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やたら早かったです。 いつもこのくらい早いといいのですが・・・(笑) そのUSS WARD 送料込みで1,284円 JSC 1/400 です。 キットの構成は、USS WARD &日本帝国海軍 I-16潜水艦+甲標的?+PBY カタリナ と、盛りだくさん♪ キットの中身は、以下のとおり 甲標的もカタリナもとても小さいもので、何だか苦労しそうです。 USS WARDの艦橋構造物は、REVELL 1/240そのまんまでも行けそうです。
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第百二哨戒艇 他
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詳細
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USS BUCHANAN、HMS CAMPBELTOWN、第百二号哨戒艇・・・ すべてウィックス級駆逐艦の範疇に入る4本煙突の駆逐艦なのです。 そのウィックス級駆逐艦の中でも、ちょっと変わった駆逐艦を見つけたので、紹介します。 “このUSS WARD はアメリカが、1941年12月7日の真珠湾攻撃による第二次世界大戦への正式に参戦する前に、太平洋側での最初の交戦において日本海軍の特殊潜航艇を撃沈した艦艇として知られる。”とあります。 それが、コレ! JSCから1/400で出ているUSS WARD & I-16 I-16は、ハワイ沖まで甲標的を輸送した。ということから、このキットはセットにされています。 こちらが添付されていた完成品の写真です。 USS WARDは、全面ネービーブルー 艦橋構造物をチェックして、1/240で行けるかどうか、検討してみます。
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REVELLの1/240のHMS CAMPBELTOWNのデッキは、船体外周との間に“段差”があり、MIRAGEの1/400には、全く段差が無い・・・ ほなら、実艦はどうだろう?で、WARSHIP PROFILEの写真をチェックしました。 そこで見つけた解りやすい写真 写真の中の“段差”は、新しく取り付けたような・・・テカっています。 そして、絵を見ても明らかに“段差”が見られます。 ということは、1/240の場合、デッキの筋彫りはともかくとして、キットのままでもイメージは確保できそうです♪ キットのデッキの筋彫りは凸線なので、これをEVERGREENの凹線のシート使ってアップグレードさせると「デッキが良い♪」何ちゃって言うのでしょうね。 (爆) で、今、1/240も1/400も喫水線の筋彫りが無いので、どうやってそれを引こうか。を考えております。 難しいこと考えず、マスキング・テープで「えい!やッ!」でもいいんだけどね。
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