・・・・自らの行為に恐怖した。

 たまにこのブログを更新する時でさえ、この私達の普段使っている日本語と言うやつには  文章力の無い私は、ほんとに困らせられ、遊ばれまた翻弄(ほんろう)されます。    同じ意味の言葉の中にも、種々様々な言葉が有り、その言葉を使用する状況や  使用する人間、またその人間の深層心理によっても様々な、言いまわしが有り、  故意・・・無意識に関わらず本人に自覚の無い状況で、受け取った側の  心理に必要以上に深く入り、人を傷つけたり、また励ましたり・・・。    こんな難しい言語を巧みに使い分けて、素敵な文章を書く事自体が、  人の心理を突く点に於いては、これは芸術との次元の差異を私はみる事が出来ません。    たとえば「おねしょ。」これは子供がする寝小便(ねしょうすべて表示すべて表示

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