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[ ミカエル晴雨堂の晴耕雨読な映画処方箋 ]
2009/7/30(木) 午後 1:29
「カルメン故郷に帰る」
「カルメン故郷に帰る」 邦画初国産カラー作品 【公開年】1951年 【制作国】日本 【時間】86分 【監督】木下恵介 ...
[ ケントのたそがれ劇場 ]
2008/8/5(火) 午後 8:57
カルメン故郷に帰る
★★★☆ 邦画史上初めての総天然色映画であり、木下恵介監督の代表作の一つでもある。 家出して東京でストリッパーになったおきん(リリィ・カルメン)が、仲間のストリッパーを連れて故郷の浅間村に帰ってくる。そこで彼女達が起こす非常識な行動に、素朴で静かな村は大
[ 巫女歌集 ]
2007/5/30(水) 午後 5:01
短歌「サーカス」
絵 シャガール「サーカス」 観客は円を描いて皆おなじ夢の世界へサーカスの夜 団長はシルクハットのチャップリン鞭(むち)はステッキ出でよ猛獣 カストルとポルックスから贈られた双子
[ 読書の愉楽 ]
2006/6/14(水) 午後 1:36
トマス・ブロック「超音速漂流」
航空パニック物といえば、なかなか小難しいものと勝手に思い込んでいたのだが、本書は旅客機のなんた るかをまったく知らなくても全然問題ない、超オモシロパニック小説だった。 かつて映画で観たことのある「大空港」や「エアポート77」なんかと違って、本書ではただパニ
[ 本楽家通信「ふしぎなぽっけ」 ]
2006/1/22(日) 午後 11:55
挿絵本のたのしみ
さいたま市にあるうらわ美術館で上記タイトルのような催しがあることを知り、去年行ってきました。 挿絵と聞いて単純に思い浮かべるのは「子供の本」。 私は(密かに)挿絵の入った小説が結構好きなのですが、 昔、 「挿絵の入っているような本なんか子供の本だ!」
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雑記
[ BUNGAKU@モダン日本 ]
2006/1/5(木) 午前 10:44
名前に「う」がつく2人の文学者(バトン・ブラックホールシリーズ1)
===== しりとりバトンを受け取りました! ===== 「[http://blogs.yahoo.co.jp/chanson023 古書蒐集日記]」のzolaさんからの[http://blogs.yahoo.co.jp/chanson023/21509378.html しりとりバトン]です。 ルールは以下の通りです。 〓しりとりは何でもあり 〓
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雑記
[ BUNGAKU@モダン日本 ]
2005/10/21(金) 午前 9:05
本バトンを頂戴しました☆彡
<font size=4><font color=aqua>!(^^)! かえでさんから“本バトン”が来ましたぁ〜 !(^^)!</font></font> <font size=5><font color=blue>◇持っている本の数は?</font></font> <font
[ 漫画ゆめばなし ]
2005/7/25(月) 午後 11:44
楳図かずお (漂流教室)
漂流教室 今生きている漫画家で一番あってみたいのがこの人!あんなに怖い漫画が描けるのに本人は全くイメージとは違う、何だか全然訳の判らない人。 (ごめんなさい・・・でも本当に訳判らん人としか言いようがないとおもいますので・・・もちろん、これは褒め言葉です!ああ
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