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孫が、我が家に来て、暇さえあれば屁をこいています。まるで”プープークッション”です。触ると屁を出しそうなので、遠ざけています。

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先日、パーツ切り出しが済んだXOSE−1

ちょっとづつ進ませています。

まず、胴体です。
イメージ 1

左下にある黒いものはスピンナーです。
機首のオムスビ型の冷却孔もあけました。



メイン・フロートです。
イメージ 2

複雑な?支柱は、一体成型で、ヤスリが届かず、ちょっと苦労しました。
テールにはフインを接着しています。



主翼と合わせた場合のバランスを見ています。
イメージ 3

主翼後縁はインジェクションに負けないくらい薄くしたいです。



残りの小物パーツは接着面のヤスリ掛けが済みました。
やっとのことで排水口の孔開けが終り、後部船体を接着しました♪


左側面全体です。
イメージ 1

甲板は遠めに見ると良い感じなのですが・・



左船首です。
イメージ 2

むこうの孔が見えます。



左船尾です。
イメージ 3

甲板が逆“へ”の地形に凹んでいるのがわかります。



右側面全体です。
イメージ 4

船尾との接着面に少し段差が出ているのがわかります。



右船首です。
イメージ 5

4本セットの長い排水口の幅が違ってしまいました。



右船尾です。
イメージ 6

やっぱり甲板の段差が目立ちます。
やりなおし!かな?



ここまで接着すると、ズッシリと重くなります。
プラスチックのシート自体、厚めのものを使っていますので、ある程度のヤスリ掛け、サンペ掛けには耐えうる。とは思うのですが、甲板の波打ちは、どうもそうは行かない感じです。

どういう方法で解決させるか、検討中です。
胴体接着を先にやると、後が大変!
排水口が残っていました!

早速やってます。

まず、船首左側
イメージ 1

原型が雄型なので、少々いびつになっております。
ヘタったヤスリで微調整が必要です。



左船尾
イメージ 2

ここは6個なので楽でした♪



右船尾
イメージ 3

左右とも同じところに同じ大きさで凹みがありましたので、仕上げはOK!
フロントとセンターの接着面の成型が済み、瞬着を使って接着しました。
イメージ 1

甲板は遠めに見ると揃っているようですが、さすがVFキット!
ちゃんとツライチになりません。



その甲板を前から見ると、ここまでゆがんでいます。
イメージ 2

ここまでズレると中に補正用のツン張り棒を入れないといけません。



それと、船体下面
イメージ 3

断面形がフロントとセンターではこれだけ違います。
(涙)
これがまたリアと違いがあって・・

問題山積!
ダイナミックに修正しないといけませんね。
上下の接着面のヤスリ掛けを済ませ、いよいよ窓あけです。



ピンバイスを使い、それぞれ8箇所あけました。
イメージ 1

かなりプラ板が厚いので、力入りました。


アートナイフで中をカット
イメージ 2

開口部の角度には神経使います。


アートナイフとヤスリで成型しました。
イメージ 3

原型が雄型なので、エッジが甘いのがわかります。
ここからは、写真とかを参考にしてクリアー部とのツライチ加減を調整しないといけませんね。

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