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孫が、我が家に来て、暇さえあれば屁をこいています。まるで”プープークッション”です。触ると屁を出しそうなので、遠ざけています。

書庫1/72 Ar232

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1/72 ARADO Ar232 (30)

昨日に引き続きコックピット・フロア作成の前処理

ボデイーに貼り付けた1mm厚プラ板をキャノピーに合わせて削り、フロント・パーツと、合うまでになりました。
イメージ 1

塩ビの透明度が完璧!とは行かないのが残念!



ノーズ下面
イメージ 2

合いもかなり良いです。



フロントからの1枚
イメージ 3

ボディーからのラインも、このくらいだったらOK!


以下続く

1/72 ARADO Ar232 (29)

コックピット・フロア作成にあたり、フロアとフロント・キャノピーのフレームとの整合性をを持たせるため、ボディー・パーツとクリアー・パーツとの擦り合わせを行っています。

やはり、塩ビパーツは合いません。

キャノピー上面パーツとボデイーとの段差をなくすために1mm厚プラ板を貼り付けました。
イメージ 1

たぶん、0.3mmほど削ればドンピシャ!となるでしょう。

以下続く

1/72 ARADO Ar232 (28)

図面、写真と見比べて、あ〜でもない!こ〜でもない!の世界に突入しています。

ARADOオリジナルの図面を見ても、カーゴ・ルームのフロアと、バルクヘッド越しのコックピットフロアの高さが同じ“バリア・フリー”方式と、段差有りのスロープ方式の2通りあり、散々迷ったあげく、段差有りのスリープ方式にしました。



中に入れる構造物です。
イメージ 1

接着したばかり!
これから胴体パーツとの擦り合わせをします。



胴体には、このような状態でハマります。
イメージ 2

前脚収容部という難関が待っています。



胴体下の22個の車輪収容部です。
イメージ 3

ここに11個のショック・アブソーバーが入りコキコキと…
まだまだここは追加工作が必要となってきます。


以下続く

1/72 ARADO Ar232 (27)

ーゴ・ルーム・フロアとコックピット・ウォールを接着し、胴体内の位置決めをするに当たり、モノグラフの図面を参照し、胴体左側側面にある昇降口のドアの位置が前過ぎるし、大きさも少し大きすぎる。ということが解りました。

早速、彫りなおすこととしました。
瞬接で埋め、ツライチにしました。
イメージ 1

上が未処理の状態
下がツライチ状態です。

これから昇降ドアの筋彫りをします。

以下続く

1/72 ARADO Ar232 (26)

B型用BRAMO323の実物の写真見つけました♪
イメージ 1

かなり複雑です。



1/72のレジン製の323です。
イメージ 2

これだけ…
プッシュロッドなんかはありません!
ただギヤケースとシリンダーだけ・・
(9気筒だけどパーツは10個あります。)



ギヤケースに9個の穴が開いています。
イメージ 3

シリンダーには前と後ろがあります。


実物を見ながら4基のエンジンを作らないといけません。
(笑)


A型のプロペラの加工も進めています。


表です。
イメージ 4

ブレードの形状は、こんなもんでしょう!



裏です。
イメージ 5

7.9mmのプラ・チューブを輪切りにして貼り付けました。

これから成形にかかります。

以下続く

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