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昨日に引き続きコックピット・フロア作成の前処理 ボデイーに貼り付けた1mm厚プラ板をキャノピーに合わせて削り、フロント・パーツと、合うまでになりました。 塩ビの透明度が完璧!とは行かないのが残念! ノーズ下面 合いもかなり良いです。 フロントからの1枚 ボディーからのラインも、このくらいだったらOK! 以下続く
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詳細
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図面、写真と見比べて、あ〜でもない!こ〜でもない!の世界に突入しています。 ARADOオリジナルの図面を見ても、カーゴ・ルームのフロアと、バルクヘッド越しのコックピットフロアの高さが同じ“バリア・フリー”方式と、段差有りのスロープ方式の2通りあり、散々迷ったあげく、段差有りのスリープ方式にしました。 中に入れる構造物です。 接着したばかり! これから胴体パーツとの擦り合わせをします。 胴体には、このような状態でハマります。 前脚収容部という難関が待っています。 胴体下の22個の車輪収容部です。 ここに11個のショック・アブソーバーが入りコキコキと… まだまだここは追加工作が必要となってきます。 以下続く
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