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HFM行けなくなって、シュン太郎だけど、日にちが経ち、キットをやる元気が出てきました。 (笑) ファイアフライ、胴体のパーツ取り付けをする前に、キットの筋彫りを信じてカット いざ、レジン・パーツ、塩ビパーツを仮合わせしたところ、切断面がキッチリ合いません。 大きな隙間があいたり、ハマらなかったり・・・ でも、雰囲気は出ています。 レジン・パーツと塩ビパーツのほかエッチング・パーツもあるのですが、今回は、エッチング・パーツはパス! 隙間をパテ盛りでは後で苦労するので、プラ材接着後成形が必要となってきますね。 そして、コックピット・キャノピーのバリエーション
手前のパーツにしようか♪と思っています。 |
1/48 FIREFLY MK1
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1/1ミジェットの水漏れの対策としてロワー・ホースの交換しかないだろう。の結論を出し、置いといて・・・ 九七式飛行艇の主翼の微妙なバラつきはヤスリ掛けの段階 PPエアロのファイアフライの塩ビパーツのカッテイングを行いました。 パーツは2セット入っていましたので、そのうちの1セットをカットしました。 ちょっと黄ばんでいますが、まだ許容範囲 コックピット・キャノピーは2バリエーションです。 正面からです。 GRAND PHOENIXのキットの形状は、ウィンド・シールドの形状は右のタイプで、フードの形状は左のタイプ・・・ 左のフードのオーバーハングはこっちのほうが良いし、巻き込んでいるし、テッペンのフレームもこっちのほうが正しいような・・♪ 右は側面の膨らみ方が違いますし、テッペンにフレームが無いタイプです。 側面からです。 長さが全く違います。 それに合わせてインパネ・カバーのパーツも長さが違うものが2セット用意されています。 どっちのほうが一般的なのでしょうね。 コックピット内を見せるとしたら、後者は丸見えとなります。
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