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ウチの社長ちゃんが 「このビルは気味が悪いから、可及的早急に移転する!!」 と言われてから、 役員の皆様が移転先を検討されていたようなのですが… どうせなら心気一転、社名変更もしましょう (今の社名、関連会社の名前と類似しているので) とかいう案が出たらしく… 先送りになってしまいました…(´・ω・`) 「怖い話」書庫のネタには困らんで済むかもしれんけど…w
「21時以降の残業厳禁」ってのはちとキツイ…とくにマスターアップ前は…(´・ω・`) (まぁ、前職の会社やその前の会社みたいに、 月100時間残業…しかも手当てナシ…とかに比べれば全然贅沢な悩みなんですけどね(^^;) |
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ワタクシの母校の近くにあります 「アレグロ音楽教室」 音大の近くにあるにしては ずいぶんマニアックな学科が多いですね…(^^; マリンバ・打楽器、音楽理論は分かるとしても… モンゴルのホーミーwww 音大の受験科目にはモチロンないし、 そもそも、誰にでもできるという代物ではないと思うのですがw |

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これも池田市で見つけた気になるお店。
「あほ酒」…どんな酒なのか気になる(^^; |

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霊が見えたり見えなかったりするワケで書いた、 ワタクシが子供の頃ベランダで遊んでいたのに、 大人には気のせいだとか、想像上の友達だとかいって信じてもらえず、 それどころか、「そのせいでこんなヴァカになったんぢゃないのか」 と思うくらい、こっぴどくドタマをどやかされたりする原因となった ヘン子ちゃん… ちと、先週忙しくてすぐに記事を書けなかったのですが、 別件でHさんと会う用事があり、 ことのついでなのでこのヘン子ちゃんの話をしてみたのですよ。 かんつがいにwooperlifeさんから頂いたコメントで思い出したのですが… Hさんてば突然 「ねこじょてさん、生まれる前に亡くなったご兄弟がいらっしゃいますね。」 とおっしゃるのですよ。 確かにワタクシの前にうちの毒母は一人流産していますが… そんな話、Hさんにはもちろんしたことがありません。 しかしHさんのお話では、こういうことらしいです。 「そのヘン子ちゃんは、ねこじょてさんのお姉さんです。 ねこじょてさんがいつも一人で遊んでいたのが寂しそうに見えたんでしょうね。 自分も、生まれてればそういう風に遊べていたのに、と思って寂しかったんでしょう。」 という事でした。 性別も分かる前に亡くなったということでしたが… そうか、お姉さんだったのですね… でもこれで、ヘン子ちゃんがワタクシの想像の中で作り上げた 架空のお友達でなかったことが分かりました。 ただ、こういうことも言われました(^^; ヘン子ちゃんからもらった、人形についてですが… 「う〜ん、さすがにあちらの方から実態のあるものをもらったという話は聞きませんね… 失礼なようですけど、なにしろ3歳児ですから…他のお友達にもらったものを ヘン子ちゃんからもらった、と覚え違いをしているのでは… だいいち、そんな恐ろしいお母さんが、ヘン子ちゃんからもらったものなんか大事にしていたら 黙ってるワケないのでは?」 た、確かに… 覚え違いはともかくとして、ヘン子ちゃんの「へ」の字でも出そうもんなら 頭が割れるかと思うくらい気が狂ったようにドタマをどやかす母親が、 ヘン子ちゃんからもらった人形で遊んでいて、黙っている訳はないのであります… Hさん冷静ですね(^^; というワケで、人形の件は思い違いかもしれませんが…(^^; さらにこんな事も。 でもHさん、二十歳くらいって言ってたよね… だもんだから 「えっ、霊も成長するんですか!?」 と訊ねてみたところ 「霊がわれわれに見せるのは、我々の中にあるイメージですから、 いつも決まった姿をしているとは限らないんですよ。」 とのこと。 う〜ん、我々の中にあるイメージを検索して実体化してるってこと??? でもそれにしては面識のナイ人とか、よろい武者の霊を見たとかって話も ちょくちょく聞きますが… そういう意味ではないのかな…? …なんだか難しくてよう分からんけど(^^; とにかく、ヘン子ちゃんはワタクシのお姉さんで いろいろ心配して守ってくださっているようなのです(ー人ー)ありがたや …で、肝心のHさんにお会いした本来の用件(Kさんの撮ったおっさんの写真)ですが…
こちらは長くなるのでまた改めて…w |

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これは教授が霊魂とのコミュニケーションに成功された時の体験談です。 といっても、そういう研究をなされたというワケではなくて、 単に、教授の亡くなったお兄さんの霊と コミュニケーションを取れた、という事なんですけどw (研究が進んで体系付けされたら、我々にもコミュニケーションできるかも知れないですね〜!) 教授のお兄さんは突然の事故で亡くなられたそうです。 それが桜の季節だったので、 一周忌の日に花見がてら、親族と友人たちとで集まって お墓参りをしたそうです。 で、奥様方とKarenさんたち子供たちは花を愛でたり写真を撮ったり、 教授たちおっさん連中wは缶ビール片手に弁当やおつまみをつついて 故人の思い出話に興じていたそうです。 陰膳ならぬ「陰ビール」と称して、 故人の分も缶ビールを空けて、お供えしたそうです。 そのうち誰かが 「あいつがいたら喜ぶだろうなぁ」 と言ったところ… 陰ビールの缶が くいっくいっ と水平に回転するような動きをしたのだそうです。 (地面に置いた状態で、リップの部分を回転させるようなカンジをイメージしてください) 一同びっくりして 「おい兄貴、そこにいるのかい?」 と教授がお兄さんに語りかけますとやはり くいっくいっ と回転したのだそうです。 そこで教授が 「兄貴、ほんとにいるんなら、3回転させてみてくれ」 といいますと、 本当に くいっくいっくいっ と3回転したそうです。 「これは完全に兄貴だ」と確信した教授は そっちの世界はどうか?とか寂しくないか?とかいろいろ話しかけたそうです。 Yesなら右に、Noなら左に回転してくれ、というと 本当にそのとおり回転するのだそうです。 いろいろなことを話して、 お兄さんもあちらの世界で元気で暮らしていることが分かったそうです。 (あちらの世界で元気で…ってのも変な日本語ですがw) しかし一同、怖いなどというキモチは全くなく、 再び教授のお兄さんとコンタクトを取れたという事で 大変楽しいお花見&お墓参りであったと。 「怖い話」に分類しましたが
なかなかすがすがしい話ですね(^^) |

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