怖い話

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ねこじょてが体験した「あんまり怖くないかもしれないけど」本人は怖かった話wとか、友人から聞いた怖い話とか。
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※「画伯絵」修正しましたw

これも洗髪さんと同じ健康ランドでの体験です。


ワタクシが深夜、一人で高温サウナに入っておりますと、
「ギッ」と扉が開いて、誰かが入ってきた気配がしました。

深夜でも、駅に極近なこの健康ランドは
宿屋代わりに使う人たちも多いので
人が入ってくるのは別に珍しいことではありません。


ワタクシったらこのとき、サウナの床で柔軟体操したりヨガやったりと
おもいっきりスペースを一人で占領していたので(^^;
「やべ」
と思って、慌ててキチーンと座りました。


入ってきた人は、入り口から通路を通ってこちらにきます。
床に木のすのこが敷き詰めてあるので、
「ギシッ、ギシッ」という足音が聞こえるので
近づいてくるのが分かるのです。




…ところが、いつまで経っても、
誰も来ません。






しかし、足音は続いています。





ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ、ギシッ…と
足音は、入り口付近のサウナの床を歩き回っています。




ワタクシお得意の「画伯絵」で示すと
こんなカンジw



イメージ 1


90度以上ある高温サウナなのに、
ワタクシぞぞぞぞ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと寒気がして
一気に汗がひいてしまいました(~o~;;;;;;;

そして鳥肌総立ちになりながら
慌ててサウナ室から逃げ出しました(~o~;;;;;


それ以来、この健康ランドでは
サウナに入っていません…。
これまたTOさんとこで書いたので
ご覧になった方も多いかとは思うのですが。



ワタクシが住んでいた築40年の家には
一応お風呂はあったのですが
排気がちゃんとできてないので危ないのと、
排水もちゃんとできてないので一度水を抜くと水浸しになって
2〜3日入れなくなるので
今時珍しい、銭湯に通ってました。

でも銭湯は11時で終わってしまうので、
夜型のワタクシたちは
車で10分ほどの、24時間営業の健康ランドによく行ってました。
ここ、昼間に行くと1900円ほどなのですが(毎回割引券をくれるので実際には1400円で入れましたが)
夜中に行くと950円になるので
夜間料金になるのをわざわざ待って行ってましたw
銭湯でも、シャンプー券買ったりサウナ券買ったりしてたら、結局同じくらいになるので。




さていつものように夜中2時頃この健康ランドに来て
着替えをもらい、浴場に入りました。
洗体場に向かいますと、
入り口に一番近い側の端っこの洗面台で
長い髪の50代くらいとおぼしき女性が、髪を洗っていました。

深夜に他のお客がいるのは珍しいのですが
ワタクシはさして気にもせず
反対側の一番端っこの洗面台で、髪と体を洗って歯を磨きました。
その間大体15分くらいでしょうか。

洗い終わってまず、薬湯に入りました。
毎回、だいたい5分くらい浸かることにしています。
そして薬湯から出て、体を拭いてミストサウナに向かいました。

その時ふと洗い場の方を見ると、
先ほどの女性は、まだ髪を洗っていました。

ワタクシはミストサウナを出て、高温サウナに入りました。
この2つの合計でだいたい30分くらい入っていたと思います。
「そろそろ限界や〜」と思って高温サウナを出て
水風呂に向かいました。

その時何気なく洗い場を見てみると…


まだ髪を洗っています。


しかしその時はまだ
「えらい潔癖症のおばはんやなぁ」
くらいにしか思わず、気にせずに洞窟風呂に入りました。
そこで15分ほど浸かって、さらに露天風呂で泳いだりして遊んでw
20分ほど経って、そろそろ旦那と待ち合わせの時間になったので
上がろうと、出口に向かいました。

その時、もう一度洗い場の方を見たら…



まだ髪を洗っています…



さすがに気持ち悪くなってきて、なるべく近くを通らないようにして
脱衣所に戻りました。


すると、別の女性客に

「ねぇ、あの、こっち側の人、まだ頭洗ってた?」

ときかれました。

「ええ、洗ってましたよ。」

と答えると、その女性が言うには…



「ねぇ、おかしいわよね。だってあの人、アタシが入った時からずっと頭洗ってるのよ!」




なんでもその人が2時間ほど前に入って、
ビールを飲んだりして休憩して戻って来たら
まだ髪を洗っているので、
怖くて入れない…という事でした。



この、通称「洗髪おばさん」があちらの世界の方とは限りませんが、
こちらの世界の方だとしても
そんなに何時間も水出しっぱなしにされたんじゃぁ、
健康ランド側が多大な被害を被りますねぇw
おまけにシャンプーなんか、多分大瓶ひとびんは使うでしょうし…
どちらかというと健康ランドの経営者にとっての怖い話ですねw




ちなみにこの健康ランド、数年前に潰れてしまいましたが
もしかしたらこの洗髪おばさんのせいで経営が苦しくなったのでは…w



ググったらまだ詳細な情報が残ってました。
竹ノ塚健康ランド

JR千○丘駅

これもTOさんとこでも書いたのですが、
さらに詳細に…。


この駅を日ごろ使っておられる方、通る方もおられるでしょうから
一応伏字にしておきますが
あまり意味ないかもですね(^^;
まぁその辺はお気になさらずにw


小学校4年〜高校卒業までは、父の仕事の都合で徳島県に住んでいたのですが
大学進学で大阪に移ったワタクシは、大阪の千○丘というところに引っ越しました。
大学には寮があったのですが、
父が京都から引っ越す前に、分譲で買っておいたマンチョンがあったので
寮には入らず、そこに住むことにしたからです。

大学は豊中だったので、最寄り駅のJR千○丘駅からJR(当時は国鉄w)で大阪まで行き、
そこから阪急宝塚線で毎日通っていました。


入学して半年経った10月1日。
あまりにショックだったので未だに日付けを覚えています。


その日は試験休みで、ワタクシが京都に住んでいた頃の家の近所の
氏神さんの神社で大きなお祭りがある期間だったので、
ずり子さんと一緒に遊びに行こうという事になって
前の日に泊まってもらって、朝10時から一緒に出かけました。
この日は午前中小雨が降っていました。

ずり子さんは自宅が大変遠い(加古川)ので、
うちに泊まってくことはしょっちゅうでした。
一緒に電車で通うこともしょっちゅうでした。

で、いつものように駅の階段をホームへと上がって行った瞬間に
二人してえらいものを見てしまいました。



目の前で飛び込み自殺が…。



徳島というところは田舎なのでw
交通手段といえばほとんどチャリンコかバスで、
鉄道なんかほとんど利用した事がなかったので(電車じゃなくディーゼル機関車だったし)、
そんな現場を見てしまったのは田舎から出て来たばかりの純なワタクシにはとってもショックでした。

ずり子さんも、ワタクシよりは都会人と言っても
やはり、そんな現場にそうそう居合わせるものでもなく
初めて見たので、大変ショックを受けていました。


二人して階段を登りきった瞬間、
入ってきた快速電車に
傘を持った背広姿の男性が、
吸い込まれるように消えていったのです。


二人とも怖くて、その後の線路は見ていません…(~o~;;;;;;;


当然、電車はしばらく止まりますので、
キップを払い戻してもらって、
並走している阪急京都線で行くことにしました。

払い戻しをしてもらうとき、駅員さんたちが
「またか」と笑いあっていたのが
大変ショックでした。

しかしその時はショックだっただけでしたが
気味が悪いと思う事がいろいろ起き出したのはそれより後です。



それ以来、その飛び込んだ男の人が最初に立っていた位置に、
いつも小さな水たまりがあるのです。
雨の日は大きな水溜りにまぎれて却って分からないのですが、
どんなに乾燥しているときでも、そこにはいつも水溜りがあります。
千○丘駅は改装されて今はすっかり綺麗な駅になっていますが
ホームは当時のままです。
たまに電車で帰省する時に見ても
あれから20年も経っているのに、まだありました。



それから何年も経ったある日。
当時、霊感の強い別の友達がうちに遊びに来た時。
駅の高架下のトンネル(今は陸橋もできてます)を通って
駅の反対側に遊びに行って、帰ってくる途中。
トンネルを過ぎたところで、その友人が


「何あのオッサン?なんでトンネルの中で後ろ向いて立ってんの。きしょくわるー
しかも雨も降ってへんのに、傘まで持って。」


と言ったのです。
行きも帰りも同じポーズで同じ場所にボーッと立っていたそうです。
その間3時間ほど。
3時間もそのオッサンは、トンネルの下でボーッと立っていた事になります。
でもワタクシには何も見えませんでした…。


しかもその友人にそのオッサンの服装を確かめてみると、
ワタクシが見た飛び込み自殺した男性の服装とソックリです。
雨の日でもないのに傘まで持っていたそうです。



でもワタクシはその飛び込み自殺目撃の事を、
その友人には話していません…。

ずり子さんの家

「扇町公園」のずり子さんのお話です。

ずり子さんの昼間の勤務地は桜ノ宮、夜は兎我野町なので、
両方の通勤に便利なところをという事で
大阪の西天満というところに住んでいました。

大阪市でも、元々このいわゆる『西天満』界隈はあまりガラのよいところではなく
変な事件や噂が多発しがちなところではあります。
例の豊田商事の会長が自宅のマンションで刺殺されたのも西天満でした。
(ただしこの話に出てくるマンションではありません)
 

最初このマンションを探す時、ワタクシの知り合いの不動産屋さんを紹介して、
数件その近辺の物件を紹介してもらい、
ワタクシも一緒に5軒ほど見て回ったのですが

このマンションだけが、同じ条件(2LDK)の物件中で、飛び抜けて安かったのです。

しかも交通至便(南森町駅まで徒歩2分)、周りはオフィス街と
環境も他の物件に比べて格段によかったので、
ワタクシはそのあまりの安さに不審に思ったのですが、
不動産屋さんと大家さんは
「築年数が古いからだ」との説明でした。
それからもうひとつ、
そのすぐ隣がお寺になっていて、
マンションのベランダのすぐ隣にお墓が並んでいました。
表通りから見れば、お墓の奥にマンションが建っているように見えました。
それが、これだけ好条件な物件にも関わらず
イマイチ人気がない理由だ、との事でした。が…



最初に部屋に入った時になんとなく嫌な空気を感じたので、
ワタクシ的にはちょっとここは…と最初の印象では思ったのですが、
住むのはワタクシぢゃないですし、
ワタクシも別に霊感がある訳でもなく(せいぜい0.5感w)
ただ「なんとな〜くイヤな気分」になっただけで
コレと言って決定的に言えるという程のことでもなかったので、黙っていました。
それにずり子さん自身は値段と立地条件から
すっかりこの物件が気に入ってしまっていたようですし、
お寺やお墓の事にしても
「お寺やお墓は、ちゃんと供養されてるから、後ろが森やとか山やとかよりは安全なんやで」
等と気楽に言って、ほぼ即決でここに決めてしまいました。



ところがここに住み出してからいろいろ不思議な体験をするようになったそうです。
消して出掛けたはずのテレビが帰って来たらついていたり、
普段あまり使わないラジカセが、帰って来たら鳴っていて、
泥棒かも知れないと思い「誰や!」と怒鳴ったところ、
フェードアウトするような感じで消えたそうです。
しかも後で確認したところ、なんと!
コンセントは抜けていたそうです。
もちろん部屋には誰もいませんでした。


それからこれはワタクシ自身がその部屋で体験した事ですが、
蛍光灯のヒモや、ハンガーや洋服掛け(通販などでよく売ってる、バータイプのヤツです)に
掛けてある洋服が、風もないのにゆらゆら揺れるのです。
なんていうか上手く説明できませんが、
誰かがその服の端(袖とか裾とか)を持って、こう、
下に引っ張ったり離したりしているような感じで揺れてるんです。
しかも、バーハンガーの洋服全部が揺れているのなら、まだ
表通りの車の振動だろうとか思うところですが、
揺れるのはいつも特定の同じ服だけ。
おまけにその服を掛ける場所を変えてみても、
やはりその服の袖だけが揺れるのです。

また、ワタクシはこのマンションを訪れると、
別段疲れている訳でもないのに
突然猛烈な眠気に襲われて、いてもたってもいられなくなり、
ずり子さんの部屋でそのまま爆睡してしまったコトが何度もありました。


他にも色々、夜中に誰かが顔を覗き込んだりとかいう事があったらしく、
霊感の強い『おネェさん』(扇町公園の話で書いたオカマさんの一人)に来てもらって見てもらったところ、


「アンタよくこんなとこに住んでて気分悪くならないわねぇ。」


と言われたそうです(~o~;;;


なんでも『おネェさん』によるとそのマンションは、霊の通り道になっていて、
その部屋に限らず、マンション全体をたくさんの霊が通って行っているとか…。


その後ずり子さんは『おネェさん』のアドバイスで別のマンションに移り、
それからは何ごともなく暮らしているようです。

扇町公園

ワタクシの大学時代の大親友で、ずり子さん(モチロン仮名w)という子がいます。
これはそのずり子さんの体験談です。

そのずり子さんというのは頭はよいしすごい美人なのですが、
頭のずばぬけてよい人にありがちないわゆる「ちょっと変わった」子でw
小学校の作文集に「私の将来の夢は、銀座の女です」などと書いていたそうですwww

そんなずり子さんですから、卒業後、専門学校で教師をしながら、
夜はキタの兎我野町のスナックでバイトをしていました。


ところでこの兎我野町〜南森町というのは
お寺や神社が密集していて、お墓も多く、
知る人ぞ知る霊感ゾーンなのだそうですが、
ずり子さん自身には別段霊感はないので
別に最初は何とも思っていなかったそうです。

ワタクシも兎我野町のスタジオに勤めていたコトがあって、
イロイロ不思議な経験(シーケンサに入れた覚えのないデータが入ってるとか、
確かに録った筈のテープに音が入ってなかったとか)はしましたが、
別にナニか見えたりはしないので、霊の仕業だとかは
当時は思っていませんでした。


ところが、ずり子さんが店に来るお客さんのオカマさん連中と仲良くなり、
『そのテ』のお店にバイト後やオフの日にちょくちょく遊びに行くようになり、
ワタクシも職場が近いので、帰りによく御一緒してました。
そんなある日の事です。



…ところでなぜかオカマさんとかゲイの人っていうのは霊感の強い人が多いようで、
(やはり感性が鋭いせいでしょうか)
不思議な体験談をよく聞きました。
これはまぁそれらに比べれば序の口なのですが…。



ある日、キタの堂山町(阪急東通り)のオカマバーに遊びに行った帰り、
次の日は日曜日で休みだし、
ずり子さんを送って行きがてら、おネエさん(オカマさん)たち3人と
ずり子さんの部屋で麻雀でもしながら飲み直そうという事になり
一緒に帰る事にしたそうです。



ところで大阪のキタの地理に詳しい方にはお分かりかと思いますが、
ずり子さんの部屋は南森町なので、
堂山から帰るには、扇町公園を横切るのが一番の近道になります。

しかしこの扇町公園というのが曲者で、
今は歩道もちゃんと整備されておりますが
当時は非常に変なカタチをしており、
堺筋を挟んで反対側に渡ろうと思うと
中を横切るか、
一旦反対側(南側)に渡ってから遠回りするしか方法がありませんでした。

だからずり子さんも、普段なら気持ち悪くて絶対中を通らない扇町公園なんですが、
人数も多いし酔っぱらってる勢いもあったんでしょう。
そこを横切る事にしたそうです。

そこでずり子さんの見た物は…。


「あれ?あのブランコ、誰も乗ってないのに揺れてる。」


数台あるブランコのうち、1台だけが、風もないのに揺れていたそうです。
というか、風があってもそんな揺れ方はしないっていう激しい揺れ方だったそうです。

するとおネエさんAが


「ナニ言うてんのん。女のコ乗ってるやん。」


と、さも、なにげなく、いかにもフツーのコトのように言ったそうです。

おネェさんAによるとその女の子は、防空頭巾を被ってモンペ姿だったそうです。


それからまた別のおネエさんBは、プールの建物の方を見て


「アラ。あそこから兵隊さんタチがアタシたちのコト見てるわよ」


と言ったそうです…(~o~;;;



おネェさんたちの口調や、酔っぱらっていたせいもあって、
ずり子さんはその時はさほど恐怖感を感じなかったそうですが、
実はこの扇町公園には他にも色々逸話がありまして、
ワタクシも少々経験したコトがあります。

まぁ、ワタクシの経験なんかは
おネェさんたちにくらべれば全然大したコトではないのですが、

ある日、チャリンコで扇町公園を横切ろうとしました。
とても天気のよい日で、別にそんなに風の強い日ではなかったです。

にも関わらず、公園の中はものすごい竜巻きのように風が吹き荒れて
砂埃で前が見えず
チャリンコは押して通るしか方法がないくらいでした。
そして舞い上がった砂のせいで、
公園の中はなんだか全体に薄暗く感じられました。
公園を抜けると風はウソのように止み、空も晴れていました。


後日、地元のラーメン屋のオッサンに聞いたハナシでは、
あの扇町公園というのは東南の一角に昔防空壕があり、
そこに今でも200人以上もの人が生き埋めになってるんだけど、
地形の関係上掘り出す事が不可能だとか。

そのため堺筋も、扇町公園の付近だけ
ものすごい不自然な形で地下に潜ってカーブしてるし、
交差点も変な形にしか横断できなくなっているのだそうです。

オッサンの話だけだとワタクシを怖がらせようとしておもしろがっているんだろな、
と思ってしまいそうですが、
あの不自然な立体交差や歩道の形を思うと、あながち嘘とも思えません。


あと、現在は取り壊されてすっかり整地され、
関西テレビの新社屋とか建ってるみたいですが、
その昔大阪プールというのが扇町公園内にあり、
地元の小学生たちは夏休みそこに通っていたそうですが、
水に潜ると人の声が聞こえるとか、夕方になると兵隊さんの幽霊が出るとか、
いろいろ怪談があったようで、
キタの地元の子供達には有名な心霊スポットだったそうです。

何年もかけて大々的に改修工事して、
「変な地形」も今は通りやすい(というか普通の)形になっていますが
やっぱり、中から200体もの人骨が出てきたんでしょうかね…(~o~;;;;;
そういえば扇町公園の地下駐車場、
えらい変な感じの空気ですが…(~o~;;;;;



また後に検索してみたところ、
扇町公園は、戦前は「堀川監獄」と呼ばれる刑務所だったそうです。
堺に移転した後、大正12年に、公園+プールの「扇町公園」になったそうです。

心霊スポットとしては超有名な、
千日前デパートも、池袋サンシャインも昔刑場だったらしいし、
刑場跡というのはいろいろいわくが付き物なんでしょうかね…。



参考までに、行ってみたい人はコチラ
扇町公園
今はキレイに整備されてて、廃墟の類は残ってないので
昼間に行くと全然怖くないと思うのでw

関係ないですが、西隣の北野病院てところが
ワタクシのパパが亡くなったところです。
昔はレトロで、いかにも”出そう”なカンジが良かったんですけどw
すっかり近代的な”白い巨塔”になってしまいました(^^;

ちなみに怖さという点では
北野病院より、北側の行○病院の方が全然怖かったです…(~o~;;;;;


公園内のプール、ワタクシが大阪市に住んでた頃は閉鎖されてたんですけど
復活してますね。
でも場所が移動してます。
上記の「兵隊さんが覗いていた」建物があったところは
現在北側の駐車場になっているところです。
そして今プールがあるところが、ラーメン屋のオッサンが言うところの
「防空壕があったところ」あたりなのですが…
そんなところにプールなんか作って大丈夫なんだろうか…(^^;;;

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