|
トライアンフGT6・・・レンズ部分の穴あけ作業中 集中しないと失敗しちゃうけど、あまり寒くてそれどころではない。 「ほなら!」と、問題のオスプレイの作業を! まず、背中のモッコリが試作型なので、それを生産型にしたい!というテーマ それがコレ! 黒いラインがキットの「モッコリ」 赤いラインが生産型の「モッコリ」 完全にボーテックスジェネレーターが被ってる!!!! (ハハハハハ) このモッコリ、前面、後面でカーブの形状が違うのでちょっと大変だけど・・・・やるしかない! ボーテックス・ジェネレーターは缶ビールをバラしてそれを加工するのです!!! 失敗したら、何本もビールを飲んで、ヘロヘロになって早く寝ちゃうのですが・・・ (笑) そして、左右のエンジンをシンクロさせたい!というテーマ 実機ではどうか解らないけど、キットでは主翼から直線的にチルトシステムに繋がっている。 しかし、主翼は上半角がついているので、中央部で”V”形にシャフトを接続しないといけない。 そこで考えたのが、コレ! 模型用ユニバーサル ジョイント!!! 1個273円!!!! もろちん!2個購入ッ♪ オヤビン機とコビン機用ッ! と、ますます深みにハマって行くのであった・・・・
(爆) |
1/48 OSPREY
-
詳細
全1ページ
[1]
コメント(2)
|
以前ITALERIの1/48 V−22 オスプレイをゲット! そしたら、T社から”国内配備機マーク付き”の限定商品がリリースされました。 ダブっちゃうけど・・・と思いつつ・・・ 限定商品ではないキットはJのKで3100円チョロで買えるのだけど・・・ いつも行くHSでこの限定商品、3780円 ちょっとキビシイけど、思い切って購入ッ! あいかわらず”Crew not included” ”ヨッシィー”さん風に表現すると「オサーンは入っていません。」 これが以前ゲットしたヤツ これはもろちん!オサーンは入っていません。 問題のデカールがコレ! 上の小さいものは、どちらにも入っています。 下の大きなデカールが国内配備機用のデカールです。 塗装図です。 これによると、配備機のシリアルは6機分あります♪ (6機作ろう♪とは思わないけど・・・)(爆) レッドテールの00号機・・・ロービジのオスプレイには似合わないけど・・・ ただ、このキット、胴体上面のモッコリの形状が試作機 ここを生産機のように修正するだけでも一苦労!!! やはり、モデルアートの製作記事でもここは修正してなかった・・・・ 製作意欲に燃えようにも、これだけの大手術・・・鼻血出るくらい元気じゃないとようやりません。 (爆) そして、このオスプレイ、空軍にも配備されようとしています。
そしたらまたT社がバカ高の値を付けて売り出すのやろか・・・ (爆) |
|
先日、1/48のオスプレイをゲットしたのですが、このキット、最初は試作型でリリースされ、後になって生産型に改修されてリリースされたのですが、どうも片手落ち! それがコレ! 「ハハハハハハハ」(ボーテックス・ジェネレーターです。)じゃなくて、その後ろの”モッコリ” この”モッコリ”・・・量産型には無さそうなのです。 そこで、”タコ原書店”で見つけた”イカロスMOOK”の1冊 じゃ〜ん!V−22オスプレイ! 1300円! かなり詳しく書かれていますが、このモッコリ周辺の写真が無い! 遠めの写真を見ると、やはり”モッコリ”はありません。 単にツライチすれば良いものか・・・ OV−10Aブロンコも試作型にはモッコリがあるのですが、量産型には無い!と同じパターン もうすこしリサーチしないといけないみたいです。
|
|
OSPRAYかな? ITALERI 1/48 ゲットしました。 既に1機は持っているのですが、どこにあるのかサッパリ解らず・・・ eBayで、送料込みでも意外に安かったので・・・ 梱包! オーダーして15日かかりました。 箱! シュリンク・パックで厳重包装です。 箱の装丁は、昔のペナペナ紙ではなく、KINETIC風で表面はコーティングされ、厚い紙を使っています。 箱には”オサーン(ヨッシィ流表現)は入っておりません。” まあいいか! 袋 しょの1 胴体、主翼、エンジンナセル、プロペラ等 袋 しょの2 垂直尾翼、水平尾翼、インテリア等 キャビンのシートも入っています。 組説 英語があるので大丈夫♪ と言うより、殆ど絵だけで表現してありますので、大丈夫♪ (笑) デカール ロービジ HMX−1の塗装だけど・・・”ナンチャッテ”くさいなあ・・・ (笑) 昔、私がゲットしたOSPRAYは試作型のデカールが入っていたような・・・
あの頃は”海のものとも山のものともわからない”機体だったからなあ・・・ ようやく実戦配置され・・・どうなるでしょうね。 |
全1ページ
[1]



