 艦尾のディテールです。 コの字型のパーツはラダーのサーボ・モーターのマウントだそうです。 う〜ん… ということは、スクリューは、このプロセスで取り付ける。としたら、3軸はムリそうです。 真後ろからの1枚 水平な場所に置いたのに、ちょっと右下がり… 焦らない!焦らない! 将来修正します。 この第9号の裏表紙のビスマルクの画像の左下の小さな文字が気になります。 ※ 実際の商品は、写真と異なる場合があります。 ※ 本誌の「組み立てガイド」で解説する戦艦ビスマルクの塗装は写真とは異なります。 とあります。 さて!どうなることやら…
(笑) |





